2013年6月16日。
生後一ヶ月のキジトラの兄弟を友人を通じて引き取り、家族に迎えました。
キジトラの兄弟をサンダとガイラ(共に♂)と名付けました。
2020年5月1日で満7才になりました。
生後一ヶ月で我が家の家族になってから大きく育ちました。
キャットフードをcoopオリジナルに変えたら食欲が増進。これ以上太らないでね。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
2013年6月16日。
生後一ヶ月のキジトラの兄弟を友人を通じて引き取り、家族に迎えました。
キジトラの兄弟をサンダとガイラ(共に♂)と名付けました。
2020年5月1日で満7才になりました。
生後一ヶ月で我が家の家族になってから大きく育ちました。
キャットフードをcoopオリジナルに変えたら食欲が増進。これ以上太らないでね。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
昭和の記録メディアの一つである8ミリフィルム。
昨年2019年1月に他界してしまった父が昭和30年代から
50年代までマメに撮影していた8ミリフィルムが
実家の物置に大量に眠っていたのである。
ずいぶん前に映写機が壊れ、8ミリが見れなくなった
ことを父がとても残念がっていたので何とかしてあげたいな
と前々から思っていたのであった。
90年代初頭に一部の8ミリフィルムを業者に頼んでVHSテープ
に落としてもらったことがあったが、4分ほどのフィルムで
2500円ぐらいだったかな?もう少し安かったかな?
値段が高くて何十本もテープに落とす資金が当時学生
だった僕には無かったのであった。
写真はほんの一部。まだまだある。
数年前からこの機械を見つけてから欲しくて
Amazonのほしい物リストに入れていた。
今回値段が下がったので思い切って購入。
とても簡単な操作で8ミリフィルムをデジタルデータに
変換することが出来る。
操作の概要を動画にまとめました。
ご参考になればと思います。
結果的に購入して良かった。
父も母も姉も兄も当然だけど若い姿w!
デジタルデータにした8ミリフィルムをコロナ騒動が
落ち着いたら母に見せてあげよう。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
3月27日(金)16時13分。
成城学園前駅から徒歩数分の一軒家のような建物にやって来た。
イラストレーターのTAIZOさんとカワツナツコさんの
ダブル個展にやって来たのだ。
玄関にデカいスピーカー。
いつ鳴りだすか分からない。
カフェ&ギャラリー「Quo Vaidis」
passionイラストレーターのTAIZOさんの個展「TAIZOのJapaneseman in Paris」展。
パリ旅行を満喫してきたタイゾー兄ぃは相当パリが楽しかったようで絵からラテンのリズム(なぜ?)が襲いかかってきたのでした。
アトリエ第Q藝術 2Fで3月29日(日)で終了でした。
ここからはカワツナツコさんの展示。
イラストレーターのカワツナツコさんの個展「1er Paris」展を観に行って来ました。
貼り絵風のタッチが特徴のナツコさんの絵は見事にパリの街並みにフィットする。
特に生牡蠣の絵がとても美味しそうに描けています。
アトリエ第Q藝術2F 特別展示室で3月29日(日)
で展示は終了。
ブラジルショコラ 500円を頂きました。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
3月27日(金)15時10分。
赤坂にあるギャラリーカフェ「Jalona」にやってきた。
イラストレーターでデザイナーでそして「廃品の錬金術師」である酒井賢司さんの個展「When I'm sixty-four」展を観に来たのだ。
ありとあらゆる廃品を組み合わせて毎回見事にアートオブジェに変貌させてしまう手腕は魔法使いのよう。
しかも材料はみんな廃品なのにどの作品もカワイイ!
あらゆるクリエーターは必見の展覧会です。
地球儀。
小鳥が住んでいます。
木材もプラスチックも瀬戸物も彼のコラージュ力によって生まれ変わります。
鯖缶を利用した作品。
タンバリン。
マンボウ?
魔法使い。
とんがり帽子とホウキは酒井さんの手作り。
紙片や布を組み合わせたコラージュ作品。
こちらはジャンクアートな缶バッジ。
一般な人なら見向きもしないような錆びた空き缶を見事にアートに変換させてしまう。
かわいい。
うちのトイレに飾りたい。
パスタに色を塗ったらこんなにもプラスチック感が出るとは。
もう食べれませんよ。
ギャラリーカフェ jalonaで3月28日(土)17時まで。
不要不急の外出だが急げ!
http://www.jalona.jp/
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
3月15日(日)16時38分。
柴又駅にあるアートギャラリーAtelier485の目の前にあるホビーショップ「くらぶ」。
Atelier485に遊びに行くたびに気になっていたが、いつもここのギャラリーには夜に遊びに行くのでホビーショップの閉店後なのであった。
今回のbotchy-botchyさんの個展を狙って早い時間に柴又までやってきたのであった。
足を踏み入れると狭い店内に目一杯のプラモデルが敷き詰められていたのであった。
戦車、戦艦、戦闘機 いわゆるAFV系に力を入れている昔ながらの模型店でした。
あとガンプラなどのロボット系も結構あった。
そして私はアニメ映画「愛・おぼえていますか」超時空要塞マクロス「VF-1バルキリー」のハセガワ製旧キットを発売当時の値段1600円で購入。
ガンプラもHG、MGの旧キットが結構あったように思う。(ガンプラはあまり詳しくないもので)
検索したらお店のホームページがありました。
次回、また行こう。
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com