知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -22ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

逃げたいんだと思うんだ。


親も警察も。


ましてや親なんかさ、『仕事も結婚もせずにいる娘』を


見捨ててやりたいと思ってるんだろうね。(正直かいてしまうと)


こんな悩ませているのに更には、『集団ストーカー?冗談じゃない!

構ってほしいんだろ?いくつになったと思ってるの?はああ、何か息抜きしたいわ~』

って、思ってるんだよ。あんだけ奇麗事並べて子供時代育ててくれたのにありがとさん

でしたね、って言ってる場合でもないんだけれど、いつでもナナコの言うことって

信じてもらえなかったんだよね。


そのレベルではないのに、団塊世代の人ってそうなの?

つまりさ、その世代って仕事ばかりしていた世代で、そのジュニアっていうのか

子供って、漫画世代というのか、仕事する親を待ちつつアニメ、漫画三昧、

あるいは小説だとか読んで過ごしていたように思うんだよ。


だから、今ですら、『あんたのアニメ話』ってなるのかしら?


ともかく、『イルミナティ』の計画のせいなのか、基本的に日本がバラバラになりつつ

あったのは当時から。親子の会話すら減りつつあり、長老って言う存在がないから、

いざという時のアドバイスも貰えない。年々離婚率が上がっていく。

人が減っていけば、その一人に対するふたんは当然増えていく。

特に母親は、子供にその負担を押し付ける。そして子供は負担に耐えられず押しつぶされる。


ナナコね、日本が攻撃されつつあるのは分かっていても、日本を誇れないでいるんだよ。

日本は日本で問題山積みなの。それで日本が嫌いだって言う人もいるんだろう。


むしろ、そんなに信じられないなら、いっそのこと被害者にでもなればいいんだ!て、

思っちゃうことあるよ。管理人さんに対してだってさ。


でも、解決法はあるんだろうね。

でも、誰もそれをしようとはしない。

今の暮らしが苦しいと嘆いているうちの母親同様に、

何もせずただ、嘆くだけ。その嘆きは、誰かの足を引っ張っていても

そんなことなんだって言うんだい?と、また嘆く。そして嘆きを増やしていく。


政権の時もそうだった。

私が今更何できると言うんだい?といい、結局ナナコが言ったからといい、投票にすら行かなかった。

ナナコが工作員に指摘されている天才だって、何が天才かナナコには分からないけれど、

家の母親ですら『天才があったから何になるんだい?』と、嘆くわけだし。


家の母親だけでなく、何か日本人(平和ボケって言うの?)いじけていると言うのか、

やる気をなくしているというのか…投げやりだよね。


でさ、どうすればいいの?っていうこと。

周りの誤解に合わせるわけにも行かないでしょ?それが悩みの種。

『そうじゃないの』って言ったって、『またあんたの与太話?』ってかえる訳よ。

私てきには『疑うことが何よりも酷いことだ』とは思うんだけれど、立場上何も言えず、

どうにもこうにも動くことすらままならない。


不法侵入されているナナコですが、(先ほどコメントが届きまして、鍵を変えたかときかれましたが、

信じてもらえない以上、鍵を変えることすら出来ないんですね~)信じてももらえないナナコですが、

また、ブログだけはアップします。今回は本当にグチになってしまいましたスミマセン。



『バカはお前だよ』って、組織がいっている気がします。


そのばかって言うのは、ナナコの話を信じない人たちのこと(警察も含む)


この一つ前のブログだって、


『メガネ?どこかに忘れておいたんじゃないの?そういうこともあるよ。

よく探してから、恨みなよ』とか、


『目がはれた?眼科にでも行けば?』


何言ってんの?いちいち五月蝿いよ!って思うんだろう。

これでナナコは、こいつらがきれいごとでナナコをコントロールしていた

って言うことに気づいたのだが。


そんなことを言えば『大人になったね~』とか、とにかくナナコに

かしこく対応しようとばかり考える。


どんなに伝えても、ダメだ。


相手にとってナナコは、(危機が起きたらきづくよ。そんなこじゃないって、だれよりも分かるはずだろ?って、

いつ誰に起こるのかしら?)ただひたすら五月蝿いってこと。それ以外にないから、続けようものならば、

『懲らしめてやろうか?』と変化していく。(ナナコは、心配するというより、悪戯する五月蝿い奴と

信じられていたことに気づいたよ)


そんなこんなで高みの見物工作員といいますか、組織は、信用しない輩も(ターゲットにはならない人物)

『バカなのはお前だよ』と、笑ってますって、きっと。


一方で、この人たち『あたしはダメよ』って、ナナコの言っていることが難しいだとか、

理解出来ないだとかって、『だから、私は私で分かる人と』とか何とか言って、ナナコ一人

孤独に追いやってくれてるんです。本来ならば、日本人としてやるべきことを、そんなんで、

誰かに背負わせて、自分は、ある意味いじけてる。

そんな事態じゃないんだよね。

あたしはダメだから?今にも殺されようとしている私は、

どこか誰かを探して相談しなければならないの?


ええとですね、皆さん。

日本国民の皆さんはまったく、危機感がないというのか、

まあ、そういう人たちはナナコのブログすら見る機会もないのだろうとは

思うんですが、ナナコが比較的明るくて、とてもではないけれどそう見えなくたって、


何度も家宅侵入されているんですよ?

そんなことを訴えたところで、警察も受けてくれないんですよ?


例えばさ、今朝は起きたらナナコの枕元にバスタオルが引かれていたのね。

そしていつもはずしたら枕元辺りに置くメガネがない。

最近静かになったかと思いきや、真夜中に不法侵入してくる。

そして、皆さんは、寝ていても気づくと過信しているかも知れないけれど、

現にナナコの片目に何かすることくらい容易にやってのけているのですよ。


寝ている時に色々とできるってことですね。


知らぬが仏

ナナコは思うんですが、ナナコがいくら本当のことを言っても、

ナナコの話をまったく信用しようとしない人の背後で工作員等々が、

アカンベーをしているっていうんでしょうかね。


自分ではいいたくはないけれど、被害者が一番かわいそうな

死に方になるんだよね。

(ただ、一番先に死ぬのが被害者だとは、限らない)

今までだったならば、『バカねーそんなことはあり得ないわよー』なんていう

心強い言葉に『そうだよね、私気にしすぎてた』なんて、ありがたく受けてた言葉。

それがいまや全然力も持たない。

どんなにあがいても誰も助けてくれず、その比較的幸せだった時代の

その言葉のやり取りなんぞ思い出して絶命するのかとすら思えてくるのだ。


でも、本物の被害者が忘れてはならないのは、というのか、

分からされたのは、どんなに気の毒な逝きかたをしたとしても、

工作員にとっては、『いい事』なの。

被害者が、可哀想に気の毒に逝ってしまうこと、が、目的みたいなもの

というのか、ともかく『良かった~』なので、『可哀想だから』とか

『気の毒だから』といった発想はないの。

予想外の反応っていうのか、葬式に行って泣いているかと思いきや、

嬉しそうに微笑んでいたって言うくらい、『今何か幻覚でも見た?』といった

光景だから。


隣人も、同居家族も、友人も、その他傍観者も・・・

ナナコのすんでいる埼玉地区の住人もさ、警察だってそうだ、

殺されるかも知れないのに気づいていないだけなの。

殺されてても、『寿命だから』って、強引に押し通して逝くの。

そして仕掛けた工作員、組織は、そう思って逝ってくれる

知らない人を『都合がいい』と思うだけなの。


『あんた、あんたの命すら、分からないんだよ?そんなものを擁護するつもり?』

なんて、周囲に伝えようとする人間を、そもそも普段から、(警察だって)

話半分にしか聞いていないから、(聞いている間あくびすらする警察)

『頭おかしいんじゃないの?』と、突き放す。

(面倒だから)『病院にでもいけば?』と、親切かぜふかして、

放してよ、私は悪くないから!と、シャットアウトする。


平和ボケなのか、これが日本。

中国や韓国北朝鮮は、こんな残酷なことをするのですよと、

誰かが伝える傍ら、日本はこんな風なんです。


聞く耳を持っている人ならば、よくよく考えてみてください。

自分は平和だから大丈夫ではないんです。つまり今はって言う意味で、

どんどん迫ってきているってことですし、気づいてないだけの場合もあります。


相手は誰にも気づかせず不法侵入を繰り返せるんですよ。

警察も、この人たちを知りません。