
鍋終いとは言え、全く鍋をしないと言うことではありませんが、今後鍋のペースは緩やかに頻度を下げて行くだろうと思われる3月。
今年度もあと1ヶ月しかありません。
まあそれは置いといて、昨日の火鍋の残りの具材が冷蔵庫で、今か今かと出番を待ち構えています。
1番 香り高きファースト つくね
2番 鍋界のセンター 白菜
3番 歯応えショート えのき茸
4番 胃袋キャッチャー チャンポン麺
ファーストつくねは塩コショウを混ぜて、つくねバーグにしていきましょう。

フライパンに落とし、形をちょっとだけ整えます。
引っくり返して弱火で5分ほどかけて熱を通していきます。
完成(ピントェ・・・)
センター 白菜
ショート えのき茸
キャッチャー チャンポン麺を使って
こちらはレモン鍋の素を使っていきます。
具材を投入して味を整えるだけ。
チャンポン麺を投入して一煮立ち。
完成っと。

つくねバーグは塩コショウが良い塩梅で酒のアテにもなりそうです。
今度は余りものではなく、つくねバーグとしてイチから作ってみようかと。
レモン鍋の素で作ったチャンポンはレモンの酸味と塩気でこちらも美味しくいただきました。
とは言えレモン鍋の素もまだ残ってるし、鍋終いとはなりませんでしたね。