今日も今のところ副作用は
引き続きたまに出るしゃっくりぐらい
投与する前より食欲あり、便通よし
咳は胸の痛みも抑えられているので
入院前よりも快調な方である
副作用対策の吐き気止めやステロイド剤の薬も
今日までしか入れないので明日から
副作用が出てくるのかな どうかな
ということで今のところ変わりなく
むしろ快調に過ごしています。
さてさて
ここからは皆様お待ちかねッ!
(ってそんなに待ってないか)
「ホスピタルライフ」のアイデア出しの続き!
さて昨日から続いて出てくるのはコチラ
アイデア⑦ 「看護師さんご指名制度」
看護師さんの担当は毎日朝晩で変わります。
フリーで毎日変わる楽しみがある
と言えばあるけれど
やはり相性のイイ看護師さんとか
話し易い看護師さんとか
採血の注射打つのがうまい看護師さんとか
それぞれやはり個性が違います。
そんな中で、この人がイイナという
ご指名制度があると嬉しい限りです。
そんなことしたら、ただでさえ忙しいだろうに
看護師さんのシフトやら
負担が偏るかもしれないですね
でも患者としては、ご指名したくなるぐらい
素敵な看護師さんもいらっしゃるということで…
アイデア⑧ 「ホスピタルポイント制度」
世の中にはポイントカードが数多く存在するが
病院にも患者にとって有難い
ポイント制度があると嬉しい。
診療明細票に記載されている健康保険の点数は
どちらかというと患者というより医療側、
健康保険側に考えられたポイントであって
患者に何かそれで
嬉しい!とか 貯めよう!という
気になるものではない
診療すると○ポイント
手術すると○ポイント
ご来院○ポイント進呈とか
患者が入院中に看護師さんの手間をかけずに
自分で出来ることは自分でしたら
ポイントが加算されるとかシーツ交換を
一度パスするとエコポイントとして進呈とか…
毎月25日はポイント倍増とかしたら
その日は患者数が多くなるか
ポイントを貯めるワクワク感とか
出来たら患者が能動的に動くことで
医療側の負担が軽減された分を
ポイントで還元するとか
良い関係になると嬉しいと思った次第です
アイデア⑨ 「病院紹介割引」
病院はかかりつけの病院の医師から
紹介をしてもらってうつるものであるが、
ここの病院イイよとかこの病気には
この医師がイイよという情報は
患者同士や口コミの情報で
判断されることもある。
何やら某携帯キャリアのようなサービスだけど
病院の紹介をした者と受けた者がそれぞれに
○○○○円進呈とか嬉しくないですか?
今いる病院は、入院の快適性という意味では
紹介したくなる病院だったので
つい紹介したくなります。
アイデア⑩ 「屋上露店風呂」
くだらない妄想です。お風呂に浸かりたい。
何なら気持ち良くお風呂に入りたい。
露天風呂だ!ジャグジー風呂だ!!
「病院はリゾートホテルではない。」
というのが既成概念かもしれないが
露天風呂といかなくても患者にとっての
ホスピタルライフの質を上げる上で
リゾートの要素は取り入れても良いのでは…
と 厚かましくも、願うばかりである。
屋上BARとか、もちろんお酒ではなく、
お洒落なグラスに注がれた
“搾りたてヘルシー生ジュース”とかを片手に
生ピアノ演奏なんかをBGMに
病気トークを静かに楽しむ
おぉ素敵
アイデア⑪ 「オリジナルナースコール音」
プルルルとか警告音が鳴り響く病室よりも
携帯で着信音を選ぶように
患者が選べる音設定に出来ないだろうか
ナースステーションの音は
警告音である必要はあっても
患者側の音に関しては
一定の音である必要はないはずではないか
と思った次第
あと点滴が終わったり、接続エラーの時の音も
もう少し素敵な音設定にして欲しいものである。
警告音である必要性のある場所と
患者にとって、快適な音の設定である場所とが
ごっちゃになっているところがあるので
そこの見直しも必要だと思った。
けっこう患者は音に敏感なのである。
という具合に
明日も続く…
