主尊を中心に諸仏諸尊の集会する楼閣を模式的に示した図像「マシーン曼荼羅図」。 | 恐怖のイラストレーター日記/ハマダミノル

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イラストレーション:ハマダミノル

「マシーン曼荼羅図」

 

曼荼羅図とは、密教の経典にもとづき、主尊を中心に諸仏諸尊の集会(しゅうえ)する楼閣を模式的に示した図像。ほとんどの密教経典は曼荼羅を説き、その思想を曼荼羅の構造によって表すので、その種類は数百にのぼる。古代インドに起源をもち、中央アジア、日本、中国、朝鮮半島、東南アジア諸国などへ伝わった。21世紀に至っても、密教の伝統が生きて伝存するチベット、ネパール、日本などでは盛んに制作されている。(weblio辞書よりコピペ)

 

私のオリジナルキャラクターであるサイボーグ仏を曼荼羅図風に配置したサイバーパンク・グラフィック・イラストレーション。

もしかしたらまだ描き加えるかも。

 

 

 

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