チェルシーな日々 -27ページ目

チェルシーな日々

フラメンコに魅せられ40でフラメンコを始めたチェルシーです。
アラフォーの悪戦苦闘する姿をお届けします。
まぁ、大半の記事は日常のグチで、不快な表現も多々あり。
好き嫌いがハッキリ分かれるブログですが、
何故か気になるブログになるかもしれません。(笑)

こんにちは、チェルシーですSAYUバイオレット


チェルシーな日々


こうやってブログを通して

シャスタの旅を振り返ってみると

滞在中見えなかったものが

見えてきたりする。



私を含め今回集まった3人のメンバーは

やはり似た者同士だ。

性格云々ではなく、

波長が同じだと気付いた。



やっぱり、引き寄せなんだね。(笑)



3人共、自分が中心だった。

それって

きっと

私を分かって!認めて!

という心理からだと勝手に思ってます。



その心理から来る3人の行動は

それぞれだったけど

根底にあるものは同じだと感じた。



人に認めてもらえたら

もちろん嬉しいし

自信にもつながるけど

でもそれは、

他人評価が大前提だから

否定されれば直ぐに凹んでしまう。



これからは他人の評価に頼るのではなく、

自分自身で癒せる力を

身に着ける必要があると

相手を通じて学びました。



やっぱりね、自分が癒されている以上に

相手を癒す事は出来ないようですね。


今の私はどこまで癒されているのだろう・・・。

シャスタの前と後とでは、

悲しみ具合がかなり減ったように感じる。

シャスタ山の愛に

どっぷり触れられたからでしょうか?



恐らく、

100%癒されている人なんて

存在しないだろうし

100%癒されてたら

それこそマスターの域に達する。

癒されていない部分に気付けたら

それをちゃんと受け止めてあげて

その都度自分で癒していけば良い。

人間だもの。

私はそう感じます。



今日は新月&部分日食。

大きな変化を起こすチャンスだそうです。

日食は再生(古いサイクルが完了し、

新しいサイクルが始まること)の

象徴なんだとか。


さて、何をお願いしようかなまるちゃん風



今日も最後まで読んでくださり

ありがとうございます天使

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こんにちは、チェルシーですSAYUバイオレット



見守られている存在に気付く

続きのお話です。

シャスタの旅の最終回です。



シャスタを出発する日の朝の集合時間は7時。

どうしても最後にお山を拝みたくて

早起きして外に出てみたものの

まだ朝日が昇っておらず、拝むことが出来なかった。

Kさんも同じ思いだったようで

宿の近辺でバッタリ出くわした。

二人で宿近くのお山が良く見えるスポットに

足を延ばしてみたが

やはり全く見えない・・・

写真も真っ暗け。

残念ながら集合時間の7時なろうとしていた。

宿に戻るとガイドさんがすでにスタンバっていた。

あぁ・・・、ホントに帰らなければいけないんだ・・・。



弘美さんにスペシャルツアーの写真を

メールで送るからアドレスを書いて欲しいと

言われてありがたく記入した。

他の二人が記入している間、弘美さんに呼ばれ

数枚の写真を見せて頂いた。

きれいな虹色の光がめっちゃ差し込んでいた!


チェルシーな日々

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チェルシーな日々
       ↑ハート型の光がドキドキ


もう、この写真を見ただけで胸が熱くなった。

弘美さんが撮る写真には

いつも虹色の光が差し込んでいる。

今回撮影して頂いた時も

色々な精霊や光の祝福を受けているようで

とても幸せな気分になれた音譜



最後に弘美さんとハグハグ。

私は『帰りたくなーいっ!』と泣きながら

ハグをした。

毒舌さんは私が泣いているのを

不思議そうに見ていた。

えぇ、あなたには分かるまい。

私の気持ちが。

弘美さんが泣いている私にティッシュをくれた。

『またシャスタに帰ってきて下さいね。』

と言ってくれた。

私は日本で生まれ育ったけど

シャスタに来てずっと懐かしさを感じていた。

理由は分からないけど、

帰ってきたという感覚があった。

そして、お山を見ていると何故か心が震える・・・。

記憶はないけれど、

古の時代に深く関わっていたのかもと感じていた。

だから、シャスタに行くのではなく、

帰るという言葉の響きがとっても心地よかった。

私の魂の故郷のような気がした。



ロビーに戻ると、やすこさんがいた。

やすこさんともハグハグ。

涙ながらに車に乗り込んだ。

そして、弘美さんが

『行ってらっしゃい』 と私達を見送ってくれた。

魂の故郷シャスタから日本に旅立つように。

『行ってきます』 と手を振りながら

弘美さん、やすこさんとお別れをした。



この日もシャスタは快晴だった。

帰りの空港までの道のりはあっという間だった。

飛行機に乗りたくない・・・

帰りたくない・・・

とうとう空港にも到着してしまった。

今回のシャスタの旅の大半をガイドしてくれた

Sさんともハグハグ。

Sさんとはぶつかったりもしたけど、

Sさんがガイドで良かったと心から思えた。



行きと同じように帰りもKさんと二人で

飛行機に乗り込む。

毒舌さんは別便の為、ガイドさんと別行動だった。

飛行機が離陸すると、私はシャスタ山を探した。

シャスタに到着した時は

どれがシャスタ山だか分からなかったが

もう何度も拝んだお山の姿は直ぐに分かった。

どんどん、小さくなっていく・・・

飛行機はサンフランシスコ空港に到着した。

トランジット前に免税店で会社へのお土産を購入。

朝ごはんを食べなかったので、

宿を出る時に弘美さんが持たせてくれた

朝ごはんを食べようとカフェに入った。

席取りでその朝ごはんのバッグをテーブルに置き、

飲み物を購入して戻ると、バッグはなくなっていた。

しまったっ!!!

ここは、アメリカ。

シャスタの治安も良かったから

すっかり平和ボケしてしまった・・・。

そうだよね。フツー取られるよね・・・。

自分の馬鹿さ加減に凹みつつ、

Kさんからポテチを譲ってもらった。

『人間だもの』という言葉が浮かんだ。(笑)

取られた人も、取った人も、人間だもの。



SFOから成田までは空席があったので

Kさんと隣に座ることが出来た。

この時もKさんは私に

3万円のはんこを作れば開運出来るとか

ミディアム(霊媒師)を熱心に勧めてきた。

私がシャスタで学んだのは

色んな人が色んな事を言うけど

結局自分はどうしたいのか?

を自分自身で見つけ答えを出す事。

そんな事はお構いなしに勧めてくる。(笑)

このお勧めは滞在中何度も聞かされた。

空気が読めないっぷりには困らせられたけど

ある意味、自分にOKを出す天才でもある。

そこらへんは、見習いたいと思った。



飛行機が日本の上空に差し掛かると

7日間の滞在が

何故か1ヶ月位経過したように感じた。

後から知ったのだけど、

これってシャスタから帰国した時に起こる

『浦島太郎現象』なんだそう。

シャスタの古の時間の神秘なのかもしれない。



日本に到着すると、

あまりの騒音の多さに驚かされた。

これじゃ疲れるよね・・・。

感覚も麻痺するよね・・・。

大自然に触れ、

その時間の中に身を置いてみると

元来持っていた人間の繊細な感覚が甦ってくる。

便利と引き換えにどんどん鈍っていく感性。

私は自ら望んで鈍らせていた部分もあった。

その方が生きるのが楽だと感じていたから。

このご時世、繊細だと生きるのが辛い・・・。

でも、シャスタに行って

再びその繊細さを取り戻そうとしている。

その後、どうしたいのかはまだ分からないけど

シャスタに導かれたのは

きっとそうする必要があったからだと感じている。

帰国後、Kさんから聞いた話だが、

帰国する日の私は自信に満ち溢れていたらしい。


新しい私が動き出した。キラキラ



チェルシーな日々



2011年秋シャスタの旅 おしまい。



チェルシーな日々


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ありがとうございます天使

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こんにちは、チェルシーですSAYUバイオレット



弘美さんスペシャルツアー の続きのお話です。



午前中のスペシャルツアーを終え

宿に戻ってきた。

私は部屋に戻りシャワーを浴びようとしたら

メンバーの二人が部屋をノックした。

『今、裸なんですけど・・・』

『マックラウド銀座で買い物しているから来てください。』

『分かりました。』

と言ったものの合流するつもりはあまりなかった。

シャスタ最終日は自分の時間にしたかったのだ。



シャワーを浴びた後、ハチが一匹部屋に

侵入していた事に気付いた。

実はシャスタに来て

ハチが部屋に侵入したのは2回目の事。

部屋の喚起をしたくて、

窓を開けてツアーに出ていたからだった。

日本のような網戸はなかった。

1回目は2匹に侵入されたが、

刺されても害がなさそうな丸っこいハチだったので

その時はタオルに包んで外に逃がした。

大の虫嫌いの私が成長したもんだぁ・・・(笑)

だが、今回はお尻が尖がっていて顔も怖い・・・。

これはヤバそうだ・・・汗

とりあえず、ブラインドに封じ込めたけど

取る勇気がない・・・。

事務所に行ってみるも現地スタッフのみだったので

とりあえず部屋の外に避難することにした。



お昼時間もとっくに過ぎていたので、

ストーニーの1Fのテラスで残っていたバナナと

スナック、ビールでランチにした。

お天気もとっても良くて、

のんびりとランチビールを飲みながら

過ごす時間は至福の時だった。


日本に帰りたくない・・・。


この大自然と町の人に触れると

日本での生活がどんなにギスギスしたものなのかを

実感してしまう・・・。

東京の人ごみ、

再び満員電車に乗れるだろうか・・・。

横のテーブルでは現地スタッフが

ボーイフレンドと遅めのランチを取っていた。

とても仲が睦まじい。

キスの音が聞こえた・・・。

もう、どのくらいキスをしてないだろう・・・(笑)

スタッフのランチが終わり、

私一人でテラスを独占していた。

すると、やすこさんが出てきた。

『ここにいたの?』

『ハチが部屋に入ってきちゃって、逃げてきました。』

やすこさんがスタッフを連れて

ハチを取りに向かってくれた。

窓を開けっぱなしで部屋を出たせいか、

私がテラスにいる間に逃げてくれたらしい。

アメリカ式の窓の網戸をスタッフが持ってきてくれた。

これを使うようにと。

こんなのがあったなんて知ってたら・・・。

もっと早くに言えば良かった・・・。

でも、1つ勉強になった。



やすこさんと再びテラスに戻った。

『残りの二人は?』

『銀座でお買い物中。(笑)』

『お昼は食べたの?』

『キャッシュがなくなっちゃったから、

残り物で済ませました。』

と建前で答えた。

『アメリカだから殆どのお店はカードで食べられるのに。

りんごがあるけど食べる?』

『はい、頂きます!』

リンゴを頂いていると二人が戻ってきた。

マックラウド銀座でランチをしている時に

初老の日本人男性と仲良くなり

ご馳走してもらったそうだ。

合流しなくて良かった事を

この日の晩餐で知ることとなる。



そして、二人は星野道夫さんの

ビデオを観るためにロビーに入った。

私は次の日の朝が早かったので

パッキングを始めた。

パッキングが終わり、ロビーで二人と合流し

ビデオを観ていたのだが、

この時間がもったいなくて仕方なかった。

ふと、ロビーにあったシャスタ山の写真が

目に飛び込んできた。

チェルシーな日々



呼ばれたような気がした。

やっぱり、お山が見たい。

ビデオを観ている二人をよそ目に

私はフーフーパークへ向かった。

何度も通ったこの公園からの景色を

目に焼き付けたくて・・・。

お山はこの日も私を優しく迎えてくれた。

とても美しかった。

だた、だた、見惚れていた。

前日のセッションでクレアさんから

絶対的に信頼できる存在を作りなさいと

アドバイスを貰っていた。

ハイヤーパワーという表現をしていたけれど、

そういった目に見えない存在でという事らしい。

そういった存在はいるだろうけど、

対象が漠然としていて、

見えないし、聞こえないから

イマイチ実感が湧かないんだよなぁ・・・と

思いながらお山を見ていたら、

雲に切れ間が生じ、それが人型に見えた。

ふと、私を見守って下さっている存在が

姿を現してくれたんだと思えたら、

もう感謝の気持ちでいっぱいになって

涙が止まらなくなってしまった。

私はフーフーパークの芝生に座り込み

涙が止まるまで泣いた。

ふと、あの人の気配を感じた・・・

今日はシャスタ最後の晩餐。

気が付けば日が沈みかけていた。

もう、戻らないと・・・

『また、必ず戻ってきます。』とお山に誓い

パークを後にした。

チェルシーな日々


宿に戻ると、やすこさんが心配していたようで

『大丈夫?』と声を掛けてきた。

また、黙って出て行ってしまったので

心配させてしまった・・・。

『最後にフーフーパークでお山を見てきました。』

『もうすぐ、ご飯の用意が出来るから。』


毒舌さんから、

さっきガイドさんが来てこれを持ってきた。と

CD-ROMを渡された。

シャスタ滞在中の写真を焼いてくれたらしい。

嬉しいサービスだった。



シャスタ最後の晩餐は豪華メニューだった。

ホントは野菜中心のお宿だけれども、

肉好きの私の為にわざわざポークリブも

作って下さいました。

チェルシーな日々

チェルシーな日々


みんなで美味しく最後の晩餐を頂いた。

晩餐会ではこの日のメンバー二人の

ランチの話で盛り上がった。

なんでも、ランチをご馳走してくれた老紳士は

日本人で元細川総理の知り合いだとか、

他にも色々と武勇伝を多く語ってくれたらしい。

でも、シャスタにはお金と時間が余っている

現地の老紳士?と出会う事は珍しくないそうで、

特に日本人女性はこういう老紳士に大人気だそう。

老後の面倒を見てもらえそうな

優しいイメージがあるんだとか。

シャスタに行った際には、ナンパな老紳士にご用心!



そして、最後の晩餐会でも弘美さんの

ありがたいお話があった。

弘美さんはゲストがバランスが取れるように

話す内容を相手によって変えているんだそうです。

スピなゲストには現実的な話を。

現実的なゲストにはスピな話を。

といったように。

私達の時は現実的なお話が多かった。(笑)

でも、勿論スピなお話もたくさんして下さいました。

私は弘美さんのお話に感動して

涙が溢れることもあった。

フーフーパークで涙のスイッチが

入ったままになっていたらしい。

この日一番心に残った弘美さんの言葉は

人間だもの

相田みつをさんの有名な言葉だ。

勿論、以前からこの言葉は知っていたが

今回の旅でこれほど心に沁みっ入った事はなかった。

この日以来、自分に対しても、相手に対しても、

ネガティブな感情が湧いた時

この言葉を思い出すようにしている。



夕食後は宿に併設されているKIVAにて

クリスタルボール演奏会。

弘美さんが演奏して下さいました。

その後は、私達も思い思いにそれぞれ演奏するも

協調性のないメンバー揃いだったので

不協和音が発生した。(笑)

クリスタルボールでこんな不快な

不協和音を聞いたことがない。(笑)

弘美さんに代わり途中から

やすこさんも参加して下さった。

クリスタルボールにも詳しい方だったので

やはり発生する音が全く違う。

その人の「質」が

そのままクリスタルボールの音となって

響いているように感じた。

上手く繕っているつもりでも、

やはり質はエネルギーとなって相手に伝わる。

クリスタルボールを通じて改めてそう実感した。



演奏会が終わりロビーに移動すると

アップルパイが用意されていた。

デザートタイムでも色んな話で盛り上がった。

ここでの話が一番盛り上がったような気がする。

そして、最後に弘美さんから3人に

嬉しいプレゼントが用意されていた。

ハロウィンのお菓子、メモ帳、マフラーが入っていた。

私は大好きなブルー系のマフラーを頂くことが出来た♪

思いがけず頂いたプレゼントに一同大喜び音譜

シャスタ最後の日は笑いあり涙ありの

楽しい晩餐で締めくくることが出来た。





くるしいことだってあるさ 人間だもの
まようときだってあるさ 凡夫だもの
あやまちだってあるよ おれだもの



相田みつを



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こんにちは、チェルシーですチェルシーな日々-411385.gif
 
 
今日新しい2人の上司の歓迎会がありました。
 
やはり私の存在は珍しいらしく
チェルシーさんは休みの日は何をしてるの?
と聞かれ
応えに窮した私は思わず
『公園で自然と戯れてます』と答えてしまい
余計に怪しい存在となってしまった…ガーン
 
 
年下の上司に結婚の決め手は?
と質問してみました。
その上司の答えではないけど、
その友達の答えが
『絶対に嫌いにならないから』でした。
何故か心に響いてしまった私です…ガーン
 
 
 
今日も最後まで読んで下さり
ありがとうございますチェルシーな日々-057.gif
 
 
 

こんにちは、チェルシーですSAYUバイオレット



以前ご紹介した、シャスタの

ストーニーブルックイン のオーナー

弘美さんのブログ。

またまた、すっごく素敵な写真をアップされましたので

シェアさせて頂きます♪

見える方には色々な存在が見えると思いますよ音譜

写真を見るだけでとっても幸せな気分になれますラブラブ


シャスタ便り!東の森は、虹の森



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こんにちは、チェルシーですSAYUバイオレット



シャスタギャラリー5


シャスタ山、ストーニーブルックイン周辺です。




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こんにちは、チェルシーですSAYUバイオレット



来日中のブータン国王の演説に感動しました。

震災後8ヶ月が経ち、少しずつ薄れている

「心の豊かさ」を改めて気付かされた思いです。



シャスタ滞在中サクラメントリバー源泉で

セドナから来たというアメリカ人に

何故シャスタには日本人が多く訪れるのか?

と質問をされました。

確かにシャスタでアジア人と言えば

日本人しかいなのです。

中国人や韓国人は見かけない。

ガイドさん曰く、

日本人は物質の豊かさを求める時代は終わり

「心の豊かさ」を求めにシャスタに来ている

のではないかと言っていた。



「心の豊かさ」がリンクしましたひらめき電球

私が発信できる心の豊かさって

シャスタの写真しかありません!

という事で、

ブログでギャラリーしちゃいます音譜


チェルシーな日々

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こんにちは、チェルシーですチェルシーな日々-411385.gif
 
 
シャスタ帰国後、新しい上司が2人配属された。
 
 
1人は海外畑が長く、厳しい怖いの評判。
もう1人は、過去に何度かぶつかった事のある年下上司。
口は悪いけど、人は悪くない。
私の繊細さも十分把握してる。
 
 
この2人と面談があった。
チェルシーさんはどんな仕事をしたいのか?とたずねられた。
一般的に派遣社員にこんな質問をする上司は少ない。
何故なら指示通りの仕事をこなせば良いと思っている人が大半だからだ。
私の得意分野はこれですと伝えた。
 
 
すると直ぐに部下に指示が回わり、私に仕事が回ってくるようになった。
だが、簡単にこなせてしまい、まだかなり余裕があった。
そんな様子もしっかり捕えた上司は、更に私に仕事を与えてくれた。
 
 
期限もタイトだと思いながら私に要求するも、あっさり『出来ます』と答えた私に少し驚いた様子。
勿論、実力試しもあったと思う。
私はまだまだこんなもんじゃないですよチェルシーな日々-326285.gifと(直接言わないまでも)含みを持たせ、期日の1日前に完了した私に
『仕事の早さに感動した。今後もどうか助けて欲しい。』とお誉めの言葉を頂戴した。
 
 
7番らしさが出たような気がする。
有難い!
 
 
出る杭は打たれていた状況から、上司が変わった途端に、得意分野で発揮出来る仕事をさせて貰えるようになった。
 
 
劇的な仕事環境の変化。
これってシャスタマジック?
 
 
自分の得意分野、立ち位置を確認する良い機会に恵まれた。
 
 
ただ、シャスタでせっかく開いた覚醒がおざなりにならないように、見失わないように気を付けねばとも思った。
 
 
 
 
今日も最後まで読んで下さり
ありがとうございますチェルシーな日々-057.gif