枝豆をより美味しく
※これから秋まで美味で栄養価の高い枝豆を
ご飯にしたり、ひと工夫して楽しみましょう。
枝豆ご飯
材料
枝豆・・・・・・180g
塩
米・・・・・・・・1合半
昆布・・・・・・10センチ長さ
酒・・・・・・・・大1
味醂・・・・・・大1
塩・・・・・・・・小1/4
淡口醤油・・小1
作り方
①枝豆は洗い塩でよくもんで塩ごと茹でる。
②豆をサヤから出す。
③ご飯は炊飯器で昆布と調味料を入れて
1合半の水で炊く。
④炊き上がれば昆布を取り出し②の枝豆を
入れて混ぜる。
枝豆胡麻しょうゆ味
茹でた枝豆を熱いうちに
枝豆200gに対して胡麻油と醤油を各大匙1杯ずつ
かけ、よく混ぜ合わせる。
梅干をシロップにつけて
梅干の甘露煮
材料
赤紫蘇漬梅干・・10個 使用器具 ボウル、ザル、鍋
水
<シロップ>
水・・・・・・・・・・100cc
グラニュー糖・・50cc
作り方
①梅干は、1日かけて水を替えながら塩出し、水気を切る。
②水とグラニュー糖を合わせて シロップを作る。
③シロップに①の梅干を加え、弱火で20分間程煮る。
※梅酒の梅でしても美味。
プレーンヨーグルトに混ぜてさっぱりデザート!
茹で野菜
野菜サラダの美味しい季節です。
レタスなどうっかりすると切り口が赤くなって
すてるの『もったいない!』と思う時は
沸騰した湯にくぐらせてみましょう。
赤みが取れ、生あげ(水にさらさずそのまま)して
冷ませば、量もたくさん食べられます。
いちご大福
※いちごの美味しい時期にカンタンに作ってみましょう
材料(8個)
白玉粉・・・・・100g 使用器具 ボウル、ゴムベラ、茶漉し、蒸し器
水・・・・・・・・・150g バット、刷毛
上白糖・・・・・・50g
小豆餡・・・・・100g
苺・・・・・・・・・8個
片栗粉
作り方
①いちごのヘタを取り、洗って水気を切る。
②小豆餡を8個に分け、丸める。
③白玉粉に水を少量ずつ入れ、よく溶いてこす。
④蒸し器の蒸気を上げ、③の白玉粉を入れて15分間蒸す。
(電子レンジでもよい)
⑤鍋に入れて、弱火にかけ、2~3回に分けて上白糖を入れて練る。
⑥バットに片栗粉を入れ、この上に⑤を8個に分ける。
⑦、②の小豆餡でいちごを包み、次に⑥で包む。
⑧余分についた片栗粉は、刷毛で取る。
手作り天然酵母パンクラス
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4月より始めましょう!
蕪、りんごと納豆の二杯酢かけ
材料(4人分)
蕪・・・・・・・・・100g
りんご・・・・・・1/5 個
塩
納豆・・・・・・・1/2 パック
二杯酢・・・・・大1.5 と 小 2
<二杯酢>基本分量
酢・・・・・・・・50 cc
淡口醤油・・大 1/2
塩.・・・・・・・・一つまみ
わさび・・・・・・少々
作り方
①二杯酢の調味料を合わせておく。
②皮をむいた蕪とりんごは、1センチ角に切って淡塩をあて、水気を切り, 二杯酢
( 大1.5 )で和えておく。
③納豆は、二杯酢 ( 小2 )でとき延ばす。
器に②の蕪とりんごを盛り、上から③の納豆をかけ、わさびを天に盛る。
※納豆だけでいただくだけでなく、和え物にすると夕食の一品になります。
りんごは、季節のフルーツを使ってください。
窓辺に
冬は、料理で根野菜をたくさん使います。
そこで、
大根、人参(京人参も)、蕪、水菜、辛子菜、三つ葉、芹などの根を
長めに残して水栽培!
新しい芽が次から次へと出てきて
嬉しいこと!
吸い物、味噌汁、サラダのトッピングに
5月頃まで楽しめます。
春には大根の花が可愛らしく咲きます。
栽培の秘訣は、
毎日水を変えること。
窓辺にずらっと並んだ水栽培は、見事です。
豚肉
Hammy's Cooking では、平田牧場の美味しい豚肉を 使ってお料理します!
家畜に最適な環境で飼育され、光や温度を人為コントロールされていない蓄舎で
育てられた健康な食肉。
飼料にも遺伝子組み換えでないものを使っているのが嬉しいです。

