犬種一覧の画像があったので眺めていたのですが、犬と言っても色んな種類がいていろんな外見の犬種がいるのだなと感じました。一覧画像を見るまでもなく、たくさんの犬種がいることは知っていましたが、実際に一覧画像で並んでいるのを見るとこれほどまでに多くの種類がいるのかと改めて驚いてしまったのです。
どれも共通するのは犬らしい可愛さがあって見ているだけで癒やされるということでした。小型犬は小さくて愛くるしいですし、大型犬は大きくてかっこいいと同時にどこか愛嬌がありますから、犬はどれを見ても可愛いものだと思ったのです。そして、犬種だけでなく同じ種類の犬であっても見た目が結構変わってきたりするのも、また面白いものですよね。
考えてみれば当たり前の話で、人間だって白人もいれば黒人もいて、黄色人種もいますし、同じ日本人であっても外見も変わってくるので、犬も全く違ってもおかしな話ではないわけです。
理屈としてはわかっていても大きさから顔や性格を違う犬たちを見ると、やはり不思議に感じてしまうものです。どちらにしても犬というのは見ているだけで癒やされる存在ですから、人間にとってなくてはならないパートナーなんでしょうね。
