年利4%?50%?100%?外貨は10種類以上?
「銀行預金で年利4%近い金利」と聞いたら、あなたは信じますか?
「投資信託で年利50%のパフォーマンス」と聞いたら、あなたは信じますか?
香港の金融機関は金利や金融商品のパフォーマンスが高い上に、格付けが高く、
ペイオフ対策としても、いざというときの資産防衛にも威力を発揮します。
香港の銀行に直接口座を開き、有利な定期預金、10種類以上の外貨預金、オフショアファンド(海外設定の投資信託)
を利用して、あなたの「資産運用」に弾みをつけることを提案します。
なぜ香港での資産運用なのか?!
日本の国内資産だけで安心ですか?
年金不安、株価不安、金融不安、不動産価格の下落、リストラ、ペイオフ、増税。。。
将来の日本に対する不安材料はいくらでも出てきます。
それに、このような不安をさらに掻き立てる新聞記事や書籍がここ最近は 大流行。
本屋の店頭にはこの手の書籍が高く積まれて売られています。
マスコミが、この不安を更に拡大させている感はありますが、
日本という国が「いまどの方向に向かおうとしているのか解りにくい」というのは事実です。
政治家は自分の保身しか行いませんので、これらの問題は全て先送り。
延命策は行うものの、根本的な解決策は誰一人として考えてくれません。
米国株式投資とは? (US Stock Investment)
世界最大の株式マーケットで、NYSE(ニューヨーク証券取引所)と、ナスダック(NASDAQ)がある。もちろん日本にいながら売買も可能。日本と異なり値幅制限や単位株制度もなく、ディスクロージャーも日本よりも徹底しているのが特徴。
中国株式投資とは? (China Stock Investment)
海外ファンドとは?
現在では、ヘッジファンドを含む様々な海外ファンドに投資することが容易にできるようになってきている。多くの証券会社では海外のファンドの販売も取り扱っており、インターネットでも簡単に購入できる。
オープン・エンド型投資信託とは?
(Open-End Fund:オープンエンド型ファンド, 追加型)
投資家の要求があれば、いつでも1口あたりの純資産額で換金に応じることを保証した投資信託。発行者が換金に応じないものをクローズド・エンド型という。