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~映画鑑賞雑記帳 &京都・滋賀の季節の歳時記 & 読書などのお気儘ライフ~

3月13日(月)深夜1:05~2:05【※3月12日(日)深夜25時5分~】のMBS毎日放送の深夜番組『発掘!アーカイブ探検隊』で、この度、笑福亭笑瓶さんの急逝に伴う追悼特別番組の放送が決定致しました。

つきましては、関西圏のみの放送の関西ローカル番組ではありますが、ご視聴可能なエリアにお住まいの方々は、是非ともご視聴下さいますれば幸いです。

 

3月12日(日)深夜25時05分放送開始! 

 

 

 

 

 

 

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令和の怪物 佐々木朗希投手と3・11の日 

 

2011年3月11日。岩手県陸前高田市でまだ9歳だった彼を東日本大地震が襲った。当時37歳の父功太さんと祖父母が津波に流され帰らぬ人となったのでした。

あれから12年後のその因縁の日に、侍ジャパンことWBC日本代表としてチェコ代表戦に先発しマウンドに立ち、球数制限65球を投げ切り、4回をエラーによる1失点・8奪三振に抑える好投にて世界大会デビューを果たしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。

 

元祖・ショウヘイショータイムの笑福亭笑瓶さんが急逝。

 

 

落語家でタレントの笑福亭笑瓶(しょうふくてい・しょうへい、本名・渡士洋=とし・ひろし)さんが、2月22日午前、急性大動脈解離のため死去されました。享年66歳。

2月21日に自宅で倒れ、救急搬送。翌日、家族に見守られ息を引き取った。

1981年に笑福亭鶴瓶(71歳)に弟子入りし一番弟子となり、黄色のメガネをトレードマークに「魔法使いサリー」のよし子ちゃんのモノマネや、BS-TBSの情報番組「噂の!東京マガジン」で親しまれた。

白髪交じりの短髪に黄色いメガネ。明るいキャラクターでお茶の間に元気と笑いを届けた笑瓶さんが突然、天国へ旅立たれた。

 

関係者によると、2月21日に自宅で倒れ、家族による懸命な看病が続いたが、この日午前、亡くなった。32年間にわたりレギュラー出演していた「噂の!東京マガジン」を放送するBS―TBSの伊佐野英樹社長はこの日の定例会見で「さきほど聞いて、スタッフ一同、びっくりしている」と驚きを隠さなかった。16日の番組収録にも参加しており、元気な様子だったという。

 

笑瓶さんは2015年12月29日に千葉県内でプライベートのゴルフ中に体調不良を訴え、ドクターヘリで同県内の病院に救急搬送された。約2週間、入院して翌年1月14日に退院。2月に出演したバラエティー番組で、病名が今回亡くなったのと同じ急性大動脈解離だったことを公表していた。

 

笑瓶さんは、ラジオ大阪の深夜放送「ぬかるみの世界」で親身になってリスナーの相談に乗る笑福亭鶴瓶に憧れ、弟子入りを志願。

大学卒業の間際。鶴瓶に「どこかで働いて社会勉強して、それでどうしてもというなら、もういっぺん来い」と一度は追い返されたが、半年後に再アタックして、弟子入りを果たした。

毎日放送のテレビ番組「突然ガバチョ!」で「ショウヘイ・ショータイム」というコントコーナーを担当し人気者となり、東京に進出。

以後、バラエティーを中心に東京、大阪問わず活躍した。

アニメ「魔法使いサリー」のキャラクター・よし子ちゃん、日本テレビ系「ズームイン!朝!」に出演する英語教師アントン・ウィッキーさんらのモノマネでも人気を博した。

 

  

 

◆笑福亭 笑瓶(しょうふくてい・しょうへい、本名・渡士洋=とし・ひろし)1956年11月7日、大阪市生まれ。大阪芸大芸術学部卒業後、1981年に笑福亭鶴瓶に弟子入り。関西で「突然ガバチョ!」「ヤングタウン土曜日」に出演して話題を集める。全国区の人気者となり「鶴ちゃんのプッツン5」「ものまね王座決定戦」「ダウンタウンDX」「噂の!東京マガジン」などに出演した。趣味はゴルフ。

 

 

 

⇒ 発掘!アーカイブ探検隊 | MBS 毎日放送

 

笑福亭笑瓶さんは、私たち世代が中学生の頃に、人気バラエティ番組の『突然ガバチョ!』のコントコーナー「ショウヘイ・ショータイム」で人気を博されたタレントさんでもあり、ちょうど私が思春期の頃に影響を受けたお笑いタレントさんなので、今回の急逝はすごく残念でなりません。

また、急性大動脈瘤解離という死因も、奇しくも、私の伯母と同じ症状で亡くなられたようですので、どうにも他人事にも思えない次第です。

 

◎つきましては、是非、皆さんも、MBS毎日放送の「発掘!アーカイブ探検隊」という番組まで、笑福亭笑瓶さんの急逝に伴う「突然ガバチョ!」などのアーカイブ映像による追悼特集番組の企画・放送を上記のリンク先までリクエストして下さいますようご協力をお願い申し上げます。

 

尚、今晩、3月5日(日)23時25分から放送の日テレ/よみうりテレビ系列の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』では、笑福亭笑瓶さんの追悼特集SP番組とされる予定との事です。

 

 

 

 

【2023年2月の劇場鑑賞作品】

 

2月は俗に逃げるとも言いますが、過ぎるのがあっという間でした。

 

2023年2月の劇場鑑賞作品は、結局、3本しか観に行けませんでした。

 

と言うのも、父親のたっての希望で、2月の3本目の映画として、先月2月10日(金)に、本格時代劇映画『仕掛人・藤枝梅安』を一緒に観に行った際に、父親が映画の途中で尿意をもよおしたようでトイレに駆け込んでいきましたが、もう少しで粗相をしてしまいそうになり、念のために尿取りパッドを付けてはいたみたいでしたが、その際の恐怖感から、しばらく映画を観に行くのは中止したいと申して、そんな事もあって、それ以降は、自然と、映画館まで映画を観に行かなくなってしまいました(汗)

 

※なので、4月7日(金)公開予定の次回作『仕掛人・藤枝梅安2』は、今のところ、父親と一緒に観に行けるかどうかも疑問です。

 

・『レジェンド&バタフライ』(★★★★☆:90点)

・『非常宣言』(★★★★☆:90点)

・『仕掛人・藤枝梅安』(★★★★★:100点満点)

 

 

先ず、話題先行の映画『レジェンド&バタフライ』ですが、

キムタク信長よりも、むしろ、綾瀬はるかさん演じる濃姫(帰蝶)の活躍が見どころの映画でしたので、綾瀬はるかさん目当てで観に行ったワタクシメにとっては満足のいく出来映えではありました。

但しながら、主要な合戦のシーン自体が少なくて、明智光秀以外の家臣のキャラが全く活かされておらずモブキャラ同然だったのはいただけなかったですね。

要は、戦国時代を舞台にした夫婦の恋愛物語とも言える作風でしたが、新解釈の「信長公記」として観るならばコレも有りだったかも知れないですね。

 

 

 

 

 

 

 

次に、航空機の中で発生したバイオテロにより操縦不能に陥ったジャンボ旅客機の恐怖を描いた韓国産パニック映画『非常宣言』。

これはハラハラドキドキで非常に面白かった。

これこそ映画館で観るべき作品かと思いました。

途中、緊急着陸の受け入れ国を探す絡みで、日本国をあたかも過去に民間機を撃墜した某国のような現実には有り得ないような描き方には唖然としましたが、大きなスクリーンで大音響で観ると、かなりの凄い迫力で大満足でした。

韓国映画界を代表する俳優ソン・ガンホとイ・ビョンホンなどが共演している事でも話題のパニックスリラー。

 

尚、Amazon Prime Videoなどでも3月3日(金)より既に配信開始中。

 

※詳しくは、後日ブログ記事にしてアップする予定です。

 

 

 

 

 

最後に、本格時代劇映画『仕掛人・藤枝梅安』。

ここのところ、いい加減な時代劇が横行している中、この仕掛人・藤枝梅安を演じるトヨエツこと豊川悦司さんは、あたかも忍者の如く、水遁の術から、塀をヒョイと乗り越えたりと身のこなしも軽くて、今までの藤枝梅安像とはちょっと違いましたが、原作者・池波正太郎氏の意志を汲んだ仕掛人像が描かれていて、これぞ本格派時代劇映画と思える作品で良かったです。

片岡愛之助さん扮する相棒の彦次郎とも息がピッタリで面白く観ることが出来ました。

 

※詳しくは、後日、ブログ記事にしてアップする予定です。

 

 

<余談>

私の姪っ子が大学を卒業し無事に就職(総合職)しましたが、赴任先が北陸方面となったため、家族で早めの送別会を行ないました。

そして、また、同棲中だった私の甥っ子のお相手がまさかの御目出度となったため、できちゃった婚という運びになってしまったりと、色々とバタバタと忙しい2月でした(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。

昨年(2022年)に劇場鑑賞した45作品のうち未だブログ記事化出来ていない作品が、あと計9作品残っておりますので、今回は、先ずは、昨年11月4日(金)に全国公開された、女優・小雪さんの12年振りの映画主演作品であり、9歳で失明、18歳で聴力を失いながらも、世界で初めて盲ろう者の大学教授となった東京大学先端科学技術研究センター教授・福島智さんと母・令子さんの実話を基に描いた人間ドラマを映画化した『桜色の風が咲く』を、公開日から約1ヶ月近くを経た、12月1日(木)の映画の日に、滋賀県草津市のイオンシネマ草津まで、今回も、年老いた父親と一緒に劇場鑑賞に出向いて来た際の感想について、今更ながらで恐縮ですが、拙ブログにも記録に残しておきたいと思います。

 

 

鑑賞当時、昨年度の42本目の劇場鑑賞作品。

(※昨年度のイオンシネマ草津での20本目の劇場鑑賞作品。)

 

※尚、タイトル名は『桜色の風が吹く』ではなく『桜色の風が咲く』という小洒落たネーミングになっています。

 

 

 

「見えない聞こえない盲ろう者で世界初の大学教授となった福島智さんの生い立ちを描いた人間賛歌(22.12/1)」

ジャンル:ヒューマン

製作年/国:2022年/日本

製作会社:スローネ / キャラバン・ピクチャーズ

配給:ギャガ

公式サイト:https://gaga.ne.jp/sakurairo/

上映時間:113分

上映区分:PG12

公開日:2022年11月4日(金)

製作総指揮:結城崇史

音楽:小瀬村晶

撮影:長野泰隆

編集:出野圭太

脚本:横幕智裕

監督:松本准平

キャスト(配役名):

小雪(福島令子:智の母) / 田中偉登(福島智:青年期) / 吉沢悠(福島正美:智の父) / 森優理斗(福島智:幼少期) / 遠藤千空(福島智:幼児期) / 辻岡甚佐(福島和弘)/ 長嶋琉李(福島和弘:幼少期) / 和宥(福島久志) / 前川伊織(福島久志:幼少期) / 吉田美佳子(増田真奈美) / 山崎竜太郎(山本正人) / 札内幸太(矢野正孝) / 山口太幹(山内秀樹) / 上山学(児玉徹)/ 天田暦(金沢信夫)/ 増田俊樹(山上護)/ 新野七瀬(水川真美) / 川村瑠泉・飯田しゅん・池田千喜知(上級生役) / 平本有真・山郷弘翔(小学生役)/ 秋沢淳子(アナウンサーの声・時報)/ 朝倉あき(飯田瑞穂) / 井上肇(奥田勝利) / リリー・フランキー(長尾光則) ほか

 

(以上、劇場向けパンフレットより、引用抜粋。)

 

 

【解説】

世界で初めて盲ろう者の大学教授となった東京大学先端科学技術研究センター教授・福島智さんと母・令子さんの実話を基に描いた人間ドラマ。

関西の町で教師の夫や3人の息子とともに暮らす令子。幼少時に失明した末子の智は家族の愛情に包まれて天真爛漫に育ち、東京の盲学校で高校生活を送るが、18歳の時に聴力も失ってしまう。

暗闇と無音の世界で孤独にさいなまれる智に希望を与えたのは、令子が彼との日常から考案した新しいコミュニケーション手段「指点字」だった。

母子は勇気を持ってひとつずつ困難を乗り越え、人生の可能性を切り拓いていく。

小雪が母・令子役で12年ぶりに映画主演を務め、「朝が来る」の田中偉登が青年期の智を演じる。

 

監督は「パーフェクト・レボリューション」の松本准平。

 

(以上、映画.comより、引用抜粋。)

 

 

率直な感想としましては、神戸が主な舞台の作品ながら、他の配役の俳優陣は全て関西弁の台詞を話すのに、主演の福島令子役の小雪さんが終始に亘り綺麗な東京言葉だったのが何か意図があるのかと、やや気になってモヤモヤとしてしまいましたが、変に泣かせようとするような脚本でもない点には好感が持てました。

 

 

  あらすじ。

 

そもそも人間がコミュニケーションを図るには五感を駆使して様々な情報を得ることにより相手との意思疎通を図ろうとします。

その五感の中でも、特に視覚は非常に情報量が多く8割から9割ほどの情報量を占めているそうです。

しかし、その視覚が不自由だと、次は聴覚で補おうとするのが一般的ですが、その聴覚まで失ってしまうと・・・。

 

 

今作は、視覚も聴覚も障碍を持つ盲ろう者になりながらも世界初の大学教授になった実在の人物・福島智さんの生い立ちを、その母・令子さんを通して描いた真摯で温かな人間賛歌の映画となっています。

 

 

兵庫県の、とある町で教師の夫や3人の息子とともに暮らす令子。

末っ子の智が、幼児期に眼の病気から、看病の甲斐もなく、片目を失ってしまう。

その事に憤慨する母・令子でしたが、智は持ち前のその前向きさから活発な少年に成長していきましたが、程なく9歳の時にもう片方の視力も失い全盲となってしまうのでした。

 

 

数年後、高校に行くのに、東京の盲学校に進学することから寮生活を送ることになり、家族の元から離れて暮らすことになるのでした。

 

 

高校生活では同級生たちと青春を謳歌していた智でしたが、急激に聴力まで失ってしまうのでした。

 

 

八方塞がりの中で、極端な食事制限療法や運動療法などの怪しげな民間療法による治療も試みるのでしたが、一向に改善する気配もなく自暴自棄になりそうな智でした。そして、その姿を見つめながら母・令子も苦しむのでしたが、とある切っ掛けで、令子にひらめきが生まれるのでした。

 

果たして母・令子は智の窮地を救う事が出来るのか?

 

といったイントロダクションの映画でした。

 

 

視覚を失うだけでもかなりのハンディキャップの中、聴力もとなるとその生活や絶望感は筆舌し難いものかと思われました。

特に、聴覚は急激に失われていく事となるため、頼りにしていたものが失われていく過程は観ていながらもかなり辛いものがありました。

 

藁にもすがるかの如く、怪しげな民間療法による治療に励む智とその母・令子を観ていると、あたかも、PTSD障碍の治療のために様々な治療法を謳う病院を訪れては効果が期待できずに、絶望感にさいなまれていた過去の自分の姿を観ているかのようでもあり心苦しかったですが、とは言え、視覚・聴覚といった大きなコミュニケーションの術を失った福島智さんの当時の絶望感とは、さぞや雲泥の差で比べものにならなかったことでしょうね。

 

 

  「指点字」の考案による希望の灯り。

 

そんな中、視力と聴力をともに失った息子の智のために母親の令子が智との会話から考案し、リアルタイムで言葉を伝える新たなコミュニケーション手段として広がっていく<指点字>誕生に至るのでした。

 

前半部の目が見えなくなってしまう幼少期の智に多くのモノを見せてやりたいと家族旅行に行くシーンと、この後半部の<指点字>による新たなコミュニケーションによる会話術を、母・令子がひらめいたシーンには、ついつい目頭が熱くなってしまいました。

 

  欲を申せば、主演の小雪さんにも、出来れば関西弁で演じて欲しかった。

 

ただ、欲を申せば、新型コロナ禍の中、撮影の中断があったりと、厳しい撮影スケジュールだったみたいですが、<指点字>による会話術などのマスターなど覚えることが沢山あり過ぎて、精一杯で、母・令子役の小雪さんも大層ご苦労されたこととは思いますが、ただ、下手くそでも良いので、小綺麗な東京言葉ではなく、関西弁(神戸弁)も方言指導を受けられて演じて欲しかったと思いました。

 

この方言の点については、本作の松本准平監督に直接Twitterにて質問させて頂きますと、回りくどいながらも遠回しな答えが連続投稿にて真摯なるご返答を頂きましたが、要は、従来からの純然たる品のある小雪さんらしさを失わないような台詞回しを考えると東京言葉で通すことに落ち着かれたみたいでしたが、とは言え、現在のNHK大阪放送局制作の連続テレビ小説『舞いあがれ!』などを観ていましても、東大阪市に住む主人公・岩倉舞(福原遥さん)の母親役の永作博美さんが関西弁を話されていても決して品のない感じなどはしなかったですから、関西弁=下品なおばちゃん言葉って感じとは決して思って欲しくなかったので、その点は、やや残念でしたね。

 

 

また、ここまでの福島智さんの道程はほぼ予告編の内容通りでもあり、お話し自体に大きなサプライズ的な要素が少なかった点も映画的にはやや勿体なかったかも知れないですね。

 

  私的評価:★★★★(80点)

 

実話ベースだけに福島智さんの身に起きた不幸な障碍は凄まじいものでしたが、それでも人との繋がり・コミュニケーションを諦めずに生きる姿勢には驚くべきものが有りましたし、辛いシーンも多い中、母・令子さん考案の<指点字>による会話という術を得るなど、前向きになれる作品かとも思いました。

また淡々とその生い立ちについて振り返る作品となっているのみで、あえて観客を泣かせようとするような脚本ではなかった点も好印象な作品でした。

 

従いまして、五つ星評価的には四つ星評価の★★★★(80点)の高評価も相応しい作品かと思いました。

 

 

また、レイティングについては、お正月にお屠蘇として未成年の智たち福島家の三兄弟に父親がお酒を飲ませるシーンがある点のみで、PG12の規制対象になっているだけで、他には観ていて残酷なシーンや性表現などもない作品ですので安心して子供にも観せることが出来る映画かと思いますので、是非ともご家族ご一緒にご覧下さればと思います次第です。

 

 

○【公式】『桜色の風が咲く』本予告 11月4日(金)公開

 

 

 

○【公式】桜色の風が咲く バリアフリー字幕版 予告編解禁! 11/4(金)公開

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。