鍋と包丁不要のお雑煮と納豆の磯辺焼き 一人飯 | 包丁まな板鍋を使わない自炊記録

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一人飯なので基本ずぼらです。どうしようもない日ばかりです。

包丁まな板鍋を使うのは面倒です。
料理は調理の前工程、後工程も含めると大変です。
企業さんが開発した市販品に味付けは任せます。

でも、きちんとしたい、野菜食べたほうがよさそう、みたいな。

ついに日曜日が終わってしまいますね。

明日から、また頑張って働かなければ。

 

さて、本日のお夕飯です。

 

献立1 お雑煮

お餅、お茶漬けの素、カットしめじ、冷凍ホウレン草、熱湯

 

献立2 納豆の磯辺焼き

納豆(タレ・からし付き)、海苔、溶けるチーズ、鰹節

 

 

 

納豆と、付属のタレ・からし、溶けるチーズ、鰹節を混ぜます。

そして、海苔で挟みます。

 

お雑煮に使う、カットブナシメジ、冷凍ホウレンソウをチンします。

 

海苔で挟んだ納豆を、グリルに入れて焼きます。

焼き加減は、窓から様子を伺いながらチェックしております。

今回ばかりは、火の前におります・・・数分のことですけどね・・・。

 

お餅も、グリルで焼きます。

焼き加減は、窓から様子を伺いながらチェックしております。

今回ばかりは、火の前におります・・・(2回目)

 

チンした野菜に、七草がゆの素を入れて、熱湯を注ぎます。

そこへ、焼いたお餅を投入・・・

 

完成です。

 

 

 

七草がゆの素は、両親から送られてきたものです。

七草がゆを食べえるべき本来の時期には、使いませんでした。

永谷園だったと思いますが、お吸い物の素で作るお雑煮を

CMかなにかで紹介していましたよね・・・(うろ覚え)。

そのアイディアを拝借しています。

 

雪国まいたけと、ホクトのキノコにはお世話になっています。

ホクトは株を買ってみました。株主優待は秋に届くようです。

一年中スーパーで手に入るキノコですが、旬は秋ですよね。

キノコセットが来るみたいです。今から楽しみです。

 

納豆、チーズ、鰹節は全部発酵食品ですね。

混ぜて火を通すと、相性が良く、旨味が深くなる気がします。

 

明日は月曜日ですね。会社員業をがんばります。