逃げたいんだと思うんだ。
親も警察も。
ましてや親なんかさ、『仕事も結婚もせずにいる娘』を
見捨ててやりたいと思ってるんだろうね。(正直かいてしまうと)
こんな悩ませているのに更には、『集団ストーカー?冗談じゃない!
構ってほしいんだろ?いくつになったと思ってるの?はああ、何か息抜きしたいわ~』
って、思ってるんだよ。あんだけ奇麗事並べて子供時代育ててくれたのにありがとさん
でしたね、って言ってる場合でもないんだけれど、いつでもナナコの言うことって
信じてもらえなかったんだよね。
そのレベルではないのに、団塊世代の人ってそうなの?
つまりさ、その世代って仕事ばかりしていた世代で、そのジュニアっていうのか
子供って、漫画世代というのか、仕事する親を待ちつつアニメ、漫画三昧、
あるいは小説だとか読んで過ごしていたように思うんだよ。
だから、今ですら、『あんたのアニメ話』ってなるのかしら?
ともかく、『イルミナティ』の計画のせいなのか、基本的に日本がバラバラになりつつ
あったのは当時から。親子の会話すら減りつつあり、長老って言う存在がないから、
いざという時のアドバイスも貰えない。年々離婚率が上がっていく。
人が減っていけば、その一人に対するふたんは当然増えていく。
特に母親は、子供にその負担を押し付ける。そして子供は負担に耐えられず押しつぶされる。
ナナコね、日本が攻撃されつつあるのは分かっていても、日本を誇れないでいるんだよ。
日本は日本で問題山積みなの。それで日本が嫌いだって言う人もいるんだろう。
むしろ、そんなに信じられないなら、いっそのこと被害者にでもなればいいんだ!て、
思っちゃうことあるよ。管理人さんに対してだってさ。
でも、解決法はあるんだろうね。
でも、誰もそれをしようとはしない。
今の暮らしが苦しいと嘆いているうちの母親同様に、
何もせずただ、嘆くだけ。その嘆きは、誰かの足を引っ張っていても
そんなことなんだって言うんだい?と、また嘆く。そして嘆きを増やしていく。
政権の時もそうだった。
私が今更何できると言うんだい?といい、結局ナナコが言ったからといい、投票にすら行かなかった。
ナナコが工作員に指摘されている天才だって、何が天才かナナコには分からないけれど、
家の母親ですら『天才があったから何になるんだい?』と、嘆くわけだし。
家の母親だけでなく、何か日本人(平和ボケって言うの?)いじけていると言うのか、
やる気をなくしているというのか…投げやりだよね。
でさ、どうすればいいの?っていうこと。
周りの誤解に合わせるわけにも行かないでしょ?それが悩みの種。
『そうじゃないの』って言ったって、『またあんたの与太話?』ってかえる訳よ。
私てきには『疑うことが何よりも酷いことだ』とは思うんだけれど、立場上何も言えず、
どうにもこうにも動くことすらままならない。
不法侵入されているナナコですが、(先ほどコメントが届きまして、鍵を変えたかときかれましたが、
信じてもらえない以上、鍵を変えることすら出来ないんですね~)信じてももらえないナナコですが、
また、ブログだけはアップします。今回は本当にグチになってしまいましたスミマセン。