(メンタルヘルスナビゲーターチャンネル)
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(録画時間 25:05)
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皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪
さて、昨日から新年度が始まりました!
私が【次世代型 療院構想】実現の為に、山口県の田舎から上京してきて、もうじき3年目を迎えようとしています。
コロナ禍の影響で、当初予定していた法人化の実現は頓挫してしまい、今はとりあえずの繋ぎの仕事に就いており、空白の時間が流れていき、本領発揮できない現状に口惜しさを感じています。
東京では、新型コロナウイルス感染拡大防止のための緊急事態宣言は解除されたものの、そのリバウンドで、再び新規感染者が増加してきています。
各地方自治体では「マンボウ」(まん延防止等重点措置)の対策が執られていき、未だ、収束の目処は立っていないばかりか、変異種ウイルスの感染拡大が広がりつつあり、COVID‐19自体へのワクチン接種は少しづつ実施されてきてはいるものの、未だ予断を許さない状況です。
私の個人的予想では、コロナ禍が完全収束に至るまでには、まだ一年以上はかかると見込んでいます。
そんな中でも、東京オリンピックを開催することになり、聖火リレーかスタートされました。
未だ、コロナウイルスが蔓延している中で、世界中のアスリートたちが、我が国で最も新型コロナウイルスの新規感染者が再び増加している東京に来て、果たして大丈夫なのか?ということが心配されます。そう思う方も少なくないでしょう。
また、コロナ禍の問題とは別に、昨今の世界情勢では、中国共産党の覇権主義が広がりを見せ、わが国固有の領土である沖縄・尖閣諸島の海域へ、大砲を搭載した海警局の船に領海侵入されており、その船が尖閣海域で漁をする沖縄の漁船を追い回すという事態になっております、
また、新彊ウイグル自治区でのジェノサイトの問題や、香港、モンゴルへの事実上の侵略や、台湾を中国の領土にしようと軍事的圧力をかけてきています。
最近の中国共産党の声明で「中国の台湾進出を、もしアメリカや日本が防衛行動に出るならば、中国人民解放軍は日本にある130ヶ所(米軍専用基地は81ヶ所)の米軍基地を攻撃する」と、まさにアメリカと日本への「宣戦布告」とも取れ、同時に、我が国に対する恫喝だとも言えることを発表しました。
また、西欧各国はNATO軍(北大西洋条約機構)により、フランスやイギリスなど加盟国各国がいつでも出撃できるように東シナ海に軍を派兵しています。なので、現在の中国は完全に包囲されている状態です。
習近平率いる中国共産党を追い詰めるために、世界各国が中国の暴挙ともいえる軍事行動を阻止しようと、軍事的緊張が高まってきています。
まさに一触即発の事態と言えるでしょう。
この為、我が国もこの有事の最前線にあり、いつ中国からの軍事的行動に巻き込まれるのかは、まさに非現実的なものではなくなってきています。
なので、一日も早く「憲法9条」の改正をしなくてはならないと思います。しかし、一部の親中議員(特に、自民党幹事長の二階俊博氏)や野党議員の反対の為に、憲法9条改正は容易ではなくなっています。
この現行の憲法9条により、我が国の自衛隊は防衛の為の先制攻撃が出来ず、敵国からの攻撃を待って、迎撃するしかできないようになっていますので、我が国が軍事的被害に遭うまでは動くに動けない状態が続いており、貴重な自衛隊員の安全を脅かす事態に憂慮を感じれずにはおれません。
前述した日本への恫喝に屈せず、日本政府による、中国共産党に対しての厳しい制裁措置をするべき時だと思います。
また、アメリカとの「日米安全保障条約」で同盟国としての関係があって、いざという時はアメリカが守ってくれると思っている方は多いと思いますが、現在の米国のバイデン大統領は、どちらかというと親中派なので、まずは「自分の国は自分で守れ」という姿勢で、遠征部隊をすぐには送ってこないでしょう。
このような異常な状況が原因で、私たちのフラストレーションが続く限り、私たちの心は常に緊張状態にあり、ストレスフルな状態で過ごさなくてはならなくなり、精神衛生上、ますます好ましくない状態に晒されてしまいます。
その為、国民の多くは安寧な精神状態でいられる方は多くなく、むしろ「うつ病(コロナ鬱)」や「気分(感情)障害」「不安障害」「適応障害」「強迫性障害」「パニック障害」「依存症」「PTSD」などの精神疾患に罹患する方が急増し、また、経済的事情や家庭崩壊などの理由で自殺してしまう方がますます増加しています。
また、多くの中小企業がコロナ禍の為に廃業を余儀なくされる中、失業者が増え、求人倍率が少ない中で働きたくても働けない方が増えるばかりか、精神疾患によって働けない方も増えていき、生産性の低下がより加速度を増していき、我が国の経済情勢はますます悪化の一途を辿り、恐慌の状態に陥る可能性も否めません。
このような憂慮を回避する為に、我が国民の「メンタルヘルス」の重要性がこれまで以上に求められてきており、精神科・心療内科での治療だけでは追いついていないのが実情なのです。
どちらも生命と、心身の安全の保障を脅かすものであり、我が国民の日常生活に多大なダメージを与えてしまい、これまで当たり前に出来ていたことが出来なくなるという、戦後の日本に於いての未曽有の危機に差し迫っています。
これまでは、私が提唱する【次世代型 療院構想】は、私の自己実現の「夢」として、人生最後の集大成として成し得たいことであったものが、精神に大きく悩める方たちを救済しなければならない「使命」に変わり、私の全てをかけてでも成し遂げなければならない覚悟ができております。
私は決して、社会的地位や名誉もなく、金銭に恵まれている環境にあるわけでもありませんし、それを求めてはいませんが、唯一あるものとすれば、これまでの破天荒な人生経験だけが男の勲章として胸に刻まれているだけです。
その経験で学んだことや知恵を余すことなく発揮して、憂国の分水嶺とも言える昨今の事態の解決に向けて、希望へ向かって全身全霊をかけていきたい。それが、私の唯一の「生きる」目的なのだと自負しています。
別に格好つけてるわけじゃありません。
それをすることが、私にとって「霊性の向上」につながるからです。
これまで私はたくさんの方に迷惑をかけ、また、かけられてきました。せっかくこの世に生を受けてきたのですから、せめてその償いをする意味で、人の役に立ち、生きた証を後世に残したいというのが、最後の「夢」であります。
この写真は、現在、防衛大臣を務めておられる、岸信夫 衆議院議員から頂いた揮毫であります。この揮毫から「夢」実現に向かってモチベーションのパワーを賜っています。
こちらも、岸信夫防衛大臣から頂いた揮毫で、「至誠」と書かれています。「至誠とは、この上なく誠実なこと。まごころ」と言う意味です。
岸信夫防衛大臣の座右の銘です。
岸信夫防衛大臣や、その兄の安倍晋三前総理大臣は、私と同郷である山口県の出身です。
ちなみに、安倍晋三前総理大臣の座右の銘も「至誠」なのだそうです。
この「至誠」という言葉を句にした有名な歴史上の人物に、幕末の偉人である吉田松陰先生がおられます。
吉田松陰先生が遺された有名な言葉で
「至誠にして動かざる者は 未だ之れ有らざるなり」(誠の心をもって尽くせば、動かなかった人など今まで誰もいない)
という教えがあります。
私も、この「至誠」を座右の銘にしています。
現在のメンタルヘルスに於いて、水面下で悩み続けておられる人たちに、誠の心を持って尽くせば、必ず、その方たちは本来の幸せな道へ歩みだすものと信じています。
私が提唱している【次世代型 療院構想】は、まさにその原点には、この「至誠」の心が息づいているものと思っています。
私が過去に精神疾患で、3か月間、精神病院に入院していた経験があり、また補完代替療法のセラピストとして活動してきたことから、その両面の気持ちが理解できます。
補完代替療法の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家)と、心を病めるクライアント様にとって、どちらにとってもメリットである、この【次世代型 療院構想】の具現化の為の法人化と、両者のマッチングを行うことは、西洋医療の利点を活かしながら、補完代替療法を統合させて、+αの相乗効果を生み出すことが期待できます。
なので、これからの我が国の医療の中核を成すのは「ホリスティック医学の定義」に基づく「統合医療」であり、「新たな医療体制」を創造するものと理解しています。
そしてそれが、必ず実現することを知っています。
ぜひ、多くの補完代替療法の療法士様や、精神疾患の患者様や、現在、心に重い悩みを抱えておられる方々には、どうかこの構想に共有していただけることを、心から願っています。
何卒、ご支持とご鞭撻の程、宜しくお願い致します。
最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
《次世代型 療院構想とは?》
①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。
②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。
③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。
④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。
⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。
⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。
《ホリスティック医学の定義》
1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
2.自然治癒力を癒しの原点におく
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。
「NPO法人 日本ホリスティック医学協会
(1987年 制定)」
アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。
1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。
2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。
3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。
4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
アンケート![]()
「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。
ご協力お願い致します。
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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。
「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
参加種別の内訳を説明しますと、
①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。
これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。
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来年4月を目標に、会社(株式会社・有限会社・合同会社)の設立を目指しています。
事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。
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