【繋ぎの仕事を変えます】 | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

皆さん、こんばんは!hamano0708です('◇')ゞ

 

いやいや、また約10日振りのブログ更新ですよ。

 

なかなか、PCの前に座る時間がなくて・・・<m(__)m>

 

前回は「時間管理」について書かせていただきましたが、あれから早速、アプローチの改善を図っていきました。

 

繋ぎで就いていた仕事は退職した(退職させられた)ので、今日から、これからやろうとしている「療院構想」のプロジェエクトと相矛盾しない、繋ぎの仕事に取り掛かります。

 

そして、今月の25日(日)は「ホリスティックヘルス塾インストラクター研修」が渋谷であるので、そのための勉強に時間のウエイトを置いて、基礎講座のおさらいをしています。

 

なにがなんでも、一発合格しなければならない!

 

この資格を取れば、インストラクターは自由に基礎講座を開講できます。

 

まずは、その実績を積み上げていき、協会に「療院建設」に向けた、協力を求めていく予定です。

 

志しを同じくする「精神科医」に協力を得られれば、あとは一般社団法人設立に向けての準備に遅滞なく取り掛かる予定にしています。

 

未だに、水面下で精神疾患で悩まれている方を救済すべく、ホリステック医療は欠かせない手段であります。

 

先日の参議院選挙で、「令和新撰組」から、重度の障がい者の方が当選されました。

 

革新的な国会運営が図られて行き、非常に感銘を受けました。

 

私が目指している「精神疾患」でお悩みの方にも希望を持っていただける「医療改革」を推進していくためにも、法改正は必須です。

 

クライアント様に対して、どのような治療法が良いのかを全人的に観ていき、クライアント様主体の医療が受けられる体制にしなければ、根本的な精神科医療は、その回復を望めません。

 

統合医療の普及を、国が推し進めていかなければ、いくらハード面で充足しても根本解決にはなりません。

 

国に対しての法整備を求めていくのは当然ですが、山本太郎氏が率いる「令和新撰組」にも、この構想をお伝えし、法整備を求めていくことも視野に入れています。

 

私自身は自民党支持者ですが、そこは党派の枠組みを超えて、精神科医療の実態を政府に呼び掛けていき、ホリステック医療の推進に力をお借りできるよう働きかけていきます。

 

そして、厳選された「補完・代替医療」にも、[健康保険証]が使えるように、様々な働きかけをしていきます。

 

現代にも根深い「西洋医療」一辺倒な医療の在り方ではなく、統合医療として「補完・代替医療」も併用しながら、健康快復を図っていくことを、療院構想の第一義として掲げています。

 

精神疾患は、薬やカウンセリング等だけでは、寛解に至るまでには相当な年月がかかるし、二次障害で更に悪化する恐れもあります。

 

身体・精神・魂(霊性)を、まるごと診ていくホリステック医療でなければ、クライアント様の苦悩は死ぬまで続いてしまいます。

 

勇気を持って、精神科・心療内科を受診されてる方は未だに少ないのが現状です。

 

水面下では、誰にも相談できない方が半数以上を占めています。そういう方が、ひとつドクターの采配を謝れば、精神安定剤の過剰摂取により、依存症などの症状も出てきます。

 

そこで、人間の自然治癒力を効果的に活用できる「補完・代替医療」は、たくさんあります。

 

投薬治療も勿論大事ですが、自分の自然治癒力を活性化させることにウエイトを置けば、精神疾患も自ずと寛解に向かっていく事例も沢山あります。

 

依存症の方も含めて、様々なアプローチを提案させていただき、そのクライアント様の主体性を尊重した治療法を提供し、医療者側はその援助をする。

 

これを実現するために「療院構想」の普及拡大は欠かせないものであります。

 

失敗は許されないので、綿密且つ具体的にプロジェクトを推し進め、時にはアプローチの改善を行い、一般社団法人(協会)設立にウエイトを置いて、今できることをコツコツと行っていき、来年

2020年4月には「療院」開設を目標にヴィジョンを進めて参ります。

 

ご高覧ありがとうございました。

 

                      hamano0708

 

 

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