キャラクター作る時の教科書のような実在動物たち
キャラクター作る時の教科書のような実在動物たち
クワッカワラビー
http://by-s.me/article/125424469921458932これ、ほとんど反則。二本足で立つなんて。しかも丸型体系。
日本の動物園に来たら大人気だろうなあ。レッサーパンダなんか一瞬立つだけでニュースになるんだから。
エゾモモンガ
白くて黒の大きい丸目。カワイイ系キャラクターの描き方の教科書みたいな動物だなあ。
フェネック
耳が大きいとかわいく感じるというのは人間の遺伝子に組み込まれているのかもしれない。知的ぽくてカワイイ。
逆に垂れている動物だとマヌケっぽくてカワイイ。
ハネジネズミ
http://doubutsuiine.tank.jp/iine/?attachment_id=2392
耳や鼻がとがっていると魔法とか使えそうな気がしてくる。
アルマジロトカゲ
http://peco-japan.com/14293
ファンタジーではこういう系のはラスボス倒す鍵を持っている
アドラビリス
ファンタジーではこういうのは勇者のお供になって回復魔法とか使ったりするんだろうな。
ダメージ与えるとバーサクして巨大化したり。
企業取材マンガ 会社発見伝5 (株)ヒューマンサイエンスプロー宮崎氏
企業取材マンガ 会社発見伝5
(株)ヒューマンサイエンスプロー宮崎氏
ここは入社試験の時に誰でも経験する適性診断テストを作っている会社である。社員研修プラグラムなどもつくる。(ご希望あれば婚活診断もやってくれるらしいですぞ。)
適性診断は使える社員かダメ社員かを数値で測定する。
しかし、性格ってデキル奴、デキナイ奴に分けられるものだろうか。
性格は本来持っているベースの部分と行動に現れる部分の二つがある。幸せに生きられるかは、行動に現れる部分を適宜にコントロールできるかどうかによる。これを行動特性アセスメントというそうだ。それをアドバイスするというのが宮崎社長氏の考え方である。
私は宮崎社長に講演を聴いたとき、これはコンテンツになる と閃いた!
で
作ったのがビビンボしんだん
http://bibinbo.boo.jp/
この診断の内容はヒューマンサイエンスプローのスタッフに作成していただき私が脚色しました。
何か最近調子悪いと思ったときどんなビビンボがついているかしらべてみるといいビン。元気になれると思うビン。
SEOの魔法
先日またオフィスにナントカという会社から電話がかかってきました。
私のホームページのアクセスを上げてあげる、という。
こういうの3度目。
(前にGMOインターナショナルとかわけわからん会社からかかって来た時と同じ話運びなので同じ会社かもしれない。)
もちろんお断り。
わたしはアクセスアップに役立つと言っている方のセミナーなど何度か聞いているが、基本SEO対策の秘訣話をする人は胡散臭いと思っています。
もちろんキーワード埋め込みとかは大切なのはわかるけど、
楽しく、面白く、ワクワクするコンテンツを載せるのが大切。
という話は
ほとんど聞いたことがないのですよ~。
今まで聞いた中で一番真実に近いと思ったのが
支部のフェイスブックページのアクセスを何倍にもあげた達人である
・とにかく書く
・楽しんで書く
・いいねがつかなくても気にしない、アクセス数なんか気にしない
・猫とかごちそうとか景色とかテーマに合わない事は書かない(ほんとはこういう話題のほうがいいねがよくつくけど)
・他の人がいいこと書いていたら、コメントしてあげる
そして
・魔法はない
って事が本質だろうと思っています。
100歩譲ってアクセスが上がってもいい仕事に繋がるとは思えない。
中小企業課同友会でも「入ると儲かる」っていって入会勧誘すると質の悪い人が多くなる、という名言を言った人がいたがそれと似ているね。
反論ある人はどんどん書いて下さい。
