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HALUの映画鑑賞ライフのBlog

~映画鑑賞雑記帳 &京都・滋賀の季節の歳時記 & 読書などのお気儘ライフ~

ここ京都府における、新型コロナウィルスの新規感染者数は順調に減少してきてはいるものの、京都府以上に、関西3府県の大阪府、兵庫県における重症化患者の病床使用率が高く、医療逼迫度合いが未だに収まらない状況下から、今回の3度目の緊急事態宣言の5月末日までの期限が再延長される公算が高くなって来たので、5月24日(月)の朝早くから、父親のかかりつけ医の泌尿器科医院まで、両親を、ファイザー社製のワクチン接種に連れて行った後、食料品や日用雑貨を買い出しに行くなどして、この日のお昼から、観に行きたかった、セカンド上映中の映画『ブータン 山の教室』が上映期間が終了になるまでにと、早々に、滋賀県大津市の大津アレックスシネマまで、いそいそと今回も自分1人で鑑賞に出向いて来ました。

 

 

今年度の24本目の劇場鑑賞作品。

(※今年度の大津アレックスシネマでの13本目の劇場鑑賞作品。)

 

 

この度も、こんなにも素敵な映画を公開し観させて下さった、大津アレックスシネマさんには本当に感謝したいほど感動的な作品でした。

 

 

 

「ヤクとヤク飼い(21.5/24・字幕)」

ジャンル:人間ドラマ

原題:Lunana: A Yak in the Classroom

製作年/国:2019年/ブータン

配給:ドマ

公式サイト:http://bhutanclassroom.com/

上映時間:110分

上映区分:一般(G)

公開日:2021年4月3日(土)

監督・脚本:パオ・チョニン・ドルジ

キャスト:

シェラップ・ドルジ / ウゲン・ノルブ・ヘンドゥップ / ケルドン・ハモ・グルン / ペム・ザム / サンゲ・ハム / チム・デム / サンゲ・レトー / ナムゲ・ハム / ドルジ・チョデン / ドルジ・デム / ドルジ・ハデン / サンゲ・チョデン / クンザン・ワンデイ / ツェリン・ドルジ / ツェリ・ゾム / ドルジ・オム / ツェリン・ザム / ソナム・タシ / タシ・デマ / タンディン・ソナム / ドルブ / リンチェン・ハデン / ジグメ・ティンレー / ナカ

 

 

【解説】

ヒマラヤ山脈の標高4800メートルにある実在の村ルナナを舞台に、都会から来た若い教師と村の子どもたちの交流を描いたブータン映画。

ミュージシャンを夢見る若い教師ウゲンは、ブータンで最も僻地にあるルナナ村の学校へ赴任するよう言い渡される。

1週間以上かけてたどり着いた村には、「勉強したい」と先生の到着を心待ちにする子どもたちがいた。

ウゲンは電気もトイレットペーパーもない土地での生活に戸惑いながらも、村の人々と過ごすうちに自分の居場所を見いだしていく。

 

本作が初メガホンとなるブータン出身のパオ・チョニン・ドルジ監督が、村人たちのシンプルながらも尊い暮らしを美しい映像で描き、本当の幸せとは何かを問いかける。

 

(以上、映画.comより、引用抜粋。)

 

 

 

 

写真家、作家でもあるパオ・チョニン・ドルジ監督が、ブータンの北部ルナナ郡、ヒマラヤ山脈の山懐(やまふところ)の集落・人口わずか56人のルナナ村を主な舞台に撮った初の長編映画にして、第93回アカデミー賞国際長編映画賞ブータン代表作品。

 

 

 

この作品のお話しの流れ的には、

近代化の波に直面するブータン王国(以下、ブータンと略す。)を舞台にした本作の主人公、都会育ちの教師ウゲン(シェラップ・ドルジ)は、今どきの若者。

首都ティンプーで教職に就いてはいますが、本当の望みはオーストラリアに移り住み、歌手として生きていくということ。ですから、どうにも仕事に身が入らない。

5年間のお礼奉公の教職の期間もあと残り1年となった、そんな彼が、辺境の地ルナナの学校に赴任することになるのでした。

険しい山道を1週間以上かけて登り、標高4.800メートル、電気も通っていない集落へ。

ウゲンはその遠さ、不便さ具合にたじろぎ、とって返そうと決めるのでしたが、「先生」を待ち望んでいた人々の思いに触れて心が動き、生徒たちに教えながら、教えられる日々が始まるのでした。

 

といったイントロダクションの映画でした。

 

 

きらきらと輝く目をしたルナナの子供たちと、その未来をひらこうとする村の大人たち。

 

 

自然と共にある、素朴でつつましく、逞しい暮らしぶり。

 

 

風光明媚で雄大な風景の中、響き渡る伝統的なブータン民謡の「ヤクに捧げる歌」。

 

 

何故、そんなにも美しく、力強いのかと思うほどに、そのすべてが琴線に触れ、感動を呼び起こしてくれるのでした。

 

 

映画で描かれている通り、辿り着くだけでも困難なブータンでも最も辺境な「僻地」とも呼ばれるルナナ村で撮影を敢行し、「本物」を活かしたことも大きいでしょうね。

 

 

「ヤクを捧げる歌」をウゲンに教えていた、うら若き女性セデュ(ケルドン・ハモ・グルン)と、そして、村長の代理役のミチェン(ウゲン・ノルブ・ヘンドゥップ)以外の村人役の出演者の多くは、撮影地で実際に暮らす人々が演じており、その中でもクラス委員長役の少女のペム・ザムの輝きといったらもうありきたりな言葉では言い表せないほどでした。

 

 

ですが、決して見えているものだけが、この映画の力ではありませんでした。

パオ・チョニン・ドルジ監督は、秘境の地ルナナ村にブータンの原風景を見いだし、そこでの暮らしの哲理を、伝統歌、そして共に生きる動物ヤクの存在を通して鮮やかに浮かび上がらせていました。

 

 

まさに、根無し草にもなりかけていた主人公ウゲンが、自分の根っこの部分を思い出していくさまとともに。

 

 

それによって考えさせられる「その後」のウゲンの姿。

どこで何をしていようと、しっかりとした根を持ってその地に張っていれば、強くいられるし、世界を豊かにも出来るとも思わせてくれる。

 

その意味合いでは、本作品は、単にブータンの原風景の郷愁に浸るのではなく、未来を見据えるための映画だとも言えるかも知れないですね。

 

 

 

 

私的な評価としましては、

都市生活者が転勤先の文化的格差が激しい辺境地の田舎で村人たちとの心の交流で目覚めるといったお話しは、よくあるパターンの映画のようですが、主人公のウゲンが出会うルナナ村の人々の純朴な輝くような美しさにはウゲンでなくても圧倒されると思います。

やはり、撮影地で実際に暮らす人々が演じると目の輝きから違いますね。

ブータンの原風景を通して、海外に憧れを抱く今どきの若者の代表格的な主人公ウゲンの成長譚としても良く出来た映画でした。

従いまして、五つ星評価的には、ほぼ満点に近い★★★★☆(90点)の四つ星半評価も相応しい作品かと思いました。

 

 

○映画『ブータン 山の教室』本予告

 

 

 

 

 

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【残念なお知らせ】

女優・深田恭子さんが「適応障害」のため、芸能活動を休止。

当面の間、治療に専念し休養されるとのこと。

 

 

女優の深田恭子さんが、「適応障害」と診断され、休養することが26日、分かった。所属するホリプロが発表。

ホリプロによれば「昨年春ごろから体調を崩しがちとなり、今月に入り、医師より『適応障害』と診断されました。これにより当面の間、治療を優先し、お仕事をお休みさせていただきます」と説明をなされました。

出演予定だった7月期のフジテレビ連続ドラマは降板するとの事。

深田恭子さんは24日に都内で行われたキリン「午後の紅茶」の新商品発表イベントに登場。熊本県産のいちごをほおばり「冷蔵庫にいつもいちごを常備しています。大好き」などと元気な様子を見せていた。

 

【以下、所属事務所からの文書全文】

 

私ども所属の女優 深田恭子ですが、昨年春ごろから体調を崩しがちとなり、今月に入り医師より「適応障害」と診断されました。

これにより当面の間 治療を優先し、お仕事をお休みさせていただきます。

これに伴い、予定されていた7月のフジテレビ連続ドラマを降板することになりました。関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけすることを心からお詫び申し上げるとともに、私どもとしましても、深田恭子をできる限りサポートしてゆきたいと存じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

○24年振りの天体ショー、スーパームーン皆既月食(2021/05/26)

 

 

○24年ぶり天体ショーで何が? “スーパームーン皆既月食”

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。

 

孤高のクリエーター・堀貴秀監督が、まったくの独学で、ほぼ1人っきりで7年間を費やして全てを製作されたSFストップモーションアニメ映画である、この『JUNK HEAD』を劇場鑑賞するのが念願だった為に、私の住む京都府も、3度目の緊急事態宣言の発出が5月末日まで延長中ではありましたが、滋賀県大津市の大津アレックスシネマでも、5月7日(金)から拡大公開が決定し、5月下旬には上映終了予定のようでしたので、慌てて、5月14日(金)に、今回も自分1人で鑑賞に出向いて来ました。

 

今年度の23本目の劇場鑑賞作品。

(※今年度の大津アレックスシネマでの12本目の劇場鑑賞作品。)

 

 

 

「ギレルモ・デル・トロ監督も激賞のアニメ!(21.5/14・2D字幕)」

ジャンル:SF/ストップモーションアニメ

製作年/国:2017年/日本

配給:ギャガ

公式サイト:https://gaga.ne.jp/junkhead/

上映時間:99分

上映区分:一般(G)

公開日:2021年3月26日(金)

監督、堀貴秀

 

※尚、監督、原案、絵コンテ、脚本、編集、撮影、演出、照明、音楽、効果音、アニメーター、キャラクターデザイン、造形、セット、衣装、映像効果、そして声の出演40役以上についても、堀貴秀監督が、独学で、ほぼ1人で担っているとのこと。

 

 

【解説】

孤高のクリエイター・堀貴秀が独学で7年の歳月をかけて制作し、カナダ・モントリオールで開催されるファンタジア国際映画祭で最優秀長編アニメーション賞を受賞するなど世界的に高く評価されたSFストップモーションアニメ。

 

原案、絵コンテ、脚本、編集、撮影、演出、照明、アニメーター、デザイン、人形、セット、衣装、映像効果のすべてを堀監督が1人で担当し、総ショット数約14万コマという膨大な作業を経て完成させた。

 

環境破壊が進み、地上はもはや人間が住めないほど汚染された。

人類は地下開発のための労働力として人工生命体マリガンを創造するが、自我に目覚めたマリガンが反乱を起こし地下を乗っ取ってしまう。

それから1600年後。遺伝子操作で永遠に近い命を手に入れた人類は、その代償として生殖能力を失った。

そんな人類に新種のウィルスが襲いかかり、人口の30%が失われる。

絶滅の危機に陥った人類は、地下で独自に進化を遂げたマリガンの調査を開始。

政府が募集した地下調査員に名乗りをあげたダンス講師は、調査中に死と隣り合わせになったことで命を実感し、マリガンたちと協力して人類再生の道を探る。

 

(以上、映画.comより、引用抜粋。)

 

 

率直な感想と致しましては、

期待値のハードルをかなり高くして鑑賞に臨みましたが、噂に違わぬ予想以上の出来映えに圧倒されっ放しで、まさに脱帽状態でした。

映画の内容自体もなかなか面白かったのですが、その面白さ以上に、その精密なクオリティの高さやアニメーションの動きの滑らかさには驚嘆するばかりでした。

一般の実写映画と同じく1秒間に24コマ分をコマ撮りなされているらしく、その膨大な作業の労力のほどもあってか、もはやストップモーションアニメという映画の域を出ている感もあるほどでした。

エンディングロールの「堀貴秀」の氏名のテロップの羅列には思わず苦笑するしかなかったですね。

本作品を独学で、ほぼ1人で作られた天才ぶりにはただただ仰天。

 

 

このディストピアな世界観やストップモーションアニメとしてのクオリティの高さは独学で作ったとは思えないほどの出来映えでした。

 

 

お話しの途中、やや中弛みしてしまう部分もありはしましたが、上映開始から40分くらいまでは、文字通り、目が離せないシーンが怒濤の如く連続していましたので、面白くて仕方がなかったです。

 

 

面白さ度合いで言えば、今年に劇場鑑賞した映画の中でも1、2位を争うほどと言えるかも知れないですね。

 

まさに、愉快痛快なSF冒険大活劇でした。

 

 

今回の作品は、壮大な3部作構想の<第1章>に相当するそうで、次回作に向けての原案や絵コンテなどもほぼ出来上がっているらしく、続編の製作が叶うか否かも今作品のヒットの具合にかかっている模様ですが、公開時期が、ちょうど新型コロナ禍による3度目の緊急事態宣言の発出などとも重なるなど、まさに映画の興行的にも荒波の中の船出といった状況下ではありますが、是非とも、もっともっと大ヒットして頂き、堀貴秀監督には、早く続編の製作に取りかかれるようになって欲しいと願うばかりです。

 

 

『シェイプ・オブ・ウォーター』で第90回アカデミー賞作品賞&監督賞などを受賞された、あの鬼才ギレルモ・デル・トロ監督からも激賞され、また、海外の映画祭で数々の賞を受賞した長編SFストップモーションアニメ映画というだけあって、「本当に観て損は無い映画」だと思います。

 

 

ストーリー展開も、ちゃんと『JUNK HEAD』というタイトルに沿った内容にもなっていて、なかなか凝っており、また、「人類が新種のウィルスで存亡の危機に瀕している」という舞台設定も、偶然にしては出来過ぎなほどに、如何にも現代を風刺していて面白かったです。

 

 

私的な評価と致しましては、

お話しの途中、やや中弛みしてしまう部分もありはしましたが、それをも凌ぐほどのクオリティの高い出来映えには圧倒されっ放しで、ただただ驚嘆するばかりでしたので、五つ星評価的にも、もちろん、文句なしに★★★★★(100点)の満点評価が相応しい作品かと思いました。

 


 

 

○【公式】映画『JUNK HEAD』予告編/3月26日(金)公開

 

 

 

現在も絶賛上映中の作品ですので、ストーリー展開など詳細については詳しくは説明致しません。

ですが、この度、孤高のクリエーター・堀貴秀監督ならびに配給会社ギャガ様のご厚意で、SFストップモーションアニメ映画『JUNK HEAD』の本編映像の冒頭10分超の映像を解禁され、YouTube無料動画のギャガ公式チャンネルにて公開されております。

 

 

つきましては、

先ずは、この本編映像の冒頭10分超の映像をご視聴下さり、このストップモーションアニメの精密さや動きの滑らかさなど、そのクオリティの高さをご実感・ご堪能なされて、本作品にご興味が惹かれましたらば、是非とも、この続きを鑑賞するべく、お近くの劇場まで足を運んで下さればと思います。

 

○【公式】期間限定『JUNK HEAD』本編映像の冒頭10分超解禁!

 

 

 

※尚、やや劇場向けパンフレットが定価1.500円と高額な感じも致しますが、劇場向けパンフレットの実質的な販売収益も、ほぼ次回作の製作資金にも繋がるそうですので、劇場向けパンフレットの方も是非とも購入して、堀貴秀監督を応援しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「哀しいニュース」と「嬉しいニュース」を1つずつ。

 

【訃報】

俳優・田村正和さん死去。

 

 

先月の4月3日午後4時20分に東京都内の病院内で心不全で亡くなられていたとの事。享年77歳。

四十九日が過ぎるまでマスコミ発表を控えられていたのでしょうね。

 

故・阪東妻三郎さんの御子息の三男として、長兄の田村高廣さん、弟の田村亮さんと共に、「田村三兄弟」として親しまれた俳優であり、時代劇ドラマ『眠狂四郎』(1972年)、NHK時代劇『鳴門秘帖』(1977年)など美形時代劇俳優としても名を馳せられました。

 

 

晩年は、1994年から放送開始された、三谷幸喜さん脚本による日本版・刑事コロンボとも名高い、刑事ドラマ『警部補・古畑任三郎』シリーズを2006年まで演じられ、そのニヒルさとコミカルさを併せ持ったキャラクターが多くの人々に愛され、このキャラクターを多くの芸能人にも物真似されるまでに至りました。

 

故人のご冥福を衷心よりお祈り申し上げます。合掌。

 

 

 

 

 

 

【朗報】

新垣結衣さん(32歳)&星野源さん(40歳)がご結婚を発表。

 

 

TBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で共演されていたお二人でしたが、その後の後日譚を描く、今年のお正月放送の続編の新春スペシャルドラマで再共演をした後から交際を開始され、愛を育まれた結果との事。

 

<お二人がマスコミ各社へFAXなされた連名コメント>

 

■コメント全文
関係者の皆様
新緑の候、皆様におかれましてはご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
私たち、星野源と新垣結衣は、このたび結婚する運びとなりました事をご報告させていただきます。
これからも互いに支え合い豊かな時間を積み重ねていけたらと思っております。
未熟な二人ではございますが、温かく見守っていただけますと幸いです。
今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
最後になりますが、新型コロナウイルスの感染拡大が1日でも早く終息する事を、心よりお祈り申し上げます。

2021年5月19日
星野源 新垣結衣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。

この度、孤高のクリエーター・堀貴秀監督ならびに配給会社ギャガ様のご厚意で、アニメ映画『JUNK HEAD』の本編映像の冒頭10分超の映像が解禁され、YouTube無料動画のギャガ公式チャンネルにて公開されました。

 

この『JUNK HEAD』は、堀貴秀監督が、独学で、ほぼたった1人で7年間を費やして製作されたSFストップモーションアニメ映画であり、3部作構想のうちの<第1章>に相当します。

 

 

先ずは、この本編映像の冒頭10分超の映像をご視聴下さり、その精密さやアニメの動きの滑らかさをご実感・ご堪能なされて、本作品にご興味が惹かれましたらば、是非とも、この続きを観るべく、お近くの劇場まで足を運んで下さればと思います。

 

○【公式】期間限定『JUNK HEAD』本編映像の冒頭10分超解禁!

 

 

 

 

○『JUNK HEAD』公式サイト:https://gaga.ne.jp/junkhead/

 

 

 

○【公式】映画『JUNK HEAD』予告編/3月26日(金)公開

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※尚、劇場用パンフレットは、A4/計26ページの充実した冊子で、定価1.500円(税込)ですので、公式オンラインストアのネット通販でご購入なされることをお勧め致します。(但し、別途送料が必要)

 

☆ギャガ公式オンラインストア:https://store.gaga.co.jp/

 

 

今回も最後までブログ記事をお読み下さり有り難うございました。