Netflixオリジナル映画「クリスマス・プリンス」
新米女性ジャーナリストの主人公がとある国の王位継承予定の魅惑の王子のスクープを掴めという任務を上司に言い渡される。
しかし王室のガードが固くて取材が難航する。
そこで主人公は身分を偽り、王子の妹の家庭教師のフリをして王子に近づき、交流を深めていくうちに恋愛に発展していくというストーリー。
恥ずかしくなるぐらいのベタベタな展開の連続。
Netflixもこういう薄っぺらい映画も作るんですね。
あまりにもベタベタが酷すぎてかえって人気が出たみたいで続編も作られたようです。
気になるので続編も観ます。(ワタクシもマジックにかかりましたわ)
イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com
