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HALUの映画鑑賞ライフのBlog

~映画鑑賞雑記帳 &京都・滋賀の季節の歳時記 & 読書などのお気儘ライフ~

一部のブログ仲間の人にはコメントなどで、「つい先日、私が、自宅の階段を踏み外して落ちた際に、とっさに受け身を採ったのですが、その時から、打ち身というか身体中がすごく痛くて、市販の塗り薬の鎮痛剤を塗ってどうにかしのいではいますが、この凄い痛さが快復して映画を観に行けそうかどうかはその後の状況をみて考えたいと思っています。」との旨の泣き言を書いておりました。

 

ですが、昨晩は、本当に、泣き言では済まないほど打ち身による鈍痛があまりに酷くてどうしようもなく、今朝観に行こうと思っていた劇場鑑賞は、一旦パスをして、整形外科に診察に行って来ました。

 

レントゲン写真を複数枚撮って下さったのですが、特に骨折やヒビの形跡もなく、どうやら筋肉の中の筋を痛めているらしく、湿布薬と痛み止めの飲み薬を処方して下さり、のちほどに、痛み止めの飲み薬を飲みましたらば痛みが嘘のように消えてしまい、階段を踏み外した時点で、もっと早くに整形外科に診察に行っておけば良かったと反省しきりでした。

 

整形外科の主治医の先生。この度は、安心させて下さり、有り難うございました。

 

また、一部のブログ仲間の人には泣き言を申しまして、ご心配をおかけしたかも知れないですがどうも申し訳ありませんでした。

 

 

この痛みの原因や状況が把握出来たので、気も案外と楽になったのもあり、両親をクルマで買い物にも連れて行き、その後、四条烏丸ガレージにクルマを駐車して、京都シネマまで行き、取り急ぎ『ハリエット』などのパンフレットを購入したのですが、その日は私は、ちょうど黒色の関西劇場応援Tシャツを着用して行ったので、「劇場まで、関西劇場応援Tシャツを着用して来て下さっている人へのサービスです。」と、京都シネマの窓口のスタッフの方が、10周年記念(?)の布製の手提げカバンを特典サービス品として付けて下さいました。

何だかLUCKYで嬉しかったです(^^)v

 

 

今後も京都シネマに行く際には、関西劇場応援Tシャツを着用して鑑賞などに出向くと良いことがあるかも~☆

 

※因みに、私は、今日は寒いのもあり、このTシャツの上に、シャツを羽織って行きました。

 

 

で、一応、窓口物販品の関西劇場応援Tシャツの白Ver.を購入するのであれば、数あるミニシアターの中でも、もう再度の倒産の憂き目には絶対に遭って欲しくないと切に願う京都シネマで購入をすることにより、微力ながらでも手助けになればと思い、現在は、品切れ中でしたが、Tシャツ代金3.000円を支払って予約注文をしてきました。

 

肝心の関西劇場応援Tシャツの白Ver.は今月6月末には追加分が届くそうです。

早く現物を着用したいですね!

 

 

但しながら、私は情けないほどに、すごくだらしない体型なので、XLサイズをダボダボに着る方が身体のラインが出なくて良いかと思って、常々、Tシャツ類はXLサイズを愛用しておりますが、今回の白Ver.についてはLサイズまでしか京都シネマでは取り扱いがないとのことでしたので、XLサイズではなく、今回はLサイズにしましたが果たして大丈夫なのかな?!と、多少心配になっている次第です(苦笑)。

 

今のところ、この飲み薬の鎮痛剤がよく効くので、明日こそは映画を劇場鑑賞出来たらと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

取り急ぎ、観たいのはこの2本!!!

爆笑するか、スカッとしたいですね~☆彡

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり誠に有り難うございました。

先日、『AKIRA/4Kリマスター版』のブログ記事をまとめるのに際して、このアニメの映画音楽担当の芸能山城組のYouTube動画を視聴して、物凄く感動し、「これはサントラ盤を購入すべし!」とばかりに、Amazonの通販サイトの商品レビュー等で調べてみますと、通常の『AKIRA』のサントラ盤の方は登場人物の台詞が入っていて僅か4曲収録ながら、かなり台詞の声もうるさいそうなので、芸能山城組の『Symphonic Suite AKIRA』という映画音楽のみ10曲収録の、所謂、オリジナル・スコア盤の交響組曲に相当するCDを購入。

 

 

 

 

個人的には、収録曲10曲のうちでは、4曲目の「鉄雄」がなかなか良かったですね!

※何気に、この曲の音楽の一部が日テレ系のバラエティ番組の「月曜から夜ふかし」の効果音にも用いられていたのを知り、ちょっとニヤリとしてしまいました(笑)。

 

 

 

〇AKIRA soundtrack - Geinoh Yamashirogumi - "Tetsuo"

 

 


 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり誠に有り難うございました。

先週末に、ポストを覗いたら、au×ぴあによる、uP!!!ライブパスPlusプランの『イオンシネマチケット』プレゼントキャンペーンに見事当選していたみたいで、イオンシネマチケットのペア2枚分が届いていました♪

 

uP!!!ライブパス様、この度は、イオンシネマチケットを当選させて下さり本当に有り難うございました。

 

 

ただ、現在は新型コロナウィルス禍による影響の為に、上映権の取得に手間取ってられるからなのか、イオンシネマ京都桂川など、京都府内のイオンシネマ系列では、これといった新作映画の公開が非常に少なく、多くは旧作映画を上映している状態なのが、とても辛いところです。

そんな中、このご時世にあっても新作映画を案外と数多く上映してくれているTOHOシネマズ二条とは比較にならないところが、イオンシネマさんは、玉に瑕ではありますね。

 

でも、今回のイオンシネマチケットは、有効期限が6ヶ月間有効とのことですので、観たい新作映画が公開されて来る日を待って大事に使用したいと思います。

 

とりあえず、イオンシネマ系列で観られる大人向けの新作映画は、この作品くらいかな?

 

 

 

 

この映画と同じ時代を描いた、アフリカ系アメリカ人女性として初めて米国ドル紙幣の肖像画に採用された奴隷解放運動家、ハリエット・タブマンの激動の人生を綴った人間ドラマを描いた『ハリエット』も観たいけど、当然ながらというか、イオンシネマ系列での上映はないから、ミニシアターの京都シネマではいつまで上映してくれているかなぁ?!

 

 

 

 

このご時世だから、何かしら、気分がスカッとする映画が観たいので、京都市内のTOHOシネマズ二条か、県境またぎをして、滋賀県大津市の大津アレックスシネマに観に行くか迷ってるのが、次のこの2作品。

 

イオンシネマ系列で上映してくれれば有り難かったのにね(汗)💦

 

 

 

 

 

 

 

 

※因みに、今回のアメリカにおける、白人警官によるアフリカ系アメリカ人に対する暴行死傷事件を悼み、ワーナーブラザース映画社のご厚意で、全米では、6月いっぱい視聴無料で放映されている、『黒い司法 0%からの奇跡』も、今日からかな(?)、日本でも動画配信サービスやBlu-ray&DVDソフト化されるらしいので観てみたいですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり誠に有り難うございました。