知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -21ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

ナナコはメール男に、解離性障害だったか?忘れたが、言われて、調べてみたら


それは、たくさんの人格が一人の人間の中に存在する病気だって言うことらしい


何かあったっけ、何だっけ、すぐ忘れてしまう。ダミアン・・・これはオーメン。


何とかと24の棺…(情けない><)


24人も自分の中にいるなんて…なんかエキサイティング…って。


一人の割合の時間が24分割って言うことは一日辺り、一人一時間の計算で…

嫌だわ…でも、知らぬ間にラーメンが出来上がっていたら良いわね。

しかもおいしーラーメンが、気づくとテーブルにぽつん、と、あるなんて。いいわ。


って、ナナコは、時たま別人になりたくなることはあるけれど、

意識が途切れたことは生まれてこの方一度もないの。

酔っ払って意識不明になることなども生まれて一度もないんじゃないかな。

ともかく覚えているもの。

いっそのこと酔っ払って全てを忘れてパーッと行きたいところなんだけれど、

身体が受け付けず、ただひたすら翌日苦しいだけの酒。


でもなぜ、そんなナナコを多重人格といったのか分からないけれど、

こいつから言われれば言われるほど・・・ナナコの中で、ん?あれ?ん?

ええと・・・と、自分のことすらよくわからなくなってくるんである。

このメール男、(今となってはわざとだってことが良く分かる)

その人を否定するような物言いをして、惑わすのが目的なんだよね。

それでさ、何もいえない状態になるのね。その上で、『何もいえない』なんていってくるから

ナナコはサンドバック状態。白い霧がかかって、だんだんフェードアウトしていく…感じに

危機感を感じて、パニックになったわ。そのナナコを、実況中継してくれたよね?

ナナコの特有のみじかーい文章で。癖を真似てさ。2ちゃんなどなどに。


ノックアウト、カンカーン

↑当時は、こんな感じではないけれど、工作員などが先回りして書いてましたね。

『それはこっちの台詞だよ』とか、『こっちの台詞だよは、こっちの台詞だよ』っていう

ややこしい事態にされました。

それから立ち直るのに、結構な時間がかかりました。


まあ、その男がなぜ、ナナコを解離性人格障害?と言ったのか今だ持って不明だけれど、

(そうなのかなあ?で、どこら辺なんだろ?と、思ってしまうナナコもまたアホなんだけれど)

ともかく多分、確固たる自分を持ってしないと、罠にはまると思う。


また、これは誰か人間を相手にしていると思ったら大間違いですね。

そこにゃ、誰もいません。

書き込んでいるのは確かに人間だけれど、対話させられているのは、相手ではない。

たぶんね~分からないけれど、ナナコの治療とかって言う名目で、

周りを動かしたのかそれとも誤魔化したのか。そんなことも書いてきてたもんね。

確認できないから、それが、嫌がらせの言葉だったのか周囲を騙す作戦だったのか

分からないけれど。


話の順列がバラバラでスミマセン。でも、メール男のしでかしたことはしでかしたことなんだけれど、

それは、工作員の人格ではないって言うのは確かだと思うよ。

なんていうのか、工作上で作られた何かはともかくそいつらの人格でも頭脳でもない。


ただ、一ついえることは、こういうことを平気で出来る人たちっていうのは本当。


見出しはこうである。

元主治医が明かす

『川端康成は電磁波自殺だった』


先日母に友達から電話がかかってきた。

仕事を手伝ってほしいと友人から頼まれたという母。

東武動物公園の方まで行くといっていた。

寄居から東武動物公園は遠いなと思ったので、

何の仕事なの?と聞くと、何だかコチャコチャごまかしの

返事だけ母はしてきた。


そして帰宅したその夜。

ナナコが、何の仕事をしてきたの?というと、これだ。


元主治医が明かす『川端康成は電磁波自殺だった』

とか言うような講義を聴いてきたという。


夕方、その講義の紙をナナコに渡し、これをコピーしてきてくれないかと、

母は頼んできた。これはいつもの母のやり方である。黙って、その文面を

読ませようとういう魂胆だ。コピーしなきゃならないということはいやでもその

電磁波という言葉を目にするだろうと考えたのだろう。


母がこの犯罪に一役買っているかどうかは分からないが、ともかく、

教えたがりなのは分かっている。

つまり、『私の時代はこれだけ苦労しきたし、我々はこれだけのことを知っている』と

言いたいのだ。『それに比べて…(チラリ)現代人は…(チラリ)』

得意気なのは良いが、それが罠であるかどうかについては、指摘されたくないらしい。


この間も、久々に遊びに来た女性がいた。

母は、『色々あったけれど』といった。また、何かの拍子に仲良くなれると。

でも、その女性は言った。『公明党よろしく』って。


『公明党よろしく』


後に母に聞けば、やはり女性は創価学会


ほらね、といっても無駄だ。


『分かってるわよ!』といいつつきょぜつして聞こうとしない。


ななこは今日もため息・・・

今日、被害者の方から電話がかかってきたのでお話しました。


そんなこんなでお話をしたのですが・・・


混雑してますね。


偽被害者もいるって言うことらしいんだけれど…


本物かと思ったら、偽者だったという・・・


つまりこれは、本物の被害者ですら、疑われる可能性もだい。


ナナコは、たいした人間でも善人でもないのですが、


ナナコは、ちゃんとした被害者なんです。


もしもナナコが、ウツになってしまったとしても集団ストーキングは

本当なんですよ。


でも・・・ナナコが、どういったところで、疑われるといった体験を過去しましたから、

(結局一時的にナナコの動画をyoutubeにアップした。でも・・・本人以外、見てない様子で、

ほっと一安心…)

余計なことをテキトーに、ペラペラ話すと、ほら見て見れ、これが証拠!と、

言われてしまうかも知れません。(ナナコの、ナナコの目を見てくれ~><。。。)


でもさぁ、


加害者はさ、ナナコの秘密を握っているのですが、

最近はいっそうのこと、大公開してしまえばいいのかしら?と思うのもしばしば…

どんな反応が返ってくるのか、怖いけれど・・・