包丁まな板鍋を使わない自炊記録 -14ページ目

包丁まな板鍋を使わない自炊記録

一人飯なので基本ずぼらです。どうしようもない日ばかりです。

包丁まな板鍋を使うのは面倒です。
料理は調理の前工程、後工程も含めると大変です。
企業さんが開発した市販品に味付けは任せます。

でも、きちんとしたい、野菜食べたほうがよさそう、みたいな。

おはようございます。

昨晩の晩酌用の献立です。

 

漫画(酒の細道)を読んでいて、インスパイアされた献立です。

日本酒が結構合う、と描かれていましたが、第三のビールにしておきました。冷たい炭酸が飲みたかったのです。

 

【献立1】うな肝のチーズ焼き(酒の細道から)

うな肝、ネギ、チーズ

 

【献立2】つぶ貝とネギのコチュジャン和え

つぶ貝、ネギ、コチュジャン、胡麻油

イリゴマ、輪切唐辛子

 

【献立3】インゲンと油揚げの煮びたし

冷凍インゲン、刻み油揚げ、白だし

インゲン、油揚げに白だしを入れてチンします。

次です。

材料を全部混ぜ合わせます。

次です。

うな肝、ネギ(ハサミカット)をお皿に盛り

チンしてネギがぐったりしたら

チーズをのせて

もう1度チンします。

完成です。

漫画で紹介されていた通り、うな肝の苦さとチーズは合いますね。週末に実施する機会に恵まれましたら、今度は冷酒で試してみたいと思います。