浜町徒然草〜CHANMALU JAPAN~ -11ページ目

曲は死なない




歌い手や、
作詞作曲者が、
なんかやらかしたりさ、
その人の身の回りの人が
自殺してしまったり、
殺されてしまったり、
そんなことがあるとさ、
メディアはクソだから
これでもかと
取り上げて、
叩いて、
でっちあげたりなんかして、
まとわりつくよね。

でもさ、
だからといってさ、
見方が変わった~だの、
イメージ変わった~だの、
幻滅した~だの、
カワイソーだの、

創り手はしったこっちゃないんだろーね。

その人の創り上げてきた、
曲たちが変わることはない。

あ〜
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は?



オリンピックってなんだよ
みんな
うかれやがって
これから7年間
さらに
うかれて
うかれて
うかれて
うかれて
うかれて
うかれて
うかれて
うかれまくって
うかれ過ぎて
うかれ過ぎるを越えて
頭おかしくなって
どーにかなってしまえよ。

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レゲエにおいて

歌い手は歌を歌う。
メッセージ、
フロウ、
声、
立ち振る舞い、
知識、
経験、
バイブス。

セレクターは曲をかける。
選曲、
かけかた、
タイミング、
知識、
経験、
音、
べしゃり、
機材の操作感、
バイブス。



おれが思うに、
ボブも知らないような
ギャルたちに
登場しただけで
キャーキャー
言われてるやつより
耳の肥えた
ラガマフィンたちを
bussれるやつ。



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