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~映画鑑賞雑記帳 &京都・滋賀の季節の歳時記 & 読書などのお気儘ライフ~

日本時間12月10日(土)、11日(日)に行なわれた、サッカーW杯カタール大会2022・決勝トーナメントの準々決勝を終えて、遂にベスト4が出そろいました。

 

 

⚽クロアチア代表、PK戦では無敵!ブラジル4強逃す。

 

 

 

前後半両陣営無得点のまま決着が着かなかった中、延長前半にブラジル代表ネイマールによる先制ゴールでリードをするも、延長後半にクロアチア代表ペトコビッチが決めて追い付かれ、120分の激闘の末、PK合戦となり、FIFAランキング12位のクロアチア代表が、決勝トーナメント1回戦の日本代表戦に続き、優勝候補の一角だったFIFAランキング1位のブラジル代表に対しても、2試合連続でPK戦を制した。

 

 

 

※クロアチア代表は、準優勝だった前回のワールドカップ2018ロシア大会からPK戦では4戦全勝。

 

⚽オランダ代表もPK戦で散る。アルゼンチン代表が薄氷を踏む勝利。

 

 

 

 

1986年のメキシコ大会で故ディエゴ・マラドーナの”神の手ゴール”や”5人抜きゴール”でW杯制覇して以来の念願の優勝を目指す、FIFAランキング3位のアルゼンチン代表は、リオネル・メッシの1ゴール1アシストの活躍で2点を先行しながらも、FIFAランキング8位のオランダ代表、途中出場した1メートル97センチの長身FWウェフホルトが後半38分と後半ロスタイムに立て続けに2得点を挙げて追い付いく。しかしその後は両チームとも延長でも得点ならず、PK戦の末に、オランダ代表の2人続けてのシュート失敗が響き、アルゼンチン代表が2大会振りの4強入りを決めた。

 

 

※リオネル・メッシはこれでワールドカップ本大会通算10得点目となり、バティストゥータの持つアルゼンチン代表ワールドカップ本大会最多ゴール記録に並ぶ。

 

 

 

 

⚽モロッコ代表が1回戦のスペイン代表に続き、ポルトガル代表も撃破し、アフリカ勢初の4強入りを果たす。

 

 

 

守備を固めながらも速攻を狙っていた、FIFAランキング22位のモロッコ代表が前半42分に、左サイドからの山なりのクロスボールの落下点でタイミングを合わそうとしていた相手DFを、まるであざ笑うかのごとく高く飛び上がったネシリが、腕を伸ばした相手GKのコスタをも上回る驚異的な跳躍力から頭で合わして決めた先制弾。

 

 

 

今試合もベンチスタートだった”ポルトガルの英雄”ことクリスチアーノ・ロナウドも後半から途中投入させて、激しく反撃を図るものの、この虎の子を1点をモロッコ代表が、FIFAランキング9位のポルトガル代表の猛攻から堅守でしのいで、FIFAランキング7位のスペイン代表からPK戦の末に勝利したのに続き、またもや、ジャイアントキリング(大番狂わせ)を成し遂げて、アフリカ勢初のベスト4。初の準決勝進出を決めた。

 

 

⚽連覇を目指す勢いでフランス代表がサッカーの母国イングランド代表を破り、先ずはベスト4。

 

 

フランス代表が、ワールドカップでは40年振り3度目となった”英仏対決”を制した。

相手の主将ケーンの痛恨のPK失敗にも助けられましたが、難敵を退けて、優勝した前回ワールドカップ2018ロシア大会に続く4強入りを果たす。

 

 

この日の準々決勝では、今大会5得点のエース、エムバペが不発。それでもそれをチーム全体で補った。

 

 

勢いをもたらしたのは新進気鋭のMFチュアメニ。前半17分、約15メートルの強烈な右足ミドルシュートを左隅にゴール。

しかしながらチュアメニは後半9分に同点に追い付かれるPKをイングランド代表に与えてしまう。

 

 

それでも、そんな若手のミスをカバーする経験値が今のフランス代表チームにはあるようでした。

その筆頭が円熟味を増した36歳のジルー。

1-1の後半32分に決定機を阻止されながら、その1分後には左クロスを頭で合わせて決勝点を叩き込んだ。

この得点で、ジルー自身が持つフランス代表歴代最多得点を自ら記録更新する53点目。

 

 

今年のバロンドール(世界最優秀選手賞)に輝いたカリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/スペイン)の離脱もあって、ジルーはその代役のセンターフォワードとして欠かせない存在に君臨。

フランス代表視点に立つと、円熟味を増すベテラン選手と新たな若い力が加わった”レ・ブルー”が、60年振り、3ヶ国目の連覇まであと「2勝」となった。

 

 

私個人的には、予てから大好きな、リオネル・メッシ率いるアルゼンチン代表を贔屓目にして悲願の優勝を果たして欲しいのですが、準決勝に残った4チームはどこも同じくらいに強豪なチームなので、昨晩のフジテレビ系列のスポーツ番組『S-PARK』にゲスト出演していた日本代表の田中碧選手は、「勢いのあるフランス代表の連覇が堅いかも(笑)」と予想していましたが、どこが優勝してもおかしくない状態でしょうね。

 

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ところで、先日の12月9日(金)は、皇后陛下・雅子様や落合博満さん、元大関のKONISHIKIさん、2019年Mー1王者のミルクボーイ内海さん。そして、ワタクシメも、55歳の誕生日でした。

 

これでイオンシネマ系列では、55シニア割引の対象者となり、一介の立派な老人の仲間入りです(苦笑)

 

 

誕生日という事で、庶民のお店・シャトレーゼでケーキを購入するも、シャトレーゼでさえも、昨今の物価上昇からの原材料費の高騰を受けたためか、このモンブランのショートケーキが約600円(税込)もする時代になったのかと、驚かされました(゚ワ゚屮)屮

 

 

眼科医院で、眼底検査の定期検診とともに視力測定検査をして、事前に発注していた某眼鏡屋さんで、新型コロナ禍になる3年前以来に、新たにメガネを、PC用と遠近両用と2種類購入。

 

そのうちのPC用のメガネの代金のみ両親がプレゼントしてくれました。ありがたや~。

 

それにしても、誕生日の前日の12月8日(木)の夜に、Twitterで、サッカー日本代表・堂安律選手からの問いかけのツイートにリプライ(返信)をした、今年の新語・流行語大賞が「村神様」に決定していたことを説明する私のツイートが、大きくバズってしまい、今では2,100以上の「いいね」が付くほど反響を呼んでいますが、何も私が「村神様」を新語・流行語大賞にした訳ではありませんので、どうか悪しからず。

 

私個人的には、12月1日に発表になった、今年の新語・流行語大賞には、W杯関連で流行った言葉の長友佑都選手の「ブラボー!」や、堂安律選手の「俺のコース」。「ドーハの歓喜」や「三笘の1ミリ」などが、せめて選出されるくらいして欲しかった気分です(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

○King Gnu - Stardom|NHKサッカーW杯公式テーマソング

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。

サッカーW杯カタール大会2022・決勝トーナメント1回戦の日本代表対クロアチア代表戦が12月5日(日本時間6日深夜0時)にキックオフ。

 

 

 

当然の事ながら、私も深夜の試合の模様をLIVEでテレビ中継を観戦していました。

 

 

 

 

今試合も、最新(10月6日時点)のFIFAランキング24位の日本代表は前回のワールドカップ2018ロシア大会準優勝国で、FIFAランキング12位のクロアチア代表という格上国相手ではありましたが、右コーナーキックから繋いで最後にFW前田大然選手が押し込むゴールによる今大会初の先制点を奪い、リードしながら前半を終えました。

 

 

しかしながら、想定の範囲内だったとは言え、後半に入り、相手FWイバン・ペリシッチにヘディングで同点ゴールを決められ追い付かれてしまう。

 

 

1対1のスコアのまま後半を終え、前後半30分の延長戦でも互いに無得点のまま決着がつかず、計120分に及んだ激闘の末に、もつれ込みPK合戦へ。

 

 

 

【PK戦(日本1-3)】

1 南野×(クロアチア〇)

2 三笘×(クロアチア〇)

3 浅野〇(クロアチア×)

4 吉田×(クロアチア〇)

 

相手GKリバコビッチに、浅野拓磨選手以外のシュートを3本も止められ、3人シュートの成功を決めたクロアチア代表に、結果1-3で屈した形となり、惜しくも、2010年南アフリカ大会の対パラグアイ代表戦でPK戦敗退した時と同じく、日本サッカー初のワールドカップ8強進出を逃してしまいました。

 

 

 

ただ、たしかにPK戦に対する経験不足もあるのかも知れないですが、あのワールドカップという凄いプレッシャーの中で、PKを止められてしまった選手たちを責めるよりも、むしろ今回の場合は、クロアチア代表のGKリバコビッチのシュートコースの読みやキッカーとの駆け引きが非常に上手かったと考えるべきでしょうね。

 

 

 

それよりも延長前半途中で、相手クロアチア代表が、司令塔で主将のモドリッチをベンチに下げて交代させていたにも拘わらず、その後の残り時間に、日本代表がなんとか逆転弾を決めきれなかったのが敗因かといえば敗因なのでしょうね。

 

 

 

 

ただ、当初の目標としていたベスト8入りという「新しい景色」を見ることは叶わなかった訳ですが、森保一監督の言葉ではないですが、あの『死のグループ』で、ワールドカップの優勝経験国を2チームも逆転勝ちで撃破し、予選グループリーグを首位通過していた時点で、今回の試合で決勝トーナメントで敗退し8強には届かなかったとは言え、成長著しい「新時代のサッカー」として、別の意味合いで「新しい景色」を見せてくれていたと思いました。

 

 

個人的には、8強に残って勝ち上がってもらって、次戦の準々決勝で、決勝トーナメント1回戦で韓国をコテンパンにして4対1で勝ち上がったブラジル代表と、この森保ジャパンでは一体どの程度互角に戦えるのか見てみたかった点では、それが見られず若干残念ではありましたが、その夢は4年後に持ち越しということで、本当に良い夢を見させてもらいました。

 

 

森保一監督はじめスタッフならびに日本代表選手の皆さん。

今回のサッカーW杯カタール大会2022は、本当にお疲れ様でした。そして、サポーターに向けても、”勇気”と”元気”と”希望”を下さって、本当に有り難うございました。

 

森保ジャパンの皆さん。胸を張って帰国して下さい⚽(^^)v

 

○King Gnu - Stardom|サッカーW杯カタール大会2022・NHK公式テーマソング

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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過去にFIFAワールドカップで優勝経験がある国がドイツ代表とスペイン代表との2チームも入っている、唯一の予選グループリーグ。「死のグループ」ことグループリーグE組に入っている日本代表が予選突破を懸けた大一番の第3戦のスペイン代表戦。

 

 

勝てば無条件に予選突破。引き分けだとドイツ代表の結果次第。負ければ予選リーグ敗退という勝つことが絶対条件の運命の一戦。

 

FIFAランキング24位の日本代表が同7位のスペイン代表に挑むという、日本時間12月2日(金)の早朝4時にキックオフ。

 

 

前半は、FW前田大然選手はじめ、ラ・リーガ・エスパニョーラのレアル・ソシエダードでも活躍している久保建英選手などがハイプレスをかけてスペイン代表にボールをほぼ支配されながらも攻撃をどうにか凌いではいましたが、前半11分にスペインのモラタ選手に先制ゴールを許してしまい、私も正直、この失点の瞬間に、テレビ観戦しながら「やはりスペイン代表を倒すのは難しいのかな」と半ば諦めモードの気分になってしまいながら前半終了。

 

 

しかしながら、後半から、久保建英選手と長友佑都選手を、それぞれ堂安律選手と三笘薫選手とに選手交代をして投入し攻撃のカードを切り始めてから、三笘薫選手と同様に、先発していた伊東純也選手も高い位置をとるようになってから見事に流れが変わりました。

 

 

後半開始の選手交代早々の3分に、相手ゴールキーパーの手をはじくほど強烈な、MF堂安律選手がミドルシュート放ち同点ゴールを決めたのでした。

 

 

 

その3分後の後半6分には、またもや堂安律選手のクロスボールからのこぼれ球をゴールライン上に1㎜あるかないかのすれすれに残ったボールを三笘薫選手が折り返し、ゴール前に詰めてきたMF田中碧選手が膝に当ててゴールを決めました。

 

 

ただ、正直なところ、テレビ中継で観る限りは、後ろの角度から見ると、一見すると三笘薫選手が折り返した際のボールの着地面は完全にラインより外側になっていましたので、私も「これは残念やけど、ゴールラインを割っているよな~」と思い、半ば諦めモードでいました。

 

 

しかしながらも、サッカーの競技ルール上では、他の球技のスポーツのルールとは若干異なり、ボールの着地面ではなく、たとえ空中であってもボールの外周円が完全にラインを越えた場合にアウトオブプレー(プレー停止)となるため、ここで今回のカタール大会より導入されているVAR(ヴァーチャル・アシスタント・レフェリー)検証に基づいた判定として、試合映像を視聴覚室で見てピッチの主審らの判定をサポートする審判員により、ワールドカップ公式試合球の中に組み込まれたセンサーチップによりライン上にボールが残っているか否かを最新のテクノロジーで判定したところ、約2分間の静寂のあと、試合球の外周円がライン上にほんの僅かにかかっていることが認められ、主審からも三笘薫選手の折り返しからの田中碧選手の逆転ゴールが正式に認定されるに至りました。

 

▲ワールドカップ2022公式球のセンサーチップ内蔵の断面図。

 

    

※【サッカー競技規則第9条】

ボールがピッチの外に出たかどうかを定めたルールでは「グラウンド上または空中で、ボールがゴールラインまたはタッチラインを完全に越えた」時に「アウトオブプレー(プレー停止)」になると記されているため、ボールが12㎝以下の幅のあるラインの縁に、わずかでもかかっていれば「インプレー(プレー続行)」となる。      

 

 

▲要は、上記のイラストにある通り。こういう事です。

 

 

その後は、スペイン代表が圧倒的にボールをキープして支配してはいるものの、日本代表が堅守で虎の子の逆転ゴールの1点差を守っていましたが、一時は後半26分過ぎには、コスタリカ代表対ドイツ代表の試合の途中経過がコスタリカ代表がリードしているという速報が入り、このまま行くと日本代表とコスタリカ代表が1位2位で予選リーグ突破するという大番狂わせが起こるような激震が走り、スペイン代表までもが慌てふためてしまうこととなりました。

 

 

しかし、その後は、コスタリカ代表を、安定のドイツ代表が再逆転して2対4でリードをして、万が一、この後に日本代表が失点をして引き分けてしまうと、総得点差で日本代表を上回るドイツ代表が予選リーグを突破をするということとなるところでした。

 

 

後半のアディショナルタイム(ロスタイム)が発表されると、なんと+7分の表示。

 

 

1993年の29年前に、ちょうどこの因縁のドーハの地で、ワールドカップ1994アメリカ大会のアジア最終予選の対イラク代表戦で、勝てばワールドカップ初出場の試合で、ロスタイムに同点ゴールを許して引き分けとなり、ワールドカップ初出場の夢を打ち砕かれた、あの「ドーハの悲劇」が、私もそうでしたが、森保一監督の脳裏にもよぎったそうですが、森保一監督に、ただ一瞬でその光景は頭から消えたそうです。

 

 

「選手のプレーがかき消してくれた。ちょうどその時に選手が前向きにボールを奪いに行っていた」。

後ろに下がり、守り切ることだけを意識していた29年前。当時は最後に追い付かれてしまいましたが、今は、目の前にはボールを奪いに行き、あわよくばカウンターを狙う選手たちがいる。

「時代は変わったんだな。選手たちが新しい時代のプレーをしてくれているな」と。

 

 

 

この第3戦の対スペイン代表戦でのプレイヤーズ・オブ・ザ・マッチ(マン・オブ・ザ・マッチ)は逆転ゴールを決めた田中碧選手に贈られましたが、今回の真のプレイヤーズ・オブ・ザ・マッチは、

 

 

今試合の2点ともにゴールに絡んだ活躍をした堂安律選手か、

 

 

若しくは「三笘の1㎜」とも称される、最後まで諦めない執念の逆転ゴールをアシストした三笘薫選手に贈ってあげたいくらいでしたね。

 

 

 

《試合結果》日本2-1スペイン コスタリカ2-4ドイツ

 

    

《グループE 最終結果》          
順位     試合|勝ち点|得失|総得点 
1 日 本  |3| 6 |+1| 4  
2 スペイン |3| 4 |+6| 9  
-------------------  
3 ドイツ   |3| 4 |+1| 6    
4 コスタリカ|3| 3 |-8| 3   

※2位までが決勝トーナメント進出

 

長友佑都選手の「ブラボー!」の雄叫びが再び聞けて良かった!

 

 

 

 

決勝トーナメント進出(ベスト16入り)を果たした森保ジャパンですが、その日本代表の決勝トーナメント1回戦の相手は、4年前の前回のワールドカップ2018ロシア大会で準優勝(2位)、最新のFIFAランキングでも12位という強豪国。

 

 

「東欧のブラジル」と称された旧ユーゴスラビア時代から多くのテクニシャンを輩出したクロアチア。

未だ37歳になってもなおスペインのラ・リーガ・エスパニョーラの名門レアル・マドリードで主力を担うモドリッチは、歴代最高の名手に数えられるとのこと。

 


 

相手の動きの逆を読み、簡単にボールを失わない。司令塔として攻撃の起点となり、日本代表にとっては自由にプレーさせると非常に厄介な存在。ペナルティーエリア外からでもきっちり枠内に飛ばしてくるミドルシュートも脅威。豊富な運動量で守備への貢献度も高い。

 

森保ジャパンが今回のFIFAワールドカップ2022カタール大会で、当初から掲げていた「ワールドカップでベスト8以上」という日本サッカーの「新しい景色」まで、あと1勝。

かなりの手強い相手ではありますが、「新しい景色」を見せてくれることを祈って。

 

決勝トーナメント1回戦・日本代表対クロアチア代表戦は、12月5日(月)午後6時(日本時間12月6日(火)の深夜の午前0時)にキックオフ。

 

※尚、地上波放送は、フジテレビ系列、インターネット配信ではABEMA TVが無料独占配信放送してくれます。

 

皆さんも応援しましょう!!!

 

○King Gnu - Stardom|サッカーW杯2022・NHK公式テーマソング

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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