知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -24ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

最近、様子見なのか、静かなことは静か・・・


もしかして二議席減が影響しているのか、最近ナナコは、


どうせ、何を噂されているのか分からないしといッた開き直りから、


『にぎせ~き、にぎせ~き』と、ピースして踊って唄っていたりする。


学生は学生で、『先公(今こういうのか?)』を馬鹿にしてる感じ。


大人をバカにしている学生。(きっとすてきなおとなになるわ~♪)←本気に取る奴は…阿呆。


この人たちの要求って、嫌がらせをしておきながら、被害者の発言に文句つけてくるのよ~。


なんかさ、こいつらの嫌がらせがスムーズに行かないんだって。


ナナコの発言に振り回された結果、あんな仄めかしがでてくるんだって~


ナナコの発言には、統一感が、ないんだって~♪


ナナコが多重人格者だとか、色々とね~指摘してくださるのよぉお~、素敵な人たちね。


ナナコとね、加害者がぁあ~敵対関係にあるといったことが具体的に

どんな影響を及ぼすのか?を、理解しないのね。(クスッ)


それ以前にお前らが、ストーキング止めれっていうの。←ストーカーの真似(クスッ)


つまりさぁ~、敵が思い通りに言わない動かないのは、『ケシカラン』らしいのね。


ききたいんだけれどぉ~(何でこんなに親切に説明しなきゃならんのか知らん?)

敵を相手に、『こうしてほしい』『こういう態度でいろ』とか、『イエッサー!(敬礼!)』

って言うと思う?ねえ?


こいつらとはずっと、こんな関係しかないの。

何かやたらゼロ、ゼロ、って聞こえてくるのだけれど、

一体何が、ゼロなわけ?

私からしたら、『学ばなかったぜ!』と誇ってる、お前らがゼロなんだけど?


お前が怯えていることについては世間では何の意味もないし、

かんがえていることも悩みも全て、何にも意味がないんだ。ワハハハハ!!

っていいたいのか知らん?ふ~ん・・・。


世間で言うところの成功についての数字がゼロってこと?

その前に、あんたら、自分は成功してるの?

成功してるのって、あんたら工作員以外の誰かよね?って思うんだよ。


創価学会の学会員で言えば、まあ、池田大作さんはさ、良くも悪くも噂になるわね。

死んだ時もニュースでしょう。でもさ・・・あんたは?ねえ?あんたは?


ちょっとここで話の内容が変わりますが、

池田大作さんの発言って、何処にも神憑りなところがないのに、

なんで、『スバラシイ!』って、なってるの?

学会員さんは、池田大作大先生とか言いつつ、本来の姿は何も、見えてないのね。

この、学会員さんたちの、陶酔みたいなものはどこから来るのか、

冷静な人たちには、まったく分かりません。


だからさ、すごいからすごいんだよ、すごいからすごいんだよ、・・・(以下略)


それ以外には、無いんですね。



因みに、youtubeの創価学会のうた?音源変更してるって書いてあるけれど、

女の人の声が聞こえる気がして、怖いんですが…。

確かにね、ナナコはいったんだよ。


いやさ・・・こいつらが言うから、こだわるからなんだけれど、ね。


『お分かりにならない?当然ざましょ、

何せこの私てんさ~いで、ござーますから。ほほほ』

『このてんさーいの、わたくしに、言いあいで負かそう

なんざ100万年早いですわ。何せこのわたくし、

てんさ~いですから』

『おたくらは、このてんさーいのわたくしの方程式を

引き算足し算掛け算割り算で解こうとしているのよね。

お笑いだわ~。答えなんで出るわけなーでござーますわよ、ほほほほ』

悔しかったのか、ムカついたのか、何なのか?

電話する振りしてまた仄めかす(この人たち直接正面からいえないから

こういった方法で会話するのね)のよ、こんな風に。

『こういうことは自分でいうものじゃない。人に言われるものなんだ』って。


まあ、そうですね。

ええ。

で、

だから?


ナナコはいつでもこんな気持ちなの。


それであんたらが盗聴盗撮、著作権侵害付きまといなどなどなどをしている言い訳になるのか?ねえ、教えてよ。

あると思うの。


考え方もすこーし変化していくと思うの。


時々考えるの、この人たち、被害者が死んだ日の夕食のメニューは何だろう?


何処でなにをして何を考えるんだろう?


無論、殺害される被害者のことなんてこれっぽっちも、思い出さないだろうな・・・。


自殺するなんて余程のことだと思うの。


自分のこれからの可能性を自らの力でたつのよ、よほどのこと。


なのに、それを見て喜んで、嫌がらせを加速する工作員。

人間の心理って・・・人間ってさ、そんなものなの?


どんなに明るい事を考えても、それを工作員に見てしまうんだよね、ナナコは。


人の不幸は…蜜の味。


ひねて考えるのもまた、不幸の一つで、そこまで引き摺り落として、安心してる。


単に、差別なく普通に接することでは満足しない人たちなの。

むしろ、障害者などとは差別されたいらしいの。

そうやって、障害者を使って、嫌がらせをさせるのもそんな思いから?


天才も絶世の美女も、この世にはいらないのね。

それは、誰かが引き摺り下ろすものだから。

もし、工作員が天才で生まれたとしても、今度はきっとナナコが

引き摺り下ろすのでしょう。そうやって、世の中出来上がってるのかな?と、

この人たちを見ていると世の中って、絶望的なのかな?って、思えてくるのね。


不信感が募る存在。実はもう信用なんて出来ないでいるの。

急にフレンドリーになっているのがいるけれど、『何の企みがあるの?』って思ったり

『ナナコとのやり取りで、勝利する為の何か』だと思ったり。

『嘘はつけるだろうしなぁ』って。


ナナコは一度そうして加担した人間を信じることが出来ない。

どうしようもなかったかも知れない。それは、ある程度理解することは出来るかも知れない

けれど、信用は出来ない。これからどうなってしまうのだろうと、ため息つくのでした・・・。

この犯罪は、病人でも何でも被害者にするでしょ?

それは病人だから気の毒なんでなくって、病人だから手間が省けていいやとか、

病人だからこそ、衝撃も大きくていいから、あえてそれを狙ったりするわけよね?


『相手を人間だと思っていないから』っていうね。