*クリックで拡大
誰しも我が身は可愛いものだ!の巻・完。
まぁ、実話です。
三鷹・武蔵野市出身の人はピンと来るかも。
とは言ってもン10年前の話ですけど。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
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誰しも我が身は可愛いものだ!の巻・完。
まぁ、実話です。
三鷹・武蔵野市出身の人はピンと来るかも。
とは言ってもン10年前の話ですけど。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
昨年の三月に東京妙案ギャラリーで個展を開催した時に発表した作品「EX BOT!」シリーズがギャラリーのオンラインショップで購入できるようになりました。
EX BOT!とは
金属生命体の雌雄による愛の営みを四十八手の体位を借りて表現したアート作品。
経年変化による色褪せた状態を敢えて表現しました。
まるで中世の古文書のような、失われた古代の科学設計図のような、そのようなものを目指しました。
デジタル作品なのですが、出力後にいろいろと手間暇かけてアナログで手を加えて制作しているので全て一点モノ作品なのです。
東京妙案ギャラリー オンラインショップ
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
イラストレーション:ハマダミノル
「マシーン曼荼羅図」
曼荼羅図とは、密教の経典にもとづき、主尊を中心に諸仏諸尊の集会(しゅうえ)する楼閣を模式的に示した図像。ほとんどの密教経典は曼荼羅を説き、その思想を曼荼羅の構造によって表すので、その種類は数百にのぼる。古代インドに起源をもち、中央アジア、日本、中国、朝鮮半島、東南アジア諸国などへ伝わった。21世紀に至っても、密教の伝統が生きて伝存するチベット、ネパール、日本などでは盛んに制作されている。(weblio辞書よりコピペ)
私のオリジナルキャラクターであるサイボーグ仏を曼荼羅図風に配置したサイバーパンク・グラフィック・イラストレーション。
もしかしたらまだ描き加えるかも。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
3月2日(土)18時39分。
柴又駅から徒歩5分のところにある
ギャラリー「ATELIER 485.」
フランス人アーティストのBotchy Botchy(ボチボチ)さんの個展「のぞき放題」に遊びに行ってきました。

とにかくエロい!変態!肉欲と倒錯のノワール性風俗アート。
モデルとなっている女性はほとんどが日本人というかアジア人ですね。
天狗エロス。
赤と黒のみで描かれているのでエロスさが増します。
隅っこでiPadを充電している構図が変態性を煽っています。
天狗の鼻がディルト代り!
顔出しパネルで女性を陵辱!
顔出しパネルの顔はヒゲのおじさん!
3月3日(日)深夜0時30分。
小腹が空いたので地元の駅の富士そばで夜食。
botchy botchyさんのイラスト展は柴又のATELIER 485.で3月2日、3日、9日、10日の12時から17時まで開催。
あいにく18禁です。18歳以上はGO!
botchy botchyさんはフランス人ですが日本語はペラペラなのでどんどん話しかけてくださいね。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
春は出会いと別れの季節なり!の巻・完
僕は強力なライバルが現れることは全然大歓迎なのですが、この漫画のようなヘタレイラストレーターもいるようです。知らないけど。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com