多趣味な人見知り大学生のブログ -13ページ目
こんばんは

風邪気味の妄想科学少年です。

さて、今日はバイトが終わったあと夕方から家から7キロほど離れたハードオフ東所沢店に。

前回行った時はD-321を確保した、結構期待できる店舗です。

前回行った時から1週間しかたっていませんが、何機種か比較的新しいCDWalkmanが。Discmanではなく、旧ロゴ時代のCDWalkmanでした。

リモコン付きのD-E660が525円でしたが、金欠なのでスルー。

525円でこんなものも。

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SL-S188というパナソニック機です。

パナ機は今まで一回しか買ったことなく、その上フレキ基盤のトラブルで完全ジャンクなので実働機はひとつももっていません。

これなら買ってもいいかな?もしほかに買うものがなかったら買うことにしよう、と思いつつジャンクCDコーナーへ。

東所沢はジャンクCDの趣味が結構自分とあっているので毎回何かしら収穫して帰っていますが、今回はどうでしょう?

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FOVのベストとミスチルのファースト、それとオレンジレンジのベストです。

オレンジレンジのベストに関しては小学校時代に友人にコピーしてもらったCD-Rをボロボロになるまで聞いた思い出があります。思い出のCDがまさかの105円です。

ミスチルは初期のアルバムが好きなので購入、Being系のベストは発売当時までのシングルが全部入っているのでなかなかいいです。FOVはこれで2枚目です。

CDを買ってしまったのでパナ機は見送りになってしまいましたが、なかなかの収穫ができたのでよかったです。

最近入荷したDiscman達でゆっくり聴きましょうかね。

それでは(^ _ ^)/~~
こんばんは

今週は代休や、埼玉県民の日があってあんまり学校に行かなくて済んだ妄想科学少年です。

さて、またもやDiscmanネタです。

今回紹介するのはこちら。

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SONY D-245です。1995年のモデルです。

実はこのDiscman、今年の5月ぐらいに買ったのですが、紹介するのをずっと忘れてまして。自分のブログを読み返していたら紹介してないことに気づきました。

確か大宮の方のハードオフで買った気がしますが、よく覚えてないです。

丸っこいデザインが特徴的なモデルです。

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Discmanによくあるちょっと灰っぽい黒です。

ESPは3秒分のバッファです。

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上蓋には再生、停止などの基本的な操作部がついてます。

予想はしてましたがやはり動作が怪しいです。

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その他の操作部。

BASS BOOSTが三段階で選べます。

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一般的な液晶がついてます。普通に見やすいです。

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結構大きく開きます。

CDの出し入れがしやすいです。

音質についてですが、なかなかいいです。先日紹介したD-235は中高音が得意なのに対し、このD-245は中低音が力強いです。

ただBASS BOOSTをONにすると音がこもり気味になります。といっても許容範囲ですが。

割と好みな音ですが、丸っこいデザインがあまり好きでないのと、先述したとおり操作系が怪しいのであまり使うことはなさそうです。

悪い機種ではないので気が向いたらちょくちょく使っていきましょうかね。

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明日も休みだ!ハードオフ行ってこよw

それでは(^ _ ^)/~~
おはようございます。

今日は土曜日の公開授業の代休で、休日満喫中の妄想科学少年です。

さて、そろそろクロスを買ってから2ヶ月経ちますが、細かい部分はちょっとずつ変わってるものの、見た目がほとんどノーマルのままなのです。

ちょっと目に見える変化が欲しいと思い始めてきたので、それほど値段の張らないボトルゲージを装着することにしました。

学校帰りにスポーツバイク店により、ペットボトル用のボトルゲージで一番安かった Minoura PC-500というボトルゲージを購入。

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装着してみました。

何色かありましたが一番シンプルな色のシルバーを選びました。本体色にマッチしました。

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Minouraのロゴ入り。もちろんMADE IN JAPANです。

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ボトルを入れてみました。

坂道や多少凹凸のある道も走りましたが、特に問題ありませんでした。金属製なのでボトルに合わせてゲージの締まり具合を多少変えることができます。あんまり曲げると金属疲労で折れてしまいますが。

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安いゲージですが、十分に実用できるものでよかったです。

来月はサドルでも交換しようかな。

それでは(^ _ ^)/~~
こんばんは。

昨日が公開授業だったため、明日が代休で気が軽い妄想科学少年です。

さて、先日の記事でもDiscmanの紹介記事を書きましたが、今回もDiscmanの記事です。興味ない人はすいません。

今日は当初、秩父までサイクリングに行く予定だったのですが、あまり天気が良くなく、サイクリングするには向いてないと判断し、中止にしました。

昼ごろまでだらだらと過ごし、せっかくの休日をこのまま終わらすのはまずいと思いとりあえず自転車のメンテを。

一通り終わり、暇なのでハードオフにでも行くかと思い、準備をしていると仕事が休みの父親が、

「ハードオフ行くなら車出してやるよ」とのこと。

外出の準備してるだけでハードオフ行くことがわかるとは・・・。さすが親子。というか俺の行動パターンがわかりやすいからか?

ということで今日は半年ぶりくらいにハードオフ16号狭山店に。

ここはいつ行っても充実しているので期待していきましたが、ジャンクでそこまでめぼしいものがなく。

唯一D-120がちょっと気になりましたが電池室腐食+電極端子が折れてるという状態で525円は高いということでスルー。

To Be Continuedのアルバム一枚だけ買って店を出ました。

その後家から2番目に近い東所沢店に。地味にゲーム系のジャンクが充実してる店舗です。

そこでんこんなものを見つけました。

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SonyD-321 1993年発売のDiscmanです。

当時の販売価格が32800円でなかなかの高級機。

今回は525円で購入しました。ボロボロのD-120に金出さなくてよかった。

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上部分です。

何かしらの金属で出来ていて、高級感があります。とても質感がいいです。傷も少なくいい状態です。

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液晶と操作部です。

なかなか秀逸なシンメトリーデザインですね。自分はこのデザイン好きです。

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側面は先日紹介したD-235と大体一緒です。

D-235では側面にあったリジュームの切替は内部にあります。

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開いたところです。

ヒンジ部が頑丈で壊れる心配が少ないです。

左下にある小さいのがリジューム切り替えです。

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もちろん日本製。

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単三電池2本で駆動です。

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Discmanは本体に液晶があるのでリモコンありきの最近の機種と違って本体のみの操作が楽です。

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ESPをオンにするとバッファが溜まっていく様子がアニメーションで表示されます。

実際使うときにはこんなのいちいち見ないのに細かいところまで作りこまれていていいですね。

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実はこの機種液晶にフロントライトがついていて暗闇でも画面が見られるんです。

オレンジ色のフロントライトが優しく照らしていい感じです。

オーディオ機器の電飾は昔から黄色やオレンジなどの暖色系が多いですね。リラックス効果があるからでしょうか。

音質に関してですが、同時期の廉価機を遥かに凌ぐ高音質です。

90年代モデルならではの高出力で大型ドライバのヘッドホンも難なく鳴らしてくれます。

ポータブル機器とは思えないような音の解像度で、音に臨場感があります。

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デザインも良く、金属パネルの質感もよく高級感があり、音も秀逸なこのモデルが525円で手に入るとは、こまめに通っていた甲斐がありました。

こまめにメンテをして末永く使っていこうと思います。

以上、最近Discmanの収穫が安定してきた妄想科学少年でした。

それでは(^ _ ^)/~~
こんばんわ

明日公開授業があるのが鬱な妄想科学少年です。

さて、昨日は暇だったのでハードオフに行ってきました。この男は暇だとハードオフに行く傾向にあるようです。

最近やたらとジャンクコーナーが充実してきた新座店に行きました。

自宅から最寄りのハードオフでもあるので最近はこまめにチェックしてます。先週も行きました。

さすがに一週間じゃ代わり映えしないだろうなぁ、とか思いながら物色していると、

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1994年製 D-235というDiscmanです。315円でした。

この機種は前から気になっていたのでヤフオクでもちょいちょいチェックしていました。

ジャンクチェックコーナーで動作確認度購入。

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典型的なDiscmanって感じのデザインです。

塗装が細やかでプラスチッキーな感じがしません。重厚なブラックです。

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前面と側面です。

独立したラインアウト端子がついてます。リジュームはON/OFFの切替可能です。

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単三電池二本で駆動です。

乾電池採用機は多少かさばりますが、独自規格の充電池とか使われるよりは便利です。

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MADE IN JAPANです。

この頃はまだ自国で作ってたんですかね。

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上蓋を開いたところです。

ワンタッチオープンではなく、OPENボタンを押すと少し蓋が浮いて、そこからは手で開ける感じです。

あまり大きくは開きません。それと蓋のホールド感はありません。ESPはついてますが音飛びは相当しそうです。

音に関してですが、ほかのディスクマンに比べ、多少上品な感じがします。

Discmanならではの元気な感じもありますが、元気なだけでなく全体的にバランスが取れた感じです。

BASS BOOSTが三段階で調節できますが、一番強くしてもボーカルが埋もれることなく、音の篭もりもありません。

ネット上でも結構評価が高いのですが、使ってみればその理由がわかります。

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使ってきたDiscman、CDWALKMANの中でもトップレベルの音でオススメです。これはいいものを手に入れました。

それでは(^ _ ^)/~~