と言うことで、先日作った最後の豚をここで羽ばたかせましょう。そう、有名なジブリ作品に「飛ばねぇ豚はただの豚だ」とあるように、いざテイクオフ。
※家二郎と書きましたが、家二郎(風)であり、二郎ラーメン(のように見える)として、作り進める事をあらかじめご了承を・・・。
前置きをしたところで、ベースになるのはこちら(笑)
チルドラーメンのラインナップでそれらしいものを選んで見ました。
2食あるうちの1食はこの間食べたので、スープのベースは把握しています。醤油がキリッと立った濃いめと言うことで、家二郎(風)としては、アリと判断しました。
もやし一袋とキャベツを、チョイクタで茹で上げます。
二郎未経験者が得たもの
・それっぽい画が撮れた
・天地返しをした気持ちになった
・食べ進めても減らない感を実感した
・お腹いっぱいで喉が渇く
・思った以上に美味しかった
以上です。
お店が近くには無いので、出張などの機会を狙っていつか本物を食べてみたいものです。
ふと思い出したのですが、冒頭に書いた有名なジブリ作品こと、紅の豚ですが確か友人と映画館に観に行ったんですよね。
中学生の頃だっけな。
そんなに映画少年でも無かったのですけれど、行ったキッカケは思い出せませんが、映画館の不慣れさと新鮮さはおぼろげに記憶があります。
今でも映画館に行くのは、1年に1回、行っても2回でしょうか。
良い意味での違和感は感じるものです。









