今日は、このブログをご覧になられる皆様に、私の「夢実現」に向けて、ご理解とご協力いただきたく、その土台やコンセプトの基となっている概念をご紹介させていただきます。
まずは私にとって、これまでの人生で、その模範となった「師匠」と言っても過言ではない方々がいます。
その方々の名前をご紹介しますと・・・
●吉田松陰(思想家)
●岡田茂吉(宗教家)
●空海【弘法大師】(宗教家)
●尾崎豊(アーティスト)
●長渕剛(アーティスト)
●吉本隆明(作家)
●ニーチェ(思想家)
●種田山頭火(俳人)
●相田みつを(書道家)
●石井裕之(心理カウンセラー)
●ジョセフ・マーフィー(哲学者)
●アインシュタイン(科学者)
●養老孟司(学者)
●松下幸之助(創業者)
●アンドルー・ワイル(医学博士)
●高橋宏和(物理学者)
●小泉純一郎(政治家)
●佐藤栄作(政治家)
●ガンジー(活動家)
●赤尾敏(活動家)
●鈴木邦夫(活動家)
●ジェームス・スキナー(投資家)
今日はこの中でも、特に現在、私の事業展開の情熱やモチベーションアップの礎となっている「ジェームス・スキナー」氏に、焦点をあててご紹介させていただきます。
私が多くを語るより、彼について3つの動画で紹介されてるリンクがありますので、そちらをご覧ください。
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如何でしたでしょうか?
まさに、今後のビジネスの先頭を行く、マネジメントの土台となるであろう概念を述べておられます。
人工知能の世の中になって、人間と人間のコミュニケーションが希薄になり、時間が短縮化され、彼が述べているように、ひとつの人生で複数の人生を経験できる時代となってくるでしょう。
「経験設計」という、エモーション(感情)に直接アプローチすることによって、多様な「刺激」というサービスを求められ、そのニーズに応えることにより、顧客(クライアント)の満足を得られるかどうかが、継続的な事業展開をするうえで、欠くことのできない要素となってくるでしょう。
私が提唱している「療院構想」というのは、新しい健康の概念と、原理原則に根付いた取り組みのモデルとなり、これからのヒューマニズム(人道主義・博愛)の概念を融合させたものであり、新人類の目指すべくヘルスケア事業として、必ず、大発展することに違いないでしょう。
※タイトル「人生の師匠から学んだこと」は、シリーズとして、今後も逐次、ご紹介させていただきます。
※また、このシリーズは「療院構想」に参加して戴ける方への、事前WEB研修も兼ねています。今後、療院開院後に実際に活躍していただける方を選出する上での重要な参考にさせていただきますので、志ある方は、コメントいただけば優先的に交渉に臨ませていただきます。
ありがとうございます。