ハムの暇人ブログ

ハムの暇人ブログ

身の回りの出来事について書いたゆる~いブログです。

Amebaでブログを始めよう!

母の日を英語にするとマザーズデイのような感じになるのですが、これだと全く違う意味合いになる気がして違和感を覚えます。この英語だと母が主人公で母の為の日というようになってしまう感じですが、日本人的に言えば母の日の説明は母に感謝をする日というようになっていく気がするからです。

 

母の為の日と母に感謝をする日というのでは全く違う説明になるので、英語の違和感というのは、このようなところから来ているのかもしれません。やはり言葉が違うということは、大きな違いだという事をこうした事から感じる気もします。

 

母の日は主体が母になるというのは何処でもそのように考える気がしますが、日本の場合はそうではなく、最も奥ゆかしい感じて、主体に対して感謝をするのがその日という事です。この説明はある意味では外国人には分からないかもしれません。

 

同じではないかというように思う外国人も多そうです。ですが、この意味が全く違うという事は日本人であればすぐに理解をしてくれるでしょう。これが文化の違いということにもなるはずです。この少しの違いが意味を理解するのかどうかにも事にもなるでしょうから、やはり文化の壁というのは大きいのかもしれません。

犬種一覧の画像があったので眺めていたのですが、犬と言っても色んな種類がいていろんな外見の犬種がいるのだなと感じました。一覧画像を見るまでもなく、たくさんの犬種がいることは知っていましたが、実際に一覧画像で並んでいるのを見るとこれほどまでに多くの種類がいるのかと改めて驚いてしまったのです。


どれも共通するのは犬らしい可愛さがあって見ているだけで癒やされるということでした。小型犬は小さくて愛くるしいですし、大型犬は大きくてかっこいいと同時にどこか愛嬌がありますから、犬はどれを見ても可愛いものだと思ったのです。そして、犬種だけでなく同じ種類の犬であっても見た目が結構変わってきたりするのも、また面白いものですよね。


考えてみれば当たり前の話で、人間だって白人もいれば黒人もいて、黄色人種もいますし、同じ日本人であっても外見も変わってくるので、犬も全く違ってもおかしな話ではないわけです。


理屈としてはわかっていても大きさから顔や性格を違う犬たちを見ると、やはり不思議に感じてしまうものです。どちらにしても犬というのは見ているだけで癒やされる存在ですから、人間にとってなくてはならないパートナーなんでしょうね。

ペットは、疲れた心を癒やしてくれる効果があります。特にハムスターのかわいらしさはたまらなくて、見ているだけでストレスが消えていきます。でも家族は動物嫌いなので、自宅でペットを買うことはできません。


なので癒やしを求めて、最近は仕事帰りに大阪駅近くにあるペットショップに立ち寄っています。店内にはワンちゃんや子猫など可愛い動物がたくさんいますが、お目当てはやはりハムスターです。ケージの中にいるハムスターを見ていると、つい時間を忘れてペットショップに長居をしてしまいます。


この前はあまりにも夢中になりすぎて、大阪駅から自宅の最寄り駅まで行く電車に乗り遅れそうになりました。ペットショップから大阪駅まで走ったら、なんとか間に合ったので良かったです。もし電車に乗り遅れていたら、せっかくハムスターを見て幸せな気持ちだったのに残念になるところでした。
 

次からペットショップにハムスターを見に行くときは、大阪駅までの時間を計算しながら楽しみたいですね。ペットを飼いたくても、住宅事情や家族の考え方のせいで飼えない人も多くいると思います。飼いたいペットを飼えなくて寂しい思いをしているなら、ペットショップに癒やしを求めに行くのがおすすめです。

お菓子作りが趣味だったら女子力高くない?と思い、始めたお菓子作り。でも、色々なお菓子を作ろうとすると道具が色々あって大変だなと感じていました。そこで、普段私が代用しているものを紹介します。今回は生チョコの型の代用品についてです。

 

生チョコの作り方は簡単に言うと、チョコを溶かして生クリームと混ぜて型にいれて固めるといった流れ。専用のバットにいれて固めて、固まったらチョコを四角に切ったものが、普段見慣れている生チョコかなと思います。このバット、いざ使おうと思ったら意外と持ってなかったーとか、見当たらない!ってなるんですよね。

 

そんなときに私が代用に使うのがタッパーです。タッパーにクッキングシートを敷いて使うと容器にくっつかないし便利です。他にも、牛乳パックも空になったら取っておいて使ったりします。牛乳パックだったら使ったらぽいっとそのまま捨てられるので洗う手間が省けます。四角以外の形に作りたいときは、少し技術が要りますが、アルミホイルを好きな形に成形して即席の型にします。

 

これだと、好きな形の型が売ってない!ってなったときにも代用できます。簡単に作れる生チョコだから、バレンタインやパーティー等で重宝しますよね。型がない!となったときは是非参考にしてください。

ひな祭りのお祝いは何歳までするものなのかを考えてみた時に、自分のときはどうだったかを思い出そうとしても思い出すことが出来ません。小学生の間はお祝いをしていたような気もしますが、それも遠い記憶ですのではっきりとした記憶とは言えそうにないです。


我が家にも女の子がいますので、ひな祭りになると雛人形を出して飾っているのですが、それが結構な重労働です。押し入れから出してきて並べているのですが、毎年のこととはいえいつまでたっても慣れない自分がいます。雛人形を飾るだけでも一時間以上かかってしまうので疲れてしまいますが、片付けの事も考えると面倒な気持ちがいっぱいです。


そこで娘に聞いてみると、雛人形を飾らなくてもいいという風に言ってくれたので、今年は出さずにおこうと考えています。しかしせっかくのひな祭りですし何もないのは寂しい気がしますので、100均でひな祭りの飾りを探してきて飾ってみることにしました。


100均の飾りとはいっても、思った以上に豪華な飾りも多かったので、最近の100均はすごいと感じました。少し飾っただけでも家の中が華やかな感じになりましたので、来年からもこれでいいのではないかと思っています。