包丁まな板鍋を使わない自炊記録 -11ページ目

包丁まな板鍋を使わない自炊記録

一人飯なので基本ずぼらです。どうしようもない日ばかりです。

包丁まな板鍋を使うのは面倒です。
料理は調理の前工程、後工程も含めると大変です。
企業さんが開発した市販品に味付けは任せます。

でも、きちんとしたい、野菜食べたほうがよさそう、みたいな。

おはようございます。

昨晩の晩酌用の献立です。

 

夏は何故か子どものころから麺類を良く食べるイメージがあります。

夏休みの間、昼からお米を炊くより、麺を湯がいた方が楽だし献立のバリエーションも出るから、とかそんな事だったのでしょうか、私の母親ですが・・・。

 

【献立1】 汁なし担々麺

うどん、レトルト担々麺、鶏肉、食べるラー油

 

【献立2】 ピーマンと担々麺肉味噌

ピーマン、担々麺ソース(献立1で作ったもの)

 うどんを茹で

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冷水でシメます。

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レトルト担々麺、鶏肉、ラー油をお皿に盛り 

チンします。 

タレの一部は麺にかけ

残りのタレにピーマンを入れて

チンします。

完成です。

上海に滞在していた時、ここまで担々麺はメジャーな食べ物ではありませんでしたし、汁なしがむしろ普通でした。

 

しかし、日本のラーメンと同じで、もはやあまり原型はとどめていませんが、美味しく進化した食べ物ですね。うどんにも合いました。

夏は、このシリーズのお世話になりそうです。(麺類用のタレ)