熱血教師の愛のムチ!の巻・完。
「職員室に来い!」ではなく人の居ない「会議室に来い!」
がミソ。
他の教師に生徒に暴力を振るっているところを見られるとマズイことになるから。
他の教師には竹刀で頭をぶっ叩かれたこともあるし。
そういう時代だったのかもしれないけど、感謝どころが悔しい思いしかないね。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
熱血教師の愛のムチ!の巻・完。
「職員室に来い!」ではなく人の居ない「会議室に来い!」
がミソ。
他の教師に生徒に暴力を振るっているところを見られるとマズイことになるから。
他の教師には竹刀で頭をぶっ叩かれたこともあるし。
そういう時代だったのかもしれないけど、感謝どころが悔しい思いしかないね。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
2017年12月25日(月)
良い子にしていたのでサンタさんからクリスマス
プレゼントが届いた。
2018年11月6日(火)14時05分制作開始。
14時46分。
頭部から制作。
下地にエナメル系塗料のガンメタルを塗装。
12月10日(月)18時27分。
アクリル系塗料のホワイトのスプレーで一気塗り。
12月11日(火)11時07分。
脚の制作。
バンダイのプラモ技術の結集。
とてもよく出来ています。
12月17日(月)10時43分。
コクピット内に塗装がかからないようにティッシュで
カバーをします。
コクピット内に鎮座するスノー・トルーパーたち。
顔の部分は付属のデカールシールで表現。
頭部と足二脚。
12月18日(火)14時04分。
お腹周りのパーツを制作。
上部のパーツ。
エナメル系ガンメタルで塗装。
アクリル系ホワイトで塗装。
後からピンセットでコリコリ削って塗装の剥がれを表現。
12月19日(水)15時13分。
ライナーと間違えてパーツを切断してしまった。
真鍮線とエポキシパテでパーツを再生中。
12月20日(木)18時31分。
これで勘弁してください。
各パーツが完成した。
12月21日(金)深夜1時05分。
ウェザリングを施してほぼ完成。
付属のベースをスカイブルーで塗装。
スカイブルーの上からホワイトのスプレーで薄っすら塗ると
良い感じに雪上の明暗が表現されます。
完成。
惑星ホスでの名シーンを再現。
動画にまとめました。
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2018年製作 Netflixオリジナルドラマ
「レイヴン〜クリスマスの贈りもの」
大昔に仲違いした兄弟、父親の恋人とソリの合わない娘、同級生同士の確執、恋人との再会を避けようとする青年。
ヤドリギパーティーの準備で大忙しのとある町で起こる小さな出来事をレイヴンと呼ばれている馬の目を通して描く。
これは連続ドラマ?のクリスマス特別編?という感じなのかな?
登場人物の多さと各人物の背景が全く分からないのでドラマに入り込めなかったけど、最後は全て無事解決。
可もなく不可もなくという感想です。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
2017年製作 Netflixオリジナル映画
「バッドママのクリスマス」
エイミー、カーラ、キキはとても仲良しのママ友。
クリスマス直前のある日、各々の母親たちがアポなしで娘たちの元へやってくる。
三人の母親たちはそれぞれ一筋縄ではいかないとんでもない性格でそれぞれの娘たちは母親を相手に大奮闘する。
この作品は続編なのですね。
前作は未見なのですが、この映画、予想以上に面白かった。
畳み掛けるようにギリギリのブラックギャグ&下ネタのオンパレードに大爆笑!
三人の母親たちが顔見知りでもないのに同時に娘の元に遊びに来るというシチュエーションは不自然過ぎますが、話が面白過ぎなので些細なことは気にしません。
オススメです!が、クリスマス映画として家族全員では見れませんねw
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
2018年製作 Netflixオリジナル映画
「スイッチング・プリンセス」
シカゴで腕の立つ女性パティシエの主人公がベラグラビア王室のクリスマスケーキコンテストに出場することになり、コンテスト会場である王国へ旅立つ。
旅先であるベラグラビア王国のコンテスト会場で自分と瓜二つである公爵令嬢にばったり出会ってしまう。
そこで二人は二日間だけ立場を入れ替わることに。
旅先で偶然自分とそっくりの人間に出会って立場を入れ替わるという設定がもう無理くり強引なシチュエーション。
しかもパティシエと公女という身分も違いすぎるからボロがボロボロ出ることも目に見える。
コンテストシーンに現れる性格の悪いライバルのパティシエが登場するが、せっかくのヒール的キャラクターなのに大して活躍しない。
主人公に対して嫌がらせをするが、何事もなかったように軽く乗り越えてしまう。
だがしかし!クリスマスが絡んでいるので当然ラブロマンスもちゃんと用意されているが、これがちょっと変化球的な展開に。
個人的にはソレで本当にいいの?という感想。
女性が見るとまた違う印象なんでしょうね。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com