自分は学校教育課程の大学2年生。
~指導法という授業では、模擬授業というものが行われてきています。
いやぁ~授業をするって難しい!
自分で教材を研究し、それを生徒が理解できるように伝える。
ただ一方的に話すだけじゃだめだし、かといって生徒とのやりとりをしながら授業を進めるのは、かなりのコミュニケーション力が必要。
やはり先生には“人を引き付ける話す力”が必要みたいです。
1単元5人くらいのグループになってて、そのうちの一人が代表して模擬授業をするという形式です。
ああ、どうしよう
授業やってみようかな
うう、どうしよう
チャレンジしてみたいという気持ちはすっごくあるけど、うまくできないんじゃないかという不安もある。
失敗経験を積み事が大事だって頭ではわかってるけど、いざ自分がやろうとなるとブレーキがあるんだなあっ感じます。
頭でわかってることと行動との間には深い溝がある
コーチングで言われてることですが、最近かなり実感します。
いかにこの溝を埋めるか
難しいところです。