【次世代型 療院構想】メンタルヘルスのグローバルな在り方 | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

 

                      ※補足動画※(録画時間 44:05)

 

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです

(^^♪

久々のブログ更新になってしまいました。

前回は、「次世代型 療院構想」の目指すところと、新型コロナウイルスに対する所見を書かせていただきました。

 

今回は、「次世代型 療院構想」における、多次元的なメンタルヘルスの在り方について述べさせていただきたいと思います。

 

まずは、前回書いた「次世代型 療院構想」における行動理念と活動指針について、おさらいをしてみようと思います。

 

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「次世代型 療院構想」とは

 

『メンタルヘルスに於いて、一般的な「精神科・心療内科」での医療と、「補完・代替医療」を合わせた「統合医療」で、「ホリスティック(身体・精神・スピリチュアル)医療」での全人的医療を提供する療院の開設と、数多ある「補完代替療法」の療法士(セラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等)がクライアント様のもとへ能動的に赴き、「待ちの養生」ではなく「攻めの養生」を実践し、メンタルヘルスケアを行う事業の「一般社団法人」設立を目標としています。』

 

具体的には、現在の複雑極まりない混沌とした社会情勢に於いて、ストレス過多によって「うつ病」をはじめ「不安障害」や「適応障害」「双極性障害」「依存症」「統合失調症」「乖離性障害」「発達障害」などの精神疾患を抱えておられる方や、精神疾患の診断を受けてなくても、多次元的な心の悩みで苦しまれておられる方々に対し、一般的な精神科・心療内科の【西洋医療】と、「アロマテラピー」や「ヒプノセラピー(催眠療法)」「気功」「スピリチュアルヒーリング」「心理カウンセリング」「音楽療法」「アーユルヴェーダ」「ユナニ医学」「ホメオパシー」などの、数多ある【補完代替医療】を合わせた【統合医療】(一般社団法人 日本統合医療学会)を提供するために、「ホリスティック医学(NPO法人 日本ホリスティック医学協会)の定義」に基づいて、身体・精神・スピリチュアル(いのち)を一体のものした「ホリスティック(全人的)医療」に理解のある、精神科・心療内科の医師・医療関係者と、各種療術の施術者やセラピスト等がタイアップして、治療者側主体の医療ではなく、クライアント様自らが様々な治療法を総合的・体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行い、クライアント様『自ら癒す力を培う』ため、主体的に理想のライフスタイルを目指す」ための、治病や心の悩みの改善に取り組んでいただけるモデル事業を実現することを目指しています。

 

【行動理念・活動指針】

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、クライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をし、クライアントの「自然治癒力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

②「ホリスティック医学」の定義に基づいた、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

③貧富の格差によって、補完代替医療が受けれない方をなくすために、治病効果に優れ、普遍性・客観性・再現性の条件が揃い、多くの治病実績のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いては、所得に応じて「健康保険証」(共済・国保・社保・船員保険)や「自立支援受給者制度」によって医療費の自己負担分を軽減できる制度が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

④「適応障害」「発達障害」「自閉症」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり問題」「子育てに悩む主婦・シングルマザー」「団塊の世代の将来に対しての社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」「DV被害者」「犯罪者の更生保護」「希死念慮のある方」等々に対して、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った「ホリステック医療」で、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入し、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

⑤全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、国・地方自治体・各医療機関・保健所・精神保健福祉センター・公立、私立学校・児童相談所・NPO法人・統合医療を研究する学術団体・自助グループ・社会復帰促進機関・ボランティア団体などど連携を組み、社会資源の活用と、ホリステック(全人的)な「メンタルヘルス」を拡充する。

 

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「次世代型 療院構想」では、メンタルヘルスに特化した、「ホリスティック医学の定義」に基づいた「統合医療」の実践を第一義としています。

 

しかし、メンタルヘルスと一言にいっても、その分野は幅広く、精神疾患のクライアント様や、心に重い悩みを抱えておられる方に対し、「自ら癒す力」を培っていけるよう、全人的なサポートをすることを目的としていますが、その範疇が何かという具体的な対象を取り決めているわけではありません。

 

統合医療という、西洋医療と補完代替医療の組み合わせによって、クライアント様の主体性を尊重し、その方に最も適切な治療を、総合的・体系的に選択・統合するという「ホリスティック医学の定義」に根差したアプローチを行う上で、補完代替医療の療法士に限らず、様々なジャンルのプロが方が、クライアント様のニーズに応えられるよう取り組みを行うことが望ましいと考えています。

 

例えば、ダイエットのコーチの方や英会話の先生、育児の専門家、個々人に合ったライフスタイルのアドバイザー、デザイナー、アーティスト、講演家、物づくりの先生、占術師、ファッションデザイナー、調理師、ファイナンシャルプランナー、錬金術のプロ、パソコン教室の講師、僧侶、牧師、話し方の講師、恋愛相談の先生、自己啓発の専門家などなど、あらゆる分野の専門家が、クライアント様のお悩み解消のニーズに応えられるよう、そのような方々も「専門会員」として位置づけ、多次元的なメンタルヘルスにおいて活動していただけるスタイルを図ってまいります。

 

この度、立ち上げる「一般社団法人」は、補完代替療法士とクライアント様をつなげる役割を担う「パーソナルセンター」としての機能を持つ機関として位置付けるものです。

 

「パーソナルセンター」としての機能を果たす機関なので、単にクライアント様に、各種療法士等を紹介するだけのものではありません。

 

様々な社会資源の提供。前述した、多次元的なメンタルヘルスに特化した補完代替療法士だけでなく、必要に応じて様々な分野の専門家によるアプローチの提供など、その役割は実に幅広いものがあります。

 

なので、単に「メンタルヘルス」という精神疾患のクライアント様のケアや、心に重い悩みを抱えている方の相談窓口という機能だけでなく、そのクライアント様の生活の質(QOL)の向上と、その方が望む「自分らしく生きる」ためのライフスタイルの改善に向けた援助を行う機関として、次世代の時流に敵った全人的(身体・精神・社会・スピリチュアル)援助のシステム化と、様々な専門分野と連携を取り、組織化を図ってまいります。

 

以下は、ウィキペディアに掲載されている「メンタルヘルス」についての概要ですが、特にポイントとなる部分を赤文字で示したので、ご参照ください。

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メンタルヘルス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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メンタルヘルス: mental health)とは、精神面における健康のことである。精神的健康心の健康精神保健精神衛生などと称され、主に精神的な疲労、ストレス、悩みなどの軽減や緩和とそれへのサポート、メンタルヘルス対策、あるいは精神保健医療のように精神障害の予防と回復を目的とした場面で使われる。

世界保健機関による精神的健康の定義は、精神障害でないだけでなく、自身の可能性を実現し、共同体に実りあるよう貢献して、十全にあることだとしている[1]精神的健康は、基本的人権であり、それを最大限に享受するという狙いから精神保健法が制定される[2]。それら法においては、精神障害を人権に配慮して治療し、また予防し、そして社会共同体の中へと回復し、精神的健康を維持し増進していくことがその方法として宣言されている。

精神障害は生産性低下・病欠・失職を引き起こす大きな社会的負担であり、任意の時点で常に成人人口の10%、軽〜中等症では就業年齢人口の15%が罹患している[3][4]経済協力開発機構(OECD)は精神的健康に関わる直接的・間接的コストはGDPの4%以上と推定しているが、しかし未だ多くの国の医療制度において重点が低い現状であり、精神医療サービスの成果や質を正確に把握できていないと述べている[4]

  年齢別の治療受給率(OECD6カ国の平均)  
  18-24歳 25-34歳 35-44歳 45-54歳 55-64歳
罹患率 23% 20% 20% 21% 20%
治療受給率 8% 11% 14% 16% 17%
(オーストリー、豪州、デンマーク、ノルウェー、米国、英国)
WHO World Mental Health Surveyによる 12ヶ月有病割合
(各国サンプリング調査、2001-2003年)[6]
 
  不安障害 気分障害 衝動制御障害 物質乱用 総計
コロンビア 10.0% 6.8% 3.9% 2.8% 17.8%
メキシコ 6.8% 4.8% 1.3% 2.5% 12.2%
米国 18.2% 9.6% 6.8% 3.8% 26.4%
ベルギー 6.9% 6.2% 1.0% 1.2% 12.0%
フランス 12% 8.5% 1.4% 0.7% 18.4%
ドイツ 6.2% 3.6% 0.3% 1.1% 9.1%
イタリア 5.8% 3.8% 0.3% 0.1% 8.2%
オランダ 8.8% 6.9% 1.3% 3.0% 14.9%
スペイン 5.9% 4.9% 0.5% 0.3% 9.2%
ウクライナ 7.1% 9.1% 3.2% 6.4% 20.5%
日本 5.3% 3.2% 1.0% 1.7% 8.8%
中国(北京) 3.2% 2.5% 2.6% 2.6% 9.1%
中国(上海) 2.4% 1.7% 0.7% 0.5% 4.3%

 

 

各国は、精神科医臨床心理士精神保健福祉士といった精神保健専門家英語版)(Mental health professional)を育成する仕組みを持ち、その対策にあたっている。例えば、世界保健機関による人権に根差したメンタルヘルスケアに関する『精神保健ケア法10原則[10]は、言い換えると精神保健福祉法は、基本的人権として精神的な健康の増進があり、そのための治療も人権に配慮すべきであるという原則をまとめたものである。

世界保健機関による『疾病及び関連保健問題の国際統計分類』第10版(IDC-10)で定義される範囲は、「精神および行動の障害 (Mental and behavioural disorders)」であり、そこには、アルツハイマー型認知症のような認知機能の問題から、依存症のような薬物関連障害、または統合失調症やうつ病のような精神障害が含まれている[11]

つまり、精神的な健康を保ち、薬物依存症のような不適切で有害なストレス対処法に陥らず、また認知能力を維持していくことは、福祉領域における関心ごとである。ただし、精神的な変調はストレスだけを原因とするものでもないため、甲状腺機能低下症の症状や、統合失調症パーソナリティ障害、また医薬品による物質関連障害であったりもする[12]うつ病とストレスばかりが強調され、適切な診断の鑑別がなされないまま、うつ病であるかどうかも定かではない状態に対して多剤大量処方がなされるという問題もまた、福祉領域の別の関心ごとである。

 

予防の面では、適切なストレスの対処法を覚え、精神面において肯定的な状態を増進していくことや、認知機能を維持していくことは、よりよい十全な健康の実現に欠かせないことである。そしてまた、理性と感情が葛藤し合うというようなまだ精神的に不健康な状態よりは、人間的成熟を目指していくということが必要であろう[13]。また、自然とのふれあいも重要であり[14]、幸福と健康の双方においては社会的なつながりも重要である[15]

定義

世界保健機関

Mental health is not just the absence of mental disorder. It is defined as a state of well-being in which every individual realizes his or her own potential, can cope with the normal stresses of life, can work productively and fruitfully, and is able to make a contribution to her or his community.
精神的健康とは、単に精神障害でないということではない。それは、一人一人が彼または彼女自らの可能性を実現し、人生における普通のストレスに対処でき、生産的にまた実り多く働くことができ、彼または彼女の共同体に貢献することができるという、十全にある状態であると定義されている。

— 世界保健機関、2007、引用文の出所[1]

世界保健機関の世界保健機関憲章前文には「健康」の定義があり、単に病気ではないだけでないとし、達成しうる水準の健康を共有することは基本的人権であるとしている[16]。そして平和と安全の基礎となるとしている[16]

さらに憲章には目的として、第1条において人々が可能な限りの健康水準に達することを宣言しており、第2条の機関の任務における各種の宣言において、その(m)項では、精神的健康(Mental health)、特に人間関係の調和に焦点を当てることを宣言している[16]

最良の健康に到達することが基本的人権であるため、世界保健機関の目的とするところでもあるということである。それは精神的な健康においてもである。

 

さらには、1999年には憲章の健康の定義に、身体、精神だけでなく、スピリチュアルにも健康であることを追加するという提案がなされ賛成過多であったが[17]、現行の憲章で適切に機能しているということで採用には至らなかった[18]

 

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以上のことから言えるように、基本的人権のひとつとして精神的な健康の増進があり、そのための治療も人権に配慮すべきであると言えるでしょう。

また、精神的な健康を保ち、薬物依存症のような不適切で有害なストレス対処法に陥らず、また認知能力を維持していくことで、症状のみの対処療法としての西洋医療一辺倒な偏った治療法を改めて、統合医療という「自然治癒力」の活性化と「補完代替医療」の有効的活用によって、「潜在能力」の開花が図られ、精神の健康の理想形を目指すことが求められていると言えます。

また、ご存じの方も多いと思いますが、1999年にはWHOの憲章の健康の定義に、身体、精神だけでなく、「スピリチュアル」にも健康であることを追加するという提案がなされ賛成過多であったが、現行の憲章で適切に機能しているということで採用には至らなかったという経緯があり、当時としてはまだ時期尚早ではあったが為に採用されませんでした。

しかし、現在の真の健康を追求する上においては、「ホリスティック医学の定義」にも掲げられている通り、「スピリチュアル」の健康という概念が、我が国においても少しづつではありますが、市民権を得始め、身体・精神・スピリチュアルの三位一体の健康が真の健康であるという原理原則に立ち返り、人間を「体・心・気・霊性」等の有機統合体として捉え、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚することが、人間本来の医療の在り方を取り戻すことになると言えるのではないでしょうか。

 

最後までご高覧ありがとうございました。

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                       K・HAMANO

 

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「いいね!」をつけてくださった方には、下記のリンクをクリックしていただき、アンケートにご回答していただければ幸いです。ご協力お願い致します。

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次世代型 療院構想の関心度アンケート(こちらをクリック!)

 

(現在、32名の方が「次世代型療院構想に関心がある」「次世代型療院院構想に参加したい」とご回答をいただいています。)

 

そして、どのような形でご参加頂けるのかを含めた、「事前参加申し込みフォーム」を御用意しています。

 

「次世代型 療院構想」事前参加申し込みフォームは、こちらをクリック!

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「次世代型 療院構想」事前申し込みフォーム

 

※お名前とメールアドレスを記入し、そしてどのような形で参加したいのかを選択いただければ、住所や電話番号は必須ではありませんので、ご記入いただかなくても構いません。

 

参加種別の内訳を説明しますと、

 

①「一般社団法人」の運営側(理事・役員)として参加したい。

これは一般社団法人(協会)の事務局に於いて、「渉外担当」「会員管理部門」「相談窓口」「総務」「広報担当」の五つの部門で、運営に携わっていただける方を示します。

 

②「専門会員として参加したい」

これは、数多ある「補完代替医療」のセラピスト・カウンセラー・ヒーラー・コーチ等のスキルをお持ちの先生方で、実際現場でクライアント様へのセッションやカウンセリング等を行っていただき、報酬を受け取っていただく方を示します。

 

③「一般会員として参加したい」

これは、上記のスキルをお持ちでない方で、「次世代型 療院構想」に関心がある方を示します。一般会員は、専門会員の行うセッション等を受療したい場合、一般会員価格で割引させていただきます。

 

④「支援者」として参加したい。

これは、当協会の発展の為に、寄付や広報などの支援をしていただける方を示します。

また、支援者には専門会員が行うセッション等を支援者割引として受療頂けます。

 

⑤「オブザーバー」として参加したい。

これは、協会の会議等で、議決権を有する権利はないが、第三者として協会の発展の為に相談や人材発掘等をして頂ける方を示します。(医療関係者・補完代替医療の有識者など)

 

⑥「コンサルティング」として参加したい。

これは、「一般社団法人」に精通した、起業から運営まで、有料で協会運営を具体的にコンサルタントして頂ける方を示します。

 

⑦「その他」

これは、上記に当てはまらない種別で、協会の発展に貢献していただける方を示します。

 

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