知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -25ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

この犯罪の酷いところはね、


人を人と思っていないところなのね。


そういった部分を無視しているのね。


まあ、犯罪者ってそうなんだけれども、


相手は人間で痛みもあるし、傷つきもするし、

心も壊れることがあるのだけれど、そういう感覚が

加害者からすっぽり抜けてるの。


まるきしお人形さんを壊すかのごとく迫ってくるからね、

怖いのよね。


無視なの、無視。


相手のことはまったく無視なのね。


【言葉遊びじゃないけれど、この無視、『おしりかじり虫』の虫と

文字は同じね。人権侵害というのか、人権無視ってやつ。

おしりの方は、『沢尻エリカ』を連想するんだけれど・・・

日記を他人に読まれた時、沢尻エリカ主演だったか、

『人様の日記を読む』っていう感じの映画だったと思うんだけれど?

『クローズドノート』っての、ナナコの神経逆撫でしたのよね。

読まれて2ちゃんねるなどなどなどに晒されて、(いっそのことそのまま晒せば

よかったのに、足がつかないように、手を加えてくれっちゃってさ!)

そんな時にやってきたクローズドノートのコマーシャル。】


やってることとか、マトリックス気取りになるところとか、

完全におバカではあるのだけれど(ナナコならそこで気づくもん)

根本は、そこなんだろうね~って思う。


この加害者ってさ、くだらない発想しか起こさないのだけれど、

そのくだらなさを、しつこくしつこく繰り返すでしょ?

その人の発言をそのまんま、コピーするだけ。

その先の、その行為は何たることなのか?までは頭が回らないのよ。 

手前が引き起こしている事態に気づけずに、相手が起こしている現象だと

再検討なしに思ってるから、修正がきかないのよね。


モンブランのことを、『モンフラーン』みたいに勘違いして、

モンブランという人を笑い、恥ずかしげもなく『モンフラーン』

『モンフラーン』って大声で言って歩く感じ?


そんなことをわらうと、くやしがるし、

わざと『モンフラーン』って言えば、本気で間違えたと笑い出すし・・・

そこら辺の違いもわからないのよね。

本気で間違えていると思ってるのね。


被害者の心の痛みだとか怒りだとか、それを生み出しているのは加害者で、

その痛みを叫んだり、ぶつけたりすると、『それはイカン』となるのね。

本気で怒ってるのよ。それ以前のことがあるのだけれど脳みそが、

その場だけの判断でいっぱいだって言ってるの。


問題はさ、相手を無視しているってことなんだけれど、

それよりも、人の外見などを指摘する方がずっと悪いって思ってるのね。


上手く説明できないんだけれど、ナナコが工作員に対してモノをいっているのは

まず先に、工作員の付きまといありきなの。こんなこともなければ、外見を指摘する

こともあり得なかったッてことなのね。


また整理して更新します。

押してだめなら引いてみる。


これ、男性の付き合い方なの?


分からんが、上から威圧的に出てきたと思ったら、

 

次、『すごいねぇ~』とか、『それは君が頭いいから』だとか?


こういった発言は、実は『自分が頭いい』と思ってでてくるのよね。


そうでなくって、お巡りさん。


一般市民が、我々に代わって成敗してくれるだろうと、

正義のヒーローだと思って頼ってきたんだよ。分かるかな?


誰もがいやな仕事なんて請け負いたくないのが人間だよね?

それを理解して、自分を助けること誰かに助けを求めることを

諦めること、それが、大人になるってことなのかしら?

(結局とどのつまりそう言ってんのよね。)


そんなことないだろう?って。


あの時もそうだったんだと思う。


ストーカーの届けを出したんだけれど、殺害された事件。

『警察に行っただけでも、びびるから』って言う発想が警察のどこかにあったのだと思う。


人間は、何年経っても、何万年の歴史を経ても、同じ間違いを繰り返す。


その時の運のよさに一喜一憂。他の奴と違うと勘違い。


だから、ナナコは、『そういうときには警察!』なんていわれてもう返答する気も、起こらない。


苦笑いして『もう行ってるんだよ』って、思う。

死にかけた兵士は捨て置いていくのが生存する為の方法だよね、まあね。


被害者でもね、自分のとばっちりを受けるのが気の毒だって思ってる人いるのよ。

そんなこと書いてあるブログあった。自分で背負って。その裏でさ、『運が良かった~』

なんて胸をなでおろすんですかね?


そしてまた、同じ間違いを繰り返しているのにも気づかずに、

『我々は日々進化しているのだ』と、胸を張って生きていくの?


慰めても、助からないの。だって、貴方は助けないでしょう?

でもそれでも慰めるのか?っていうね。

少し目の前の相手のことを考えて、沈黙して考えたらいいのにね。


ナナコはそれを思ったから、食って掛かった。でも、それに対応して攻撃してきた。

そして、ナナコはその勢いに、負けた。


日本人はね、大人が少なくなったの。

大人って言うのは、見掛けが大人なんでなくってね。

相手の気持ちを汲むことが出来ない人が増えたのね、きっと。


だから、そんなお子様にはお似合いかも知れない。皮肉だけれど・・・『友愛』って言葉。


ええとね、ここから少し話が変わりますが、


日本の法律というか、やり方だけが正しいと思って疑わず、

そのやり方であいも変わらず外国人に接しているけれど、

『これも勉強』なんてさ。でも、外国のやり方もまた、存在しているわけ。

で、勉強しているうちに、日本が乗っ取られても、独裁国家になってもいいんですかね?

確かに勉強も出来るだろうし、向こうの国では成立していることだから?

日本人の自分が嫌悪したところでさ、一度、そういった制度が出来上がれば、

どうしたってひっくり返すのは大変だ。

それはさ、ナナコが集団ストーカーの被害者になって、よくわかるのさ。

だって、今だ解決がついていないし、警察も頼りにならないでしょ?

真ん中に、台風の目があって、それが集団で固まっていて、

その中心にいた人間を吹き飛ばしてバラバラにしたら、中心に集まって

一つの情報としてまとめるの難しいでしょ?


かろうじて平和を保っているうちに、引き返した方がいいのよ。

自分の仲間を探すのが困難な時代が来ないうちに。


秋葉原で、ロドスとミゲルとはぐれた、いつか会えるだろうっていうの、

笑ってられないよ。


でもただ、ジメッとしてはだめだけれどね。

深刻になりすぎてもきっとダメだけれどね。

雑魚あたりに付きまとわせてないかい?って思うんだけれども。


いえね、つまりさあ…有名人とかさ、社会的に良い立場にいる人たちって言うのか、


我々一般人じゃない人たちには、それなりの動きがあるんだろうけれどさ、


それ以外に何かを押さえつけるかのごとく、一般市民を、雑魚も雑魚っていうか、


ヤクザで言えばティンピラ?←ちんぴらのことです~。辺りが、つきまとってるんだろーなーって。


そんなこんなで時々・・・ナナコ、なんでもいーからゆーめー人になれば><。。。と、


思ったりすることもあるのね・・・。ゆーめー人になればその日から、警察がナナコに対して

決していえないことがあるのね。


『有名人でもない貴方に、余程暇なのね』って言う台詞。


まあ、それはともかく、雑魚よ雑魚。雑魚が付きまとってるのね。


身動きできないように、雑魚がさ。


その人によって違うって言うけれどもさ、基本は同じなのね。

もって行くところが同じって言うのか…ただ、その本人が、どういったパーソナリティーなのか

だとか、何処がウィークポイントだとか、あるでしょ?そういった違いだよね。

立地条件などなどを考えたら同じことも出来ないだろうし。

ただ、同じく、X地点が目的で、そこへたどり着く為の方法は一つではいけないという…


創価学会だとしたなら、反創価運動ないし、有名人も然りの

そういったものに対応する以外に、何の力も持たない一般市民までもちんぴらに

攻撃させるのは、X地点に到達する為のどんな役割を持つのか?

一言で言って、なんなのか?

X地点は一体なんなのか?


被害者に群がる工作員たちは、大きな目的のXには、直接関係がないのだろうと思う。

X地点は間接的に工作員たちに何らかの益をもたらすのかどうか?

多分、ティンピラ工作員たちの目的は、『それをすると金が入るから』なのだと思うが、

それを動かしている人間の目的はまた、違うのだろうと・・・


ううんとさ、例えば、会社があって、工場があって、店があって、

宣伝するためにビラのポスティングがいて、という感じで、Xは何かの組織。

組織は一体何の運営をするのか?


嫌がらせそのものが、商売なのか?


政治家とかさ、マスコミとかさ、警察とかさ、知っていて動かないっていう噂あるでしょ?

これ考えてみるとさ、『あいつに嫌がらせしたい』って、思ったことある人は多いと思うの。


依頼者は、その程度であるってことかな?


そのさ、そういったことを真正面からケシカラン!と、いえる人間がどのくらいいるのかってことかな?


後日に続きます。