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HALUの映画鑑賞ライフのBlog

~映画鑑賞雑記帳 &京都・滋賀の季節の歳時記 & 読書などのお気儘ライフ~

天皇陛下御即位記念・京都山科非公開文化財等の特別公開

🍁開催期間:令和元年11/16(土)~12/1(日)の16日間🍁

11/21(木)と11/26(火)の二日間に亘って、京都山科の非公開文化財等の特別公開の拝観に行って来ました。

 

 

 

●毘沙門堂(びしゃもんどう)

ー天台宗五箇室門跡ー

京都市山科区安朱稲荷山町18

☎:075-581-0328

拝観時間:

【11月末まで】8:30~17:00(受付終了16:30)

【12月以降】8:30~16:30(受付終了16:00)

拝観料:大人500円、高校生400円、中学生・小学生300円

駐車場料金:参拝者無料

 

 

 

毘沙門堂には、昨年も紅葉狩りに行ったのですが、今年は紅葉狩りと併せて、今年は毘沙門堂の中まで拝観してきました。

特別公開の文化財をはじめ「動く襖絵」と呼ばれる宸殿襖絵や天井龍などは文化財並びに場内撮影禁止でしたが、貴重な文化財を見学出来て良かったです。

庭園の晚翠園などについては撮影許可が下りていたので、遠慮なく撮影させて頂きました。

 

※京都府立植物園が業者による結婚式などの前撮りの撮影について有料化し、大幅に高額になったためか、その余波なのか、毘沙門堂にも、中華圏のカップルが結婚式の記念撮影の前撮りに沢山来てらっしゃいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【参考画像】

 

▲朝一番に混雑するまでに行けばこんな敷き紅葉も観られるかも・・・。(この画像はお借りしました)。

 

 

●勧修寺(かじゅうじ)

-玉の輿伝説発祥の門跡寺院-

京都市山科区勧修寺仁王堂町27-6

☎:075-571-0048

拝観時間:9:00~16:30(受付終了16:00)

駐車場料金:参拝者無料

 

 

 

 

 

 

 

 

▲光圀灯篭

「大日本史」の編纂に協力したことの御礼として徳川光圀から寄進された灯篭。笠、火袋、中台、柱、地輪のすべてが長方形という変わった形をしている。

 

 

 

 

 

●隨心院(ずいしんいん)

ー平安の女流歌人・小野小町ゆかりの門跡寺院ー

京都市山科区小野御霊町35

☎:075-571-0025

拝観時間:9:00~17:00(受付終了16:30)

拝観料500円

ライトアップ:18:00~21:00

(受付終了20:30)夜間拝観料700円

 

 

 

 

 

▲この中の「能の間」も撮影許可が下りていたのですが、ここでも中華圏のカップルの結婚式の記念撮影の前撮りのため、長時間、占領されていて撮影出来ず。ガッカリorz

 

 

 

 

 

 

 

 

このあと、本圀寺(ほんこくじ)、安祥寺(あんしょうじ)に拝観に行きましたが、三条通沿いの有料駐車場にクルマを止めて、本圀寺までの行きすがらで余りの距離の遠さの為に、iPhoneの充電切れ(汗)。ガッカリorz

 

 

 

 

 

結局、この後の画像は、山科疎水沿いの紅葉しか撮れませんでした。

特に安祥寺は全面撮影禁止だったので、重要文化財の木造十一面観音立像はじめ貴重な文化財を、この目に焼き付けてきました。

 

そして、スタンプラリー完了記念に、特製クリアファイルを貰いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり誠に有り難うございました。

年老いた父親の予てからのリクエストにて、滋賀県草津市のイオンシネマ草津で11月22日(金)の公開初日に鑑賞。

 

既に、この夏に公開された、松竹配給のコメディタッチの時代劇の『引っ越し大名!』も父親のリクエストにて劇場鑑賞済みながら、未だその感想をブログ記事化していませんが、先ずは、この『決算!忠臣蔵』の作品の方をご紹介させて頂きます。

 

 

「討ち入りシーンのない忠臣蔵の是非で賛否が大きく分かれそう!(19.11/22・劇場鑑賞)」

ジャンル:時代劇

製作年/国:2019年/日本

配給:松竹

公式サイト:https://chushingura-movie.jp/

上映時間:125分

上映区分:一般(G)

公開日:2019年11月22日(金)

監督:中村義洋

キャスト:

堤真一、岡村隆史、濱田岳、横山裕、荒川良々、妻夫木聡、大地康雄、西村まさ彦、木村祐一、小松利昌、沖田裕樹、橋本良亮、寺脇康文、鈴木福、千葉雄大、鈴木央士、荻野由佳、上島竜兵、堀部圭亮、山崎一、波岡一喜、宮本大誠、芦川誠、山口良一、近藤芳正、島津健太郎、桂文珍、村上ショージ、板尾創路、滝藤賢一、笹野高史、竹内結子、西川きよし、石原さとみ、阿部サダヲ ほか

 

 

【解説】

「忠臣蔵」を題材に、限られた予算の中で仇討を果たそうとする赤穂浪士たちの苦労を描いた時代劇コメディ。

堤真一と岡村隆史がダブル主演し、監督・脚本を「殿、利息でござる!」の中村義洋が務めた。

 

元禄14年3月14日。清廉潔白な赤穂藩主・浅野内匠頭は、かねて賄賂まみれだった吉良上野介に江戸城内で斬りかかり、即日切腹を言い渡される。

突如として藩主を亡くした赤穂藩士たちは路頭に迷うこととなり、筆頭家老の大石内蔵助は勘定方の矢頭長助の力を借りて財源の確保などに努めるが、そうした努力や幕府への働きかけも虚しく、お家再興の夢は絶たれてしまう。

それでも一向に討ち入る様子のない内蔵助だったが、江戸の庶民たちは吉良への仇討を熱望。しかし討ち入りするにも予算が必要で、その上限の都合上、討ち入りのチャンスは1回きり。

予算内で仇討を成功させるべく奮闘する浪士たちだったが……。

金欠に悩まされるリーダー・内蔵助を堤、ワーキングプアなそろばん侍・矢頭を岡村がそれぞれ関西弁で演じる。

 

(以上、映画.comより、引用抜粋。)

 

 

 

 

吉本興業と松竹とがタッグを組んだコメディタッチの時代劇。

今回は、御家断絶となった直後からの旧浅野赤穂藩の藩士達が討ち入りに至るまでの台所事情に焦点を当てたお話。

 


コメディタッチの時代劇という体裁ではありながらも、ちゃんと、れっきとした、原作がありそれも小説ではなく新書本であり、東京大学教授・山本博文氏が著した『「忠臣蔵」の決算書』(新潮新書刊)に基づきます。

江戸時代研究の第一人者が、大石内蔵助が実際に残した決算書を基に、討ち入り計画の実像を記した研究書籍を、今回、中村義洋監督が自ら脚本も手掛け、今までに誰も観た事のない「本当の忠臣蔵」として描いています。
誰もが知る忠臣蔵の、誰にも言えないお金の事情を描いている点で、異色作であり、それをいつでも何処でも、おそばは1杯16文=現代のおそばは約480円として、と言うことは銭1文は30円として現代の金額に換算し、お話を進行していきます。

 



江戸城松之廊下の刃傷事件により、通常であれば喧嘩両成敗となるはずが、幕府が下した結論は、赤穂藩の御取り潰しと、藩主・浅野内匠頭(阿部サダヲさん)の即日切腹。吉良上野介へはお咎めなし。突然藩主を亡くした事で、浅野家の御家は断絶、藩士たちは路頭に迷うことになります。

 



筆頭家老・大石内蔵助(堤真一さん)は嘆く間もなく、浅野家復興を願い出て、ひたすら残務整理に励む日々。
しかし、御家再興にも当然、お金が必要。
大石内蔵助は、幼馴染みの勘定方・矢頭長助(岡村隆史さん)の力を借りて、亡き主君の妻・瑤泉院(石原さとみさん)の化粧料(嫁入りの際の持参金)をかき集めます。
その金額は、およそ800両(9500万円)。

 


しかし、用立てた資金の使い方がよく分からない大石内蔵助たちは、勘定方・矢頭長助らの助言も聞かず、行き当たりばったりの大盤振る舞い。お金はどんどん減っていきます。

 


一方、浪人となった藩士たちは、宿敵・吉良への仇討ちを勝手に計画。
加えて、江戸の庶民たちまでもが、赤穂浪士たちによる仇討ちを熱望する始末。
やがて、大金をはたいた甲斐もなく、御家再興は幕府の決定であっさり却下。
「なんでやねん。」
ようやく討ち入りを決意したものの、もはや予算残高は微々たるものに・・・。

 



果たして彼らは「予算内」で、一大プロジェクトの「仇討ち」を無事に「決算」することが出来るのか!?
といったお話の展開ですが、劇中に、この予算残高を、画面上に金額表示でズバリ現在の残高、そして個々の経費を数値化して示しているのがとても面白く、残高メーターが大幅にマイナスへと振れ動いていく様子からも笑いを誘ってくれます。

 



多くの吉本興業所属や松竹芸能所属のタレントさんが扮する赤穂藩士たちや、さらには大人計画所属のタレントさんらが扮する藩士たちのコミカルな演技が楽しい作風の反面、あくまでも、従来からの四十七士が、亡き殿のために忠誠を尽くし仇討ちを果たすまでの「忠臣蔵」のお話を大まかにでも知っていることを大前提として、その「忠臣蔵」に要したお金のお話にのみ焦点を当てたシビアな内容のため、先ず、今作では、吉良上野介自体も登場せず、また、肝心の討ち入りシーンもないという前代未聞の「忠臣蔵」映画でしたので、この点の是非で、この作品に対する評価も大きく二分されるかも知れないですね。

「決算!忠臣蔵」という映画の内容から、肝心の見せ場であり醍醐味であるはずの討ち入りシーンがないのも、私は、予算削減を図っての事かも知れないと思ったくらいです(笑)。

 

▲討ち入り計画の際の想像の姿として少々討ち入りの様子を演出してはいましたが、実際の仇討ちの場面は映像化されていなかったです。

 

 

また、従来の作品では、標準語による忠臣蔵作品が多い中、今作では、江戸詰勤番藩士たちは除き、赤穂藩士役の俳優陣はいずれも関西弁を話すという設定も良かったですね。

ただ、私も、今作に、忠臣蔵と言えば、その見せ場であるはずの討ち入り場面がない点で、面白味が半減して勿体ない気もしましたね。

 

▲参謀的役割の菅谷半之丞役の妻夫木聡さん。


また、赤穂浪士の参謀的役割の菅谷半之丞役に妻夫木聡さん。或いは不破数右衛門役に横山裕さんなどの配役は良いですが、剣豪の堀部安兵衛役に荒川良々さんはかなりイメージが違いましたね(笑)。

 

▲不破数右衛門役の横山裕さん。


私的な評価としましては、
一見、コメディタッチの時代劇ではありますが、旧浅野赤穂藩士たちの討ち入りまでの台所事情に特化して焦点を当てた真面目な作品で、大石内蔵助自身が実際にその軍資金のお金の使い方がよく分からない人物であったという史実だからこそ面白いのですが、従来のようなチャンバラの討ち入りの大きな見せ場がある本格的な時代劇としての忠臣蔵作品を期待してしまうと、ちょっとガッカリするかも知れないですね。


私個人的にも、討ち入りまでの過程をお金の使い方から見つめ直した今作は、その着眼点からも、コレはこれで面白かったのですが、やはり大の見せ場の討ち入り場面が一切ないと言うのは、面白味が半減してしまって非常に残念ではありましたね。
従いまして、五つ星評価的には、三つ星半の★★★☆(70点)くらいの評価が相応しいと思いました次第です。

 

 



※尚、この「決算!忠臣蔵」の映画内では当時の元禄時代に使われていた専門用語が飛び交っていましたが、それらに対して詳しい説明もなくドラマが進行していきましたので、是非、50頁に亘る詳細な内容が収録された税込価格八百円のパンフレットをご購入されて知識を補完されることをお勧め致します。
忠臣蔵に慣れ親しんだ今年52歳になる私でも重宝しました。

 

▲『決算!忠臣蔵』劇場パンフレット(税込価格八百円也)。

 

※また、音楽担当の高見優さんによる劇伴が、時代劇なのに、レッド・ツェッペリンの移民の歌のような雰囲気の音楽を合わせるなど、流石に、海外ミュージシャン達が演奏したバンドサウンドだけあって、BGMも凄く良かったですね。

 

 

 

●『決算!忠臣蔵』予告90秒11月22日全国ロードショー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり誠に有り難うございました。

前回に、TOHO系列の4DシステムのMX4D版の2017年1月の限定公開の際には都合が付かなかったのですが、今回、今年は公開から40年目の節目に当たる事から、MX4D版以外にも、4DX版の体感型上映でも期間限定上映がなされる事を知り、小学生の時に父親に連れて行って貰った思い出深い映画である本作を、今度は、私が、年老いた父親を連れて、イオンシネマ京都桂川まで、一緒に観に行ってきました。

 

 

「40年ぶりに本作を年老いた父親と再び劇場で観て感慨に耽る。(19.11/18・4DX2D版)」

ジャンル:アクション/アニメ

製作年/国:1979年/日本

配給:トムス・エンタテインメント=ユナイテッド・シネマ

公式サイト〔4D版]:https://lupin3rd-4d.com/cagliostro/

上映時間:100分

上映区分:一般(G)

公開日:1979年12月15日(土)日本初公開

※4D版:2019年11月8日(金)~21日(木):期間限定上映

監督:宮崎駿

Voiceキャスト:声の出演

ルパン三世(山田康雄)、次元大介(小林清志)、峰不二子(増山江威子)、石川五右衛門(井上真樹夫)、銭形警部(納谷悟朗)、クラリス(島本須美)、カリオストロ伯爵(石田太郎)、園丁(宮内幸平)、ジョドー(永井一郎)、ウェイトレス(山岡葉子) ほか

 

 

【解説】

1979年に製作・公開された「ルパン三世」劇場用映画のシリーズ第2弾で、宮崎駿監督の劇場初監督作品として知られる名作アニメ。

盗み出した大金がゴート札と呼ばれる偽札であることに気づいたルパンと次元は、ゴート札の秘密を探るため、カリオストロ公国へやって来た。そして謎の男たちに追われていた少女クラリスを助けるのだが……。

クラリスの声を演じるのは、宮崎監督の「風の谷のナウシカ」でもヒロイン、ナウシカを担当した島本須美。

 

2014年、最新の技術で映像を修復し、5.1chサラウンドにも対応させたデジタルリマスター版が劇場公開。

2017年1月には体感型上映システム「MX4D」に対応したMX4D版が公開。

そして40年の節目となる今回。2019年11月には「MX4D」「4DX」の2タイプの体感上映システムに対応した4D版が公開。

 

(以上、映画.comより、引用抜粋。)

 

▲電光掲示板も手を抜かずに『カリオストロの城』までちゃんと文字表示させてくれたら良かったのにと悔やまれますね。

 

 

 

 

 

 

4DXの各効果自体も良かったのですが、やはり40年ぶりに、この幼い頃の想い出の詰まった不朽の名作『ルパン三世/カリオストロの城』を大きなスクリーンで鑑賞出来たことはかなり感慨深いものがありましたね。

 



私も、この宮崎駿初監督作品のルパン三世の劇場用映画第2作目の『カリオストロの城』は、DVDもBlu-rayも持っていますし、金曜(水曜)ロードショーでも一体何度観たか分からないほど大好きな作品ですが、さすがに大きなスクリーンで観るのとでは、やはり違いますね。

 

 

 

 

 


クラリスが乗った車が追われている際のルパンの乗るFIAT500による爆走カーチェイスもド迫力でしたし、クラリスが幽閉されているカリオストロの城の北塔まで、ルパンが、駆け足でビヨーン、ビヨーンって飛び移って行く大ジャンプのシーンには思わず笑えてしまって頬が綻んでしまいますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

個人的には、やはり小さな一輪のお花と万国旗を出し、幽閉先の部屋でクラリスに元気をあげるシーンが何度観ても胸にジーンと来てしまいますね。

 

 

 

 

 


何気に、庭師の老人がアルプスの少女ハイジのおじいさん(アルムのおんじ)に似ているのも、宮崎駿監督作品ならではなんでしょうね。

 

▲アルプスの少女ハイジ(アルムのおんじ)左、園丁(庭園の老人)右。

 


主題歌の『炎のたからもの』が当時の昭和歌謡っぽくて、更にあの時代の森村誠一サスペンスドラマシリーズや横溝正史ミステリードラマシリーズなどのTV番組主題歌や歌謡音楽を彷彿させてくれて、頭をグルグル巡って、しばらく耳から、この歌が離れなくなってしまいますね。

 

 

 

 

 


感想を書き出したらキリがないほどの名シーンに名セリフの数々ですので、それではこの辺で。

 

 

『ルパン三世/カリオストロの城』の中でも特に・・・。

 

 

名セリフといえば、銭形警部のこのラストシーンでのセリフが有名ですよね。

 

▲何故にインターポール(国際警察)に埼玉県警からの応援なのか(笑)。

 

 

でも、私の場合には、銭形警部のこの白々しい演技のセリフの方が微笑ましくてもっと好きです。

 

 


私的な評価としましては、
今作に関しましては、五つ星評価的にも星が五つでは足りないほどの大傑作だとも思いますので、それをまた4DXという様々なエフェクトの装置を駆使し活用して、体感させてくれて、40年ぶりの劇場鑑賞の感動もひとしおでした作品でしたので、勿論文句なしの★★★★★(100点)の満点評価が相応しいと思います次第です。

 



※鑑賞後に劇場スタッフさんから配布して下さった、入場者特典の特製名場面フィルム風の栞も小洒落ていて感激しました次第です。

 

 

それにしても、この映画を見る度に、ミートボールスパゲティが無性に食べたくなりますね( ̄ー ̄)ニヤリ

 

●ルパン三世 カリオストロの城[4D版]2019年11月8日より期間限定上映 予告 "LUPIN THE 3RD: THE CASTLE OF CAGLIOSTRO"

 

 

●ルパン三世『炎のたからもの』唄:ボビー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今回も最後まで当ブログ記事をお読み下さり誠に有難うございました。