あっという間に3月中旬ですねガーベラ
私は今年は花粉症がいつになくひどく、毎日つらいです笑い泣き

さて、遅くなりましたが、今年受験をされた皆様、本当におつかれさまでした!キラキラ
お子さんも親御さんも、よく頑張りました!!!

嬉しい結果は、今後の人生において、不安なときの心の支えに。
モヤモヤした結果は、今後の人生において、気合いの起爆剤に。
どんな結果もお子さんの今後の人生のお守りになるはず。
私はそう信じています。


ちなみに、今年の1〜2月は、娘も私も

「1年前の今ごろは、ちょうど⚪︎⚪︎校を受験してたね」
「1年前の今日、合格発表だったね」


と「1年前トーク」が飛び交いました。

この感覚は…そう、子どもの1歳の誕生日ごろに、

「1年前の今ごろから陣痛が始まったな」
「1年前、ちょうど生まれた時間だな」


と振り返っていた、あの感覚とそっくり!
私にとって、中学受験は、出産並みにインパクトのある出来事だったんですね🤣


さてさて、本題。
表題の「受験終了後、 ノー勉強でよかったのか?」
(我が家は、ノー勉強だった…)

「勉強してても、きっと今と成績はほぼ変わらなかっただろう」

「想像」は「現実」には叶わない。
実際、進学してみて、学校やお友だちを見て、子どもはいろいろ調整していきます。

なので、入学前にいろいろ想定して勉強してもしなくても、大きくは影響しないと思います。
それよりは、残り僅かな小学校生活を味わい尽くすことのほうが優先順位が高いかもしれません。

もちろん、勉強をしたい子は勉強するとよし!(素晴らしい!)ですけどね。
「しっかり準備した!」という気持ちは自信にもなると思いますし。

親子それぞれの気質・性格によると思いますが、うちの娘の場合は、しなくてよかったんだ、と1年経って改めて思いました。

夏以降、全然書けていなかった娘の中1生活のことも、3月に少し書き残しておこうと思うので、また更新しますねウインク

ではでは!