こういう人たちに囲まれている影響 | 知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

あると思うの。


考え方もすこーし変化していくと思うの。


時々考えるの、この人たち、被害者が死んだ日の夕食のメニューは何だろう?


何処でなにをして何を考えるんだろう?


無論、殺害される被害者のことなんてこれっぽっちも、思い出さないだろうな・・・。


自殺するなんて余程のことだと思うの。


自分のこれからの可能性を自らの力でたつのよ、よほどのこと。


なのに、それを見て喜んで、嫌がらせを加速する工作員。

人間の心理って・・・人間ってさ、そんなものなの?


どんなに明るい事を考えても、それを工作員に見てしまうんだよね、ナナコは。


人の不幸は…蜜の味。


ひねて考えるのもまた、不幸の一つで、そこまで引き摺り落として、安心してる。


単に、差別なく普通に接することでは満足しない人たちなの。

むしろ、障害者などとは差別されたいらしいの。

そうやって、障害者を使って、嫌がらせをさせるのもそんな思いから?


天才も絶世の美女も、この世にはいらないのね。

それは、誰かが引き摺り下ろすものだから。

もし、工作員が天才で生まれたとしても、今度はきっとナナコが

引き摺り下ろすのでしょう。そうやって、世の中出来上がってるのかな?と、

この人たちを見ていると世の中って、絶望的なのかな?って、思えてくるのね。


不信感が募る存在。実はもう信用なんて出来ないでいるの。

急にフレンドリーになっているのがいるけれど、『何の企みがあるの?』って思ったり

『ナナコとのやり取りで、勝利する為の何か』だと思ったり。

『嘘はつけるだろうしなぁ』って。


ナナコは一度そうして加担した人間を信じることが出来ない。

どうしようもなかったかも知れない。それは、ある程度理解することは出来るかも知れない

けれど、信用は出来ない。これからどうなってしまうのだろうと、ため息つくのでした・・・。

この犯罪は、病人でも何でも被害者にするでしょ?

それは病人だから気の毒なんでなくって、病人だから手間が省けていいやとか、

病人だからこそ、衝撃も大きくていいから、あえてそれを狙ったりするわけよね?


『相手を人間だと思っていないから』っていうね。