(メンタルヘルスナビゲーターチャンネル)
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(録画時間 21:35)
皆さん、こんにちは!
メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです!(^^♪
先月末に、ブログに取り上げました「政府・自民党への提言について」ですが、今日、提言した内容に関して、『自由民主党東京第24選挙区 支部長 衆議院議員 はぎうだ光一』様から、提言のお礼と報告についてお葉書を戴きました。
葉書き内容は以下の通りです
『日頃からご支援を賜り、心から御礼申し上げます。先日行わせて頂きました、今後党として重点的に取り組むべき政策について、皆様の意見を反映しながら立案・実行してまいりたいという募集に対して、提言・ご意見を頂戴いたしまして、誠に有難うございました。頂きましたご提言・ご意見につきましては、党の政務調査会長室へ送付させて頂きました。今後とも自民党へのご支援、ご鞭撻のほど宜しくお願い致します。』
ということで、自民党政務調査会長室に、正式に上申されました。
この提言の根拠は、私が提唱する【次世代型 療院構想】の③に掲げてあります
③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。
に則って、補完代替療法にも、治病効果が高く、普遍性・再現性・客観性において、明らかにその補完代替医療のセッション等によって、治病効果が明らかな療法については、健康保険証を適用すべきというもので、特に「メンタルヘルス」に特化した補完代替療法に関しては、所得に応じて、自立支援受給者証の適用が認められるようにしてほしいという、活動理念を具現化するものです。
また今回、提言した内容をおさらいしますと、
自由民主党東京都第二十四選挙区支部 御中
~自民党が取り組むべき政策について、ご意見をお寄せ下さい。~
という、葉書きが届きました。私が持っている提言がありますので、投稿させいていただきますが、葉書きでは文章が治まりきれないためメールにて、提言させていただきます。
【提言】
私は、これまで「補完代替療法」の「心理カウンセラー」「ヒプノセラピスト」「気導術」の施術者として、活動してまいりました。そして、この度、5月初旬を目処に「補完代替医療」と、現在、精神科・心療内科に受診されておられるクライアント様や、心に重い悩みを抱えておられる方々に対し、「メンタルケア」に特化した「補完代替医療」の療法士(カウンセラー・ヒーラー・セラピスト・コーチング・各種療術家)との橋渡し(マッチング)を行う会社または一般社団法人を立ち上げる計画でいます。
現在のコロナ禍に於いて、「コロナ鬱」と呼ばれる精神疾患患者や、精神的に疲弊し、生きることに絶望した方の自殺の急増が社会問題になっています。
このような事態を一日も早く解決するためにも、この「メンタルケア」に於いては、現在の医療体制や政府の対策が追いついていないのが実情です。
また、多くの精神科・心療内科の開業医では、予約の患者で飽和状態にあり、初診を受けるには2週間先や、酷いところで1カ月先まで予約が取れず、自宅待機の状態の方が大勢いらっしゃいます。なので、精神科・心療内科の医療体制を見直さなければならない時機にあると考えます。
現在の精神科・心療内科では患者に対する治療は「薬物治療」や臨床心理士によるカウンセリング、認知行動療法など、「西洋医療一辺倒」の状態にあり、その治病効果は、あくまで「対症療法」であり、精神的苦痛を薬の効果によって一時的に抑制するに過ぎず、効果に於いては個人差があり、疾患の根本的解決、または寛解に至るには、およそ長い年月がかかるか、普遍性・客観性・再現性においては、患者によって治病の効果性は保証されておらず、逆に「薬物依存症」によるODや、二次障害を引き起こす可能性が否めません。
また、精神科・心療内科のクリニックでは、他の患者の待ち時間もあり、医師が一人の患者に使える時間は、せめて5~10分程度であり、患者にとっては医師に対して、充分な時間をかけて診察が受けれないという状況にあります。
現在の菅政権では、少子化対策として「不妊治療の保険適用化」を公約に掲げていますが、「精神科」領域でも、現在、コロナ禍による精神疾患患者や、自殺者の急増などの問題に対して、「メンタルヘルス」に於いても、その対策として、効果性の高い「補完代替医療」に関しては、精神疾患からの回復や克服において、高い治病効果のある施療について、西洋医療と併せての「統合医療」の導入を図り、普遍性・客観性・再現性においての条件を満たし、また、これまで多くの症状改善実績のある補完代替医療については、「健康保険証」が適用できるように、政府による有識者会議などを開いていただき、厳選された「補完代替医療」については、健康保険証が適用できるための法整備を行っていただき、医療体制の在り方を転換しなければならない時機にあるといえるでしょう。
「補完代替医療」には様々な種類があり、例えば、エネルギー療法(気功・導引・鍼灸)や心理療法(カウンセリング・催眠療法・イメージ療法・チャネリング)手かざし療法(セラピューティックタッチ・レイキ・スピリチュアルヒーリング)ホメオパシー・芸術療法・植物療法(アロマテラピー・ハーブ療法・フラワーエッセンス)・動物療法(動物介在療法・動物介在活動)・インド医学・イスラム医学・チベット医学などなど、たくさんの「補完・代替・相補・伝統医療」があり、日本国内に於いては「民間療法」として位置付けられており、多くの療法士が全国各地で活躍しています。
これらの療法は、薬物療法のような副作用反応はなく、治病としての効果だけでなく、予防医療の観点からも、自己療能力の強化や、潜在能力の開花などによって、その効果効能は様々な精神医学の学会がそれを認めています。
また現在は健康志向が高まり、健康増進の一環としてセッションを受療する方が増加しています。
なので、現在様々ある「補完代替医療」の中でも、メンタルケアに於いて治病実績が高く、普遍性・再現性・客観性に於いて、そのセッションを受けたことによって、患者に明らかな効果性がみられる療法については、「健康保険証」(国保・社保・共済・船保)が適用できるようにしていくことにより、西洋医療の利点を活かしつつ、補完代替医療との「統合医療」によって、+αの相乗効果により、高い「治癒力」が発揮できるものと期待できます。
現在、「補完代替医療」は民間療法として位置付けられており、西洋医療を補うもの、西洋医療の代わりになるものとして、その偏見や格差によって、未だ西洋医療一辺倒な我が国の医療における考え方は、我が国ではアメリカなどに比べて発展途上にあると言えます。
また「民間療法」なので、施術料やセッション料は全額自己負担で、中低所得者にとっては受けたくても受けられない状態が続いています。
貧富の格差によって、質の高い医療が受けられる者と、受けられない者があるという現況ついては、所得によって健康増進活動や治療が受けられないというのは人道的にも倫理的にも反していると考えます。
私としては、人間は命と健康に於いては、所得の格差なく平等であり、普く、全ての国民に於いては、等しく質の高い療法を受けれるべきであると考えています。
では、その「補完代替医療」にかける医療費の財源はどうするのかということになってきますが、現在、働けるのに働かないニートと呼ばれる方たちや、精神疾患患者、犯罪を犯し服役した方の更生保護観察を受けている方などに対して懇ろな「補完代替医療」のセッションを、療法士が受療者を待つという「待ちの養生」ではなく、療法士の方から積極的に「補完代替医療」を行う「攻めの養生」を行うことにより、労働人口の回復による経済活性化を図り、税収を増加させていく取り組みを構築し、国と医療機関、補完代替医療の療法士が一丸となって、クライアントに向けて社会復帰の為に、先行投資としての意味合いを含み、補完代替医療の健康保険適用化に向けて予算を計上し、補完代替医療を積極的に導入していくことが求められると考えます。
現在は、我が国の国力回復の為に、「新しい医療の在りかた」を取り入れるべき時機に来ており、コロナ禍の収束に合わせて、中低所得者の方にも「補完代替医療」の受療において、その方の所得に応じて医療費自己負担額を区分し「メンタルケア」にとって治病効果が高い「補完代替医療」を、健康保険証や自立支援受給者証が適応できるように、早急に、法整備が求められると考えます。
以上、精神科・心療内科の医療に於いて、「メンタルケア」に特化した「補完代替医療」については、健康保険証が適用されるための法整備を行っていただきたく、ご提案いたします。何卒、ご検討の上、国会に政策案として提言していただきたくお願い申し上げます。
以上の内容を、自由民主党東京都第二十四選挙区支部宛に送付しました。
これからの補完代替療法に於いて、とりわけ「メンタルヘルス」にとっては「薬物療法」が中心な精神科・心療内科だけでは、効率的な治療にならず、寛解に至るまでには相当な年月がかかり、患者本人が精神疾患を克服したと自覚が出来るまで、薬物療法を中心とする医療だけでは精神疾患の罹患者は減少しない。むしろ、現在はコロナ禍によって精神的苦痛を被った患者が増えたため、精神疾患の患者は増加傾向にあると言えるでしょう。
我が国で行われている「補完代替療法」には、「癒し」や、潜在意識にアプローチすることでマインドをポジティブにすることができる療法が数多くあり、それらについては、現在のわが国では保険対象外になっており全額自己負担になっているので、中低所得者にとっては、なかなか受療できない状況が続いています。
なので、「メンタルヘルス」に特化した補完代替療法ついては、健康保険証や自立支援受給者証が適応できるよう、厚生労働省に働きかけ、この問題解決の為に法整備を行ってほしいというねらいがあります。
西洋医療と補完代替医療との「統合医療」を推進拡大することで、より効果的で+αな相乗効果によって、治病を図ることに大きな効力を発揮でき、患者様の自己療能力の強化にもつながり、また予防医学からの観点からも有効な方法であることに違いないと言えるでしょう。
ホリステック医学の観点からも、この「補完代替医療」に健康保険証が適用できるようになったら、よりグローバルな全人的医療を拡大出来る期待が持てます。
政府・自民党が、今回の提言について法案につながるようにさせるためには、補完代替医療による、普遍性・客観性・再現性において条件の揃い、且つ、その療法によって治病効果が高いものについては、その療法のこれまでの実績が必要になってきます。
この度、私が提言したこの政策案を具現化するために、様々な補完代替医療のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチの先生方の日頃の取り組みのデータが必要になってきます。
来たる5月に、メンタルヘルスに特化した補完代替療法の療法士様(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ)と精神疾患患者、及び、心の深い悩みを抱えておられる方との橋渡し(マッチング)を行うサイトを運営していく会社を設立する予定でいますので、サイトに登録された補完代替療法の療法士様には、治病実績の具体例を提出するお願いをする予定です。
その際は、ぜひ、ご協力をお願い致します。
ちなみに、現在、世界各国で行われている「補完代替医療」については、以下のような種類があります。
(世界のホリスティックセラピー 監修 上野圭一 日本ホリスティック医学協会名誉顧問)
【次世代型 療院構想】とホリスティック医学の普及拡大を目標に、次世代型に相応しい、メンタルヘルスの在りかたを具現化するために、これから益々、補完代替療法の療法士様に対しての世情の見方が変化していくことは明らかであり、その需要が高まってまいります。
私の提唱する【次世代型 療院構想】にご賛同していただける方のご参加を心からお願い申し上げます。
まずは、会社設立に於いての「発起人」を3名募らせていただいております。
我こそはと思われる方は、ぜひ、この「発起人参加申し込みフォーム」にご記入下さいますよう宜しくお願い致します。
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最後までご高覧ありがとうございました。
メンタルヘルスナビゲーター
K・HAMANO
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
《次世代型 療院構想とは?》
①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。
②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。
③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。
④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「DVに悩む家族」「自殺者・孤独死の撲滅」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助をする。
⑤行政をはじめ各医療機関や社会福祉協議会、精神保健福祉センターなどと連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。
⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。
《ホリスティック医学の定義》
1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
2.自然治癒力を癒しの原点におく
生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。
「NPO法人 日本ホリスティック医学協会
(1987年 制定)」
アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。
1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治癒」に医療の力点を置く。
2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。
3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。
4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
アンケート![]()
「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。
ご協力お願い致します。
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そして、どのような形で「次世代型 療院構想」にご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。
「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。
参加種別の内訳を説明しますと、
①会社の運営側「発起人」(取締役・役員・社員)として参加したい。
これは会社の「取締役(代表取締役社長・専務取締役・常務取締役)」「渉外担当」「会員管理部門」「広報・イベント・企画部門」「相談窓口」「総務」「法務部門」の七つの部門で、会社運営に携わっていただける方を示します。(兼務有り)
②「専門会員として参加したい」
これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ・各種療術家等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。
③「一般会員として参加したい」
これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。
④「支援者」として参加したい。
これは、当社の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。
また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。
⑤「オブザーバー」として参加したい。
これは、当社の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として当社の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)
⑥「コンサルティング」として参加したい。
これは、「会社」としての起業に精通した方で、起業から運営まで、有料で当社の起業と運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。
⑦「その他」
これは、上記に当てはまらない種別で、当社の発展に貢献していただける方を示します。
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来年4月を目標に、会社(株式会社・有限会社・合同会社)の設立を目指しています。
事業内容は、主に多くの「補完代替医療」従事者の方々(セラピスト・ヒーラー・カウンセラー・コーチ・各種療術家)が、メンタルヘルスに特化したセッション等を、その対象となるクライアント様に有償で各セッションを行っていただき、当社から各「補完代替医療」従事者様に報酬をお支払いするシステムです。
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