「決断」 | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

こんにちは!(*^▽^*)

 

昨日から、副業で新改革を始めて2日目。準備はすべて整いました。今までやったことのないし新境地。

これまでの学びとインスピレーションで、これならいける!これなら数多普く多くの方の役に立てると決断をし、思い切って着手しました。

最高です!

 

自分が薬物依存症、双極性障害、不安障害、適応障害、発達障害であることを、潜在意識の開化によってすべて克服し、社会はそれを認めなくても、自分でこれまでにない悟りを経て、23年間付き合ってきた精神疾患を淘汰したことに疑念や迷いはなく、克服したことの喜びを素直に受け入れました。

 

一度、精神病院のトイレとベットしかない鍵のかかった独房に入れられ、幻覚、幻聴、妄想などの離脱症状を体験し、生き地獄を見てきた私が、潜在意識の無限の力と出会い、医学的に言えば「寛解」に到達し、これまでにない軽やかさと爽快感、意欲高まるモチベーション、いろんなことが鈍感になってた感覚も蘇り、精神疾患になる前の自分を取り戻せた感覚を得ました。

 

この悟りは、自分を超えた大いなる存在によってもたらされ、まさに奇蹟と呼べるものであると思いました。宗教宗派関係なく、神様というのは本当に自分の潜在意識と直結してるのだと思いました。

 

自分の潜在意識を開化させるというのは、そんな難しいものではなく、実にシンプルで別に何の修行も必要ありません。

ネガティブな自分を断ち切りポジティブな自分を受け入れさえすればいいのです。人間には二通りの考え方があります。

 

 

ポジティブなプラスの自分と、ネガティブなマイナスな自分です。

この世の中、複雑極まりないシステム化した社会の変化に人間の顕在意識がついていけなくなってパニックになるか、自己防衛本能によって抑うつになるなど、精神状態がパンクしてしまうのです。人間の精神的な基本原理として「痛みを避けて快楽を得る」というものがあります。

 

これは本能的な、いわば潜在意識の働きで、気が付かないながらも、誰もが持っている基本原理です。人間は、常に精神的なフラストレーションを抱え込むと、潜在意識はその状態から避けようとします。メンタルケアやストレス耐性によって、個々人によってその差異はありますが、そういった常に痛みを抱えていると、いつかはパンクしてしまいます。

 

生真面目な方は鬱になりやすく、楽観的な方は少々のことではそうならないというのも、潜在意識でその基本原理によってバランスをとっているのです。

私はもともとが生真面目で、発達障害のために学生の頃、イジメに遭っていました、学校に行くとイジメられるので登校拒否をし成績も悪かったです。高校に行けるかいけないかくらい成績が悪かったです。父親が酒乱で、ヤクザから借金をしていたため、両親が離婚しました。それから、高校に入ってからは母子家庭になったので、母親や妹弟を守らなければならないと思って、公務員になろうと決断しました。友人は一人もいませんでしたが、孤高に死に物狂いで勉強し、高校卒業して、某刑務所の刑務官として拝命されました。

 

しかし、その後両親が復縁したことによって、私の母、妹弟を守らなくてはならないと決めた決断は失望に変わり、刑務官への職務意欲が減退しました。そして21歳の秋、精神的にバランスを崩し、初めて、精神科を受診しました。それが、ちょうど23年前です。

 

精神科医の診断は「恐慌性不安障害」「うつ病」と言われました。それから、抗不安薬、向精神薬、抗うつ剤、睡眠導入剤、睡眠薬を処方され、服用して一時的には落ち着くものの、根本的な回復には至らず、3年間で刑務官を依願退職しました。それから、徐々に薬の種類や量が増え、「双極性障害」という病名も加わり、昨年8月まで、精神科を重複受診し、精神疾患を治すためじゃなく、薬物にアルコールと一緒に飲んでたり、一回の服用量も増え、のちに「薬物依存症」と診断され、それに加えて今まで診断を受けてた傷病もまったく改善しておらず、強制的に減薬をすることになりました。入院してすぐ、2週間独房に入れられ、入院する前は一回30錠服用してたものが、退院前には4種類くらいまで、減薬しました。

しかし、多々ある精神疾患は寛解せず、薬物依存症もいつスリップするか分からない状況にいました。

退院して3日目には、もうスリップしてしまい、案の定、隣町の精神科に重複受診してしまいました。

このままじゃ、また元に戻ってしまう。そう予見して、どうにかならないかとネット通販で「ジェームス・スキナー 成功の9ステップ」というCDを見つけ、どんなものか説明書きをみると、まさに、どん底から成功者になったプロセスがかかれており、私の意志で、これを信じてやってみようと決めて、毎日CDを聴き、その9ステップを実践してきました。

そして3週間目に、見違えるほど自分から漲るパワーを感じました。

いつのまにか、それまでの精神疾患(薬物依存症、不安障害、適応障害、発達障害、双極性障害)は、病名にとらわれていたと思うようになり、社会復帰したいモチベーションも高まりました。

いつでもスタンバイOKなのに、社会がそれを認めてくれない。会社でもハローワークでも「社会復帰はまだ早い。」と言われました。精神疾患は目に見えない症状であるため、本当に治ったかどうかは、どこを基準として寛解、回復と認められるのか、こっちも見当がつかない。

 

自分ではもう大丈夫だと思っていても、受け入れ側がOKしなければ復帰は困難だ。待つだけ時間の無駄だと思い、自ら「精神障がい者手帳」と「障害年金」を受けて、障がい者枠で就労できないかという結論になり、今は障がい者手帳の発行を待ってるところです。もしこれで、障がい者枠で雇用されれば、週三日の出勤で、あとは副業に専念しようと考えています。かかりつけ医だったところに、障がい者手帳の為の診断書をもらって見たら、3級に値いすると書かれていたので、おそらく3級になると思います。

一般枠だと、フルタイムの常勤でないといけませんが、障がい者枠だと、勤務時間なども配慮していただけるそうなので、その余った時間を副業に携わることが可能であり、収益にすると、障がい者枠での雇用+障害年金+副業の収入が得られるので、生活自体は問題ありません。もし、副業の方が高収入になれば、そちらを優先したいと思います。

 

今は潜在意識の導かれるままに、インスピレーションと警告を見極めて、必ずうまくいくという決断をしましたので、目的の明瞭化をはっきり、具体的にイメージして成功するための設計図をつくっています。

 

長文失礼失礼しました。

 

 

 

追記:

これは、私にとっての初の試みです。

「リーダーシップ」の実現です。

ジェームススキナーの成功の9番目にある成功者の最大の科目です。

 

精神的な不安や心配もありません。

 

皆さんと同じ、新スタートです。綿密且つ具体的なビジョンは明確にしています。

 

生き地獄のどん底から這い上がり、千載一遇のチャンスが訪れ、これは私にとって自分を超えた大いなる力があるという悟りを得ました。

 

ジェームススキナーは「成功の9ステップ」というCDや本を出しています。この中で、成功者になるためのノウハウを語っています。

 

それを忠実に行い、CDを手に入れ、毎日聞いて実践する。その3週間後には、私は精神疾患から克服でき、23年間病んでいた心の病から解き放たれたのです。

 

自分が病名に囚われて、雁字搦めになっていたことを覚りました。確かに医学的には精神病患者だったのかもしれません。

 

23年間、この精神疾患に囚われ、薬漬けになっていた自分が、客観的に見えるようになり、この呪縛から解放されなければならないと思い、

このジェームススキナーの成功の9ステップの成功のサイクルを実践しました。

 

そうすると、自分を超えた大いなる力によって、その呪縛から解き放たれた感覚を得て、23年前に精神科に初めていったより前の、多感な自分が蘇った感覚でした。

 

クリーンな私に戻れた感じ。気候やフィジカルの状態でも落ち込まないものなので、心開けばネガティブにはならないことを覚えました。

 

色々ある潜在意識の活用の中で、私にとってはこれがマッチングしました。成功者の言葉の力(言霊)は凄い説得力があります。ただ聞き流してるだけで心の軸がぶれない感じです。

 

成功者になりたい。夢や希望を現実のものとして手に入れたいと思われるのであれば、物の試しに聴いてみられることをお勧めします。