おはようございます。
昨晩の晩酌用の献立です。
夏は何故か子どものころから麺類を良く食べるイメージがあります。
夏休みの間、昼からお米を炊くより、麺を湯がいた方が楽だし献立のバリエーションも出るから、とかそんな事だったのでしょうか、私の母親ですが・・・。
【献立1】 汁なし担々麺
うどん、レトルト担々麺、鶏肉、食べるラー油
【献立2】 ピーマンと担々麺肉味噌
ピーマン、担々麺ソース(献立1で作ったもの)
うどんを茹で
冷水でシメます。
レトルト担々麺、鶏肉、ラー油をお皿に盛り
チンします。
タレの一部は麺にかけ
残りのタレにピーマンを入れて
チンします。
完成です。
上海に滞在していた時、ここまで担々麺はメジャーな食べ物ではありませんでしたし、汁なしがむしろ普通でした。
しかし、日本のラーメンと同じで、もはやあまり原型はとどめていませんが、美味しく進化した食べ物ですね。うどんにも合いました。
夏は、このシリーズのお世話になりそうです。(麺類用のタレ)








