治療院と私の都合になりますが、

6月は診療日を大幅に減らすことにしました。

緊急事態宣言以降も

当院は診療を続けてまいりましたが、

やはり来院者数は減っています。

 

この約1ヶ月で

今後の働き方を考えたのですが、

しばらくは耐える日々だし、
だったらいっそのこと、
勉強をしようと決めました。

 

今は毎日治療院を開けているので、
1日の中で1、2時間何回もパラパラと

まとまらない空き時間がある状態です。

 

まとまった勉強はしにくくて、

本当にもったいないのです。


なので来月は思い切って
今定期的に来院されている方に絞り、
診療日を集約し、

勉強の日を設けることにします。

 


最近、理学療法士さんによる勉強会に
参加する機会(zoomで)がありました。

このことで、自分のなかで、
妊娠前の身体作りから子供達の発達までが
一気に繋がったんです。

 

最近は、不妊専門、妊婦さん専門など

専門の鍼灸院が流行っていますが、

私は臨床のなかで、

これらは別々ではなく、

絶対に繋がっているもの。

と感じています。


東洋医学だけでなくこの辺りの、

西洋医学的な見識を広げたいし、

それをまた、東洋医学に落とし込んでいって、

自信を持ってその大切さを

伝えられるようにしていきたいです。

 

また、私が師と仰ぐ先生が、
経絡治療の勉強会を

(これもzoomで)再開されたので、

改めて古典も学びたい。

という想いが出てきて。

 

こんなにまとめて時間を作れるのは、

今しかないビックリマークと思うので、

(何度もあったら潰れちゃう汗)

思い切ってやります。

 

さすがにこんなに休むの初めてだし、

清水の舞台から飛び降りるって、

こんな気持ちを云うんだろうなぁ。

 

すでに予約が入ってる日を外し、

ほぼ休みにしてしまいました。

(ピンクがお休みの日)

↓↓

 

定期的に通われている方の枠は確保し、
それ以外にも各日
1、2名の余裕はあります。

 

松戸市鍼灸はなこ治療院

 

また、これに伴い来月は、

新患の受付を中止します。

 

*ただし、逆子、ガンの治療、

 他の鍼灸マッサージ院、

 医療機関からの紹介については

 随時受付ますので、ご連絡下さい

 

7月以降は予約状況をみながら
検討していきます。

 

今月の状況だと、

定期的に通院されている方の他に、

非常時に我慢して我慢して、

耐えられなくなって飛び込む方が増えました。

 

でも、このような単回の治療は

自分が思う以上に、心身ともに疲弊させる。

と感じています。

 

でも開けていたら、

無理してでも取るので、
(断れないぼけー

強制的に閉めると云う意味もありますね。

 

 

12〜19日はまとまった休みを頂きます。

特に予定もありませんが、

非常事態を乗り切ったご褒美です。

「開いていて良かったです」

とたくさんの方に声をかけてもらい、

また、皆さんの身体を触れば、

どれだけの辛さかも伝わっていたので、

この時期には、閉める決断は出来ませんでした。

 

こんな小さな治療院、

自分も含めて感染者が出れば潰れてしまうな。

という思いは、

コロナが始まった頃から、

ずっと頭の片隅にあり、

今でも気が休まる日は正直ありません。

 

でも、来月からはほとんどの鍼灸院が
診療を再開するだろうから、
もう開けることにこだわらなくてもいいかな。
と思っています。

緊急事態宣言が終わったら…
と思っていた方も
いらっしゃるかもしれませんが、
ご理解いただけますようお願いいたします。

 

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   松戸新田駅より各徒歩10分

自宅でのお灸が難しいのは、
すえる場所が解らない、
効果が感じられない。
というのがあると思います。

鍼灸院での治療と治療の間を繋ぐ養生であれば
手足のツボだけでいいのですが、

そうでなければやっぱり、

つらい症状にアプローチしないと

ピンとこないんですよね。

なので、一番効果が感じやすい、
肩こりのお灸をまず紹介します。

 

まず覚えてほしいのはお灸のルール。

お灸は上から下、体幹から末端。

肩こりなら《首→肩→腕》

の順にすえていきます。


このルールはとても大切なので、

忘れないで下さい。

 

下から上にすると、

もともと陽気の多い頭に

熱が追いやられてしまう。

 

首肩腕を一気にやるのは問題ないのですが、

下から上には絶対やらない。

特に高血圧の方は注意が必要です。

 

「頭寒足熱」の身体を作るイメージで。

 

あと、熱かったら我慢せず取る。

ツンとしなくても十分効くし、

この場合むしろ、

水彩絵の具を重ねていくように、

弱い刺激を重ねていく方がいいのです。

 

それからまずは、

半身ずつやってみてほしいです。

 

 

例えば右首、右肩、右腕をすえた段階で、

左側との感覚の違いを感じてみましょう。


肩こりや腰痛ははツボより、
自分の感覚が大切です。

軽く押してみて痛い所、
気持ちいい所、
イタ気持ちいい所。
 

 


↑こういう所がコリやすい。
量もこれくらいが目安。

 

ツボでいうとー

天柱、風池、肩井、

肩外兪、膏肓とかに当たりますが、
ツボを探す必要はなくて、

あくまで自分の感覚を大切に。

 

私はお灸の扱いに慣れているので、
全身自分ですえられるんですけど、
慣れないと背中など難しいかも。
家族でお互いやるのもいいと思います。

 

腕のツボも2〜3箇所、

必ず取るように。

 

 

私たちは「腕に引く」

という云い方をしますが、
こうすることで、局所の首肩に

気血が集まりすぎないようにするのです。

 

腕も触って反応がある場所でもいいし、
ツボ図を参考に、

自分の症状に合わせたツボを選んでも。

 

手三里、合谷、内関あたりは、

症状に関わらず養生で使えるツボなので、
どこにやっていいか解らない時はここを。
 

コリの反応に合わせて、
同じ場所に3壮まではすえてもいいのですが、
高血圧やその他基礎疾患がある方や、
体力に自信がない方は、
物足りなくてもしばらくは、
1壮で様子をみて下さい。

今はこんな状況だから
通院も勧めづらいけど、
何か症状がある方は本当は一度、
鍼灸師の指導を受けられるといいですね。

あとこれは、慢性的な肩こりに対するお灸。
寝違いやスポーツで痛めた時など、
急性の痛みには当てはまりません。

色々書きましたが、
自分で“ここ!”と思う感覚を信じて、
やってみて下さいねビックリマーク
 

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SH週間が終わりましたが、
今月末まで緊急事態宣言。

当院は患者さん同士が会わないよう、
一人当たりの予約時間の間隔を開けて、
平常時の半分の枠でやっています。

5月に入り、元々の病気が悪化したり、

在宅での慣れない姿勢でのPCワークで、
来院される方が増えました。

それでも、

コロナ以前の来院数には
遠く及ばないので、
つらい症状を我慢されている方が
たくさんいらっしゃると思います。

前回も少し書きましたが、
私は近所に治療をお願いできる先生がいないので、
自分自身でお灸をすえて、
なんとか体調を保っています。

 

鍼灸師といえども、自分の背中に
もぐさを捻って線香で火をつける。
というのは無理なので、

「せんねん灸」を使ってます。


最終的に、約1時間かけて、
100壮全身にすえるところまで行き着き、
セルフケアを極めてきた手応えがあります。

 

さすがに100壮やった時は、
灸あたりしたけど笑い泣き

 

でも、市販のお灸でも
使い方次第でかなり効果が出せるし、
私自身もセルフケアの大切さを実感したので、

これから何回かに分けて、
お灸を使ったセルフケアについて、
お伝えして行きます。

 

で、今日は準備編。

 

 

 

↑うちのお灸セット。
毎日使うからテレビの前に出しっぱなし。

 

お灸、ライター、灰皿。

 

ヘアバンドは首肩顔まわりにすえる時に

髪を焼かないように。

火傷した時に塗るように、

ラベンダーのエッセンシャルオイルもあせる


この辺は必要に応じてご用意下さい。

 

 

この中で一番大切なのは当然、お灸です。

熱ければ効くと思われがちですが、

温度によって用途が違うんです。

 

大雑把にいうとー

 

低温の灸

→足りないものを補う。

 主に筋肉やツボに用いる

 

高温のお灸

→余分なものを取り除く

 主に関節に用いる


となるので、
手に入る限りぬるめのお灸を用意しましょう。

刺激は温度ではなく、
ツボの数や、壮数で調節します。


当院ではせんねん灸の中でも一番ぬるくて、
香り付きのお灸「はじめてのお灸moxa」
を取り扱っています。

 


いろいろなお灸を使うけど、
本当にこの、moxaは良くできてるなぁと感心する。
温度も香りも。

店販って、
在庫も管理しないといけないし、
うちは利益もほぼないけど、
moxaは子供から大人までお勧めできるので、
これだけは開業以来ずっと置いています。

 他ではなかなか買えない商品なので。

 

サンプルやツボを解説した小冊子もあります。
今は感染防止のため仕舞っているので、
ご希望の方は来院時におっしゃって下さい。

 

 

また、せんねん灸の他の商品の
お取り寄せも可能なので、
こちらもどうぞご利用ください。
時々、業務用(2000個くらい入ってる)などご注文頂きます照れ

 

 

せんねん灸さんが作っている動画↓

お灸のすえ方の予習にどうぞ。

 

 

お灸は(鍼も)、中国では

新型コロナの治療や予防に

用いられたことが報告されています。


体調管理も大事な感染予防対策です。
お灸が皆さまのお役に立ちますように。

次回は首肩こりについて(の予定)です音譜

 

 

 

リボン リボン リボン リボン リボン リボン リボン

『モノシル』さんからご依頼頂き、
“置き鍼”についてコメントを書きました。

https://monocil.jp/articles/46121/


基本的には、
症状を抑えるのではなく、
体全体を整えるのが
大切だと思っていますが、

こういう事態だから、
置鍼でのセルフケアもありかもですね。


興味のある方は、
使い方もアドバイスできますので、
ご相談下さい。

 

 

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緊急事態宣言下にありますが、

所属する全日本鍼灸マッサージ師会を通じた質問に対し、
厚生労働省は宣言前より、

「緊急事態宣言時においても、

停止業務には当たらない」

との見解を示しました。

もちろんそれがすべての、

免罪符になるわけではありませんが、

今、多くの鍼灸マッサージ師が、
安全な施術の機会を保とうと
最善の方法を探っています。

 

当院も最大限感染予防に努めながら、
治療を継続すると決めましたが、
それでも一日のなかでさえ
何度も心は揺れています。


継続すること、自粛すること、
どちらが正解なのかはきっと、
終息した時にしか解らない。


でも、この状況では、
こわがることも必要だから、
毎日迷うことが大切なのかもしれません。

 


「他の患者さん来ていますか?」
と、たくさん聞かれます。

患者さん自身も迷いながら
いらしてくださるのだと思います。

状況が刻々と変わっているので、

具体的なことは云えませんが、
確実に少なくなっているけど、
全く来ないわけではない。という感じです。

 

来院するかしないか、
最終的には患者さんの判断に
委ねるしかないのですが、

私の意見を書かせて下さい。

 

まず忘れてはいけないのが、
コロナが迫っている状況でも
他の病気がおさまっているわけではない。

ということです。

進行性の病気は、進行します。

感染対策だけでなく、

しっかり病気の治療を行う必要がある。
 

どんな方法でもいいんです。

投薬でコントロールをする、
セルフケアを取り入れる、
鍼灸マッサージ以外の方法もぜひ探って下さい。

また食べて、眠れて、

日常生活がなんとか送れるのなら、
治療を受けず耐えるのも選択の一つと思います。

ただ。
鍼灸でないと病気のコントロールが難しい方や、
症状の進行を、

鍼灸で抑えられていると自覚がある方は、

回数を減らしても、

施術を継続をお勧めしたいです。

命やQOLに関わる病気が大きく進行し、
取り戻せなくなったら、私もとても後悔する。

最終的に、治療院を休む決断ができない理由は、
ここにあります。

 

それから、緊張が強いられる毎日で、
胃腸の不調や不眠、不安感など、

自律神経の乱れからくる

訴えが増えています。


反対に、仕事が忙しくなり、
あちこちの痛みで飛び込む方も。


新型コロナウイルスとの戦いは、
長期戦になると云われています。

 

心身ともにバランスを崩さないように心がけて、
乗り切らなければなりません。
つらくて日常生活がままならない。
という方は鍼灸を検討されてもいいと思います。

私自身は近くに

治療をお願いできる先生がいないため、
お灸と置き鍼と投薬とサプリメントと、

フル増員でセルフケアをしていますが、

鍼で体調を整えていないと胃が弱って
薬が飲めなくなっていくので、

コロナが終息するまで鍼灸に行かない、
という選択肢はありません。

今すぐは行けないけど、
いつでも行けるように開いていてほしい。
患者として、そんな想いもありますね。
勝手だけど。

 


今月前半は少し体調を崩し、
昼間も少し家で横になっていましたが、
自力でなんとかしてみよう!!
と、自分でお灸を始めました。

養生じゃなくて治療だから、
1時間かけて、50〜60壮全身にすえます。

 

 


さすがに、誰にでも勧められる方法ではないけど、
症状と体質改善、両方にアプローチすれば、
家庭用のお灸でも結構、
効かせられるのが解ったので、
blogとかSNSでも伝えられたらと考えています。

 

もちろん、来院されている方には、
その方にあった方法が提案できますので、
興味がある方はご相談下さい。

セルフケアで治療の間隔が開けられれば、
それも安心なことと思うので。


どんな形でもいい。

みんなが無事にこの危機を

乗り越えられますように。


有り余る時間で(笑)、
みなさんが元気で過ごせる方法を

考えていこうと思います。

 

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クローバー理事を務めている千葉県マッサージ師会のFBで
 新型コロナウイルス関連の情報を流しています。

   (鍼灸マッサージ師さん向けです)

https://www.facebook.com/chiba89ma/

 

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いつもご来院ありがとうございます。

 

千葉県も緊急事態宣言が出されましたが、

当院では感染予防を心がけ、

明日以降も診療を続けてまいります。

外出に不安がある方や、
急を要しない症状の方もいらっしゃると思います。

どのような理由でも、
気にせずキャンセルをして下さい。
ただお電話だけ頂けると大変助かります。

 


当院としては以下の対策をいたします。

 

・施術者の体温測定

・マスクの着用

・消毒の徹底

・他の患者さんと同時間の治療を行わない

・3台のベッドを交代で使用し、

 各部屋充分な換気の時間を設ける

 

 

また、患者様につきましても、
ご協力をお願いいたします。

 

・入室時の手指消毒

・マスクの着用(施術時も含め)

・発熱時の来院自粛

・美容鍼の休止

 

風邪などの治療に鍼灸は有効なのですが、

今は37度以上の発熱、

上気道の症状がある場合は、
治療ができませんこと、ご了承下さい。

また、マスクを外すため、
美容鍼は当面行わないものとします。

 

今後、状況を鑑みて、
休診もありえますが、

その際にはご予約の方にはお電話をいたします。

 

 

正直、治療院を開けることに迷いはありますが、
私は、鍼灸は医療と認識しています。

 

こんな時期だからって、
コロナ以外の病気が治っているわけではないし、

様々な病気や事情で、
今、鍼灸治療を必要としている方もいる。

進行性の病気の進行を、
鍼灸で抑えている方も少なくなく、

治療を受ける機会がなくなることも危惧しています。

ちなみに経営的にはもはや、
開けても閉めても苦しいのは変わりなくて、
日雇いバイトでもした方がよっぽど安心。
というレベルです。

それでも(少なくとも私の周りの)鍼灸師が、
休まない決断をするのは、
医療従事者としての自負だと思います。

 

日々状況が変わりますので、

明日はやれても明後日はやれないかもしれない。

でも今日のところは状況が許す限り、
安全な施術環境を提供したいと考えています。

診療につきましては随時、
HP、SNSを通じお知らせしていきます。

どうぞ皆さまがご無事でありますよう。
いらっしゃれない方もまた、
お会いできる日を首を長くしてお待ちしています。

 

 

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