いや〜。

今回はね、感傷的な記事を書くつもりだったんですよ!

 

それが!

 

「東京ドーム」

 

で全てぶっ飛びました笑い泣き

 

いやもう衝撃的過ぎて、心臓バクバクして手が震えてしばらくツイート出来ませんでした。

 

今やっと落ち着いて来たので書いてます。

 

今日のプロローグ八戸公演、渋谷にライブビューイングを見に行きました。

 

とても素晴らしくて、ずっと感動しながら観ていて。

最後うるうるしながら羽生くんの話を聴いていて、おセンチになっていたところに、次のショーのお知らせ?

ほお?

 

え?

2023年2月26日?

 

割とすぐだな?

 

 

ふえ?

東京ドーム???

 

 

え〜っ!!!!

 

映画館が一瞬でどよめきましたよね笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

もうしっかりサイトも出来ている爆  笑

 

 

 

 

しかもチケット販売が明日から!

 

羽生くんいつの間に。

 

もう、有能過ぎてアワアワしてます。

感傷的になる暇も与えてくれない笑い泣き

 

 

朝日新聞さんがきっちり取材してますね。

今日のメディア対応じゃない感じですよね?

いつ取材したんだろう。

 

 

 

 

 

後藤さん、と山下さん?

写真は福留さん?

始めて知りました。

 

 

 

 

動画までしっかり作られているので、もうだいぶ前から準備してましたよね?

きっと。

 

 

いや〜、しかしもう感動して何もいえね〜

という感じですが、取りあえず今の時点で書けるだけ書いておこう。

 

 

 

今日の感動的な「プロローグ」の感想はまたゆっくり書きたいと思います。

とにかく素晴らしかった。

 

 

羽生くん、この「プロローグ」中、ミスしたのって2日目の「SEIMEI」で冒頭の4回転転倒したくらいじゃ無いですか?

 

 

凄いよ、改めて。

 

 

 

 

動揺しつつ帰って来ましたが、ミッションは一応果たしました。

 

 

帰りに寄った恵比寿の有隣堂さん。

 

 

 

 

AERAのパネルが増えてました。

 

 

 

 

家庭画報の通常版とAERAを購入。

 

 

 

 

 

アエラまだ中身は見ていない。

中身はかなり衝撃的な写真みたいだけど、今は見る余裕がありません。

 

 

家庭画報は先にamazonでプレミアム版を購入していて、

 

 

 

 

 

もう、2冊買うのは止めようと思っていたのに、有隣堂さんだけの特典写真が付いていて中身も違う、という情報を得てつい買ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

は〜、情緒が追いつかん。

 

 そうだ、まだプロローグの写真集がある!笑い泣き

 

 

 

 

ひ〜

 

 

「GIFT」のサポートは雪肌精さん。

宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

追記:「東京ドーム氷を張る男」って爆  笑

 

 

 

 

MIKIKOさんのコメントも。

 

 

 

ハニュ活の合間をぬって、この秋あちこち芸術鑑賞に出かけてきました。

 

実は私は漫画少女でして。

 

 

昔は週刊マーガレットのファンでした。

幼い時はりぼんとかなかよしも見てました。

 

 

でも結婚して育児に追われて長らく漫画は見ていなかったのですが、少し落ち着いてから又色々漫画を読むようになりました。

 

 

新しい漫画で面白いなあ、と思ったのが「のだめカンタービレ」でした。

これももう20年前の作品になるんですね。

 

 

始めて「のだめカンタービレ」を読んだ時、まるで漫画の紙面から音楽が聴こえるような気がして、とても感動したことを覚えてます。

始めて「音」が見える漫画だと思って感動しました。

 

 

で、以前書いた「コンサート」の記事で紹介したのだめクラシックコンサートに行ってきました。

 

 

 

10月16日。

 

 

 

 

久しぶりに渋谷の文化村に行きました。

オーチャードホールは始めてです。

 

 

予想よりも素晴らしいコンサートで、若い才能の音楽に触れ感動しました。

本格的なクラシックのコンサートは始めてでしたが、ずっと聴きたいと思っていた石井琢磨くんのピアノが聴けて大満足でした。

 

素晴らしいホール、音響。

 

そして、今どきだなと思ったのは、映像とリンクしてコンサートが行われたことでした。

 

漫画のシーンを映像で流しながら、そのシーンで演奏されていた曲を生で演奏するという方法で、とても効果的でした。

そういえばこういうシーンあったな、とかここはこうだったなとか、懐かしく思い出しながら聴いていました。

漫画とシンクロしている。

 

 

良かったです。

ジャンルは違っても音楽って良いものだと思いました。

 

 

 

10月18日。

うちの近所の日本画専門の美術館で行われていた、竹内栖鳳展に行って来ました。

 

 

 

 

この栖鳳の「班猫」の絵が大好きで、何度も見に行ってます。

 

 

 

この展示会では、この「班猫」だけ撮影可能だったのでバッチリ撮って来ましたよ。

 

 

 

 

この山種美術館では、カフェで絵画に合わせた和菓子を提供しています。

この日私はこちらのお菓子にしました。

 

 

 

 

12月4日まで開催されています。

 

 

 

 

 

10月31日

久しぶりの六本木ヒルズ。

 

 

 

 

 

最後のAI羽生くんをお連れして。

 

 

 

もう、私の青春そのものと言っても良い「ベルサイユのばら」。

 

 

 

「ベルサイユのばら」展に行って来ました。

 

撮影可能のものだけ撮ってます。

 

 

 

懐かしい、どれも記憶に残っている原画が沢山展示されていて、もう涙ものでした。

 

原画を見て、この頃自分は何歳頃で何をしていたか、とか色々思い出されて懐かしくて、青春をプレイバックしながら見て回りました。

 

それにしても、この時代ですでに漫画としても完成されていて、凄いな、と改めて感心しました。

 

 

 

とても綺麗でした。

 

 

 

大好きだったオスカル。

 

グッズ、オスカルのものが欲しかったのですが、ぴんと来るものが無くて、柄にもないピンクのマリーアントワネットのハンカチを購入しました。

 

 

 

 

 

あと番外編の漫画も。

 

羽生グッズで満杯なので余計なもの買わないようにしてたのに笑い泣き

 

 

 

そして11月7日。

 

吉祥寺で行われていた「エロイカより愛をこめて」展へ。

 

 

 

お店の入り口に撮影スポットがあって、沢山のファンの方たちが撮影してました。

 

 

 

 

「ベルばら」展もそうでしたが、同年代の女性の方たちが沢山見にきていたのが印象的でした。

 

 

「エロイカ」のファンの方が少し年代的に若い感じかな?

 

 

実は「エロイカ」はリアルタイムでは読んで無くて。

 

子供の頃、青池保子さんの漫画が存在しているのは知っていたのですが、特に記憶に残っていなかったんです。

 

独特の絵柄の漫画だな、と思っていたくらいでした。

 

 

 

もう30年くらい前でしょうか?

育児が少し落ち着いた頃に、ふとしたきっかけでこの漫画を読むことになって、面白くて単行本を一気に読みまくりました。

 

最初の頃はそう難しいことは描かれていないのですが、段々と進むに連れ社会情勢に詳しい描写がされて、少女漫画の域を超えた漫画だということが判り、夢中になってしまいました。

 

 

面白い!

 

そして今回改めて展示会を見て、絵の素晴らしさにも驚きました。

単行本でしか見てなかったのですが、原画を見るとその絵の巧さに驚きます。

 

それももう20年以上前の作品です。

 

 

展示会で掲示されていた過去の漫画を見て、やっぱり実力のある漫画家さんだったんだな、と思いました。

よくは見てなかったけど、覚えている作品も多かったです。

 

 

「エロイカ」以外の作品はあまり見ていないのですが、ずっと掲載を続けていらっしゃるのは凄いですよね。

 

 

で、結局また本を買ってしまった爆  笑

 

 

 

いや〜、改めて漫画って良いなと思ってしまった。

 

 

 

今は羽生くんのことで頭がいっぱいで手が回りませんが、また何か読もうかな、と思う秋でした。

 

 

漫画も絵も音楽も、心を豊かにしてくれる。

でもそれも自分の心に余裕がないとだめですよね。

 

 

自分も今やっと、子供たちも成長して同居していた舅も亡くなって自分の自由になる時間ができて羽生くんのことに打ち込めるのですが、少し前まではそうではありませんでした。

 

 

だから今、お若い方や育児中のお母さんたちが色々我慢して羽生くんのことも自分のできる範囲で頑張って応援していることは良く理解できるつもりです。

 

 

多分、羽生くんもそういうことは良く理解してくれていると思うのです。

 

 

 

もう今週の金曜日はプロローグ八戸ですね!

また新たな世界を見せてくれると思います。

 

頑張ってください。

 

 

オマケ。

 

20年くらい前に描いたオスカル。

 

早いものでもう今週末はプロローグ八戸ですね。

 

余韻に浸っていたらあっという間でした。

 

前回のブログ書いてから、また色々と思い出したり気がついたりしたことを今のうちに書けるだけ書いておこうと思います。

(前回の分もちょこちょこ手直したり書き足したりしてます)

 

 

 

羽生結弦という人は、つくづくもの凄い才能を持った人だと思う。

 

録画した「プロローグ」を何回も観ていて、観る度に新たな発見があるのだけど、昔からプログラムの選曲や編曲が秀逸だと思ってました。

 

今回の「プロローグ」でも、映像のシーンに使われた「ロミオとジュリエット」「天と地のレクイエム」「サザンカ」の選曲も、使い方が絶妙でした。

 

まるで元々この映像のために作られたのではないか?

と思うほどでした。

 

映像や写真、音楽も羽生くん自身が選んで作成したものだと思うけど、とにかく効果的に音楽が使われています。

 

最初の映像のバックのロミジュリは、壮大な感じのする演奏でこれから始まるショーに対する期待を高めてくれます。

 

震災の時の映像にはそれをイメージして作られた曲を使う。

 

自分自身の辛さや苦しさを現すシーンでは「サザンカ」で映像と共に自分の想いを表現する。

 

 

当日の朝まで編集していたそうですが、全部自分でやったとしたら本当に大変だったと思います。

でもとても素晴らしい映像でした。

 

その事だけでも相当なエネルギーを使ったでしょう。

 

「プロローグ」を観て一番強く思ったのは、羽生くんがプロに転向してから本当にやりたかった事が沢山あったんだな、ということです。

 

そして、今やっとやりたい事が自由にやれるようになってとても嬉しいのだろうな、と感じました。

思いが爆発した感じ?

(それだけ抑制されていたということなのでしょうけど)

 

 

まだこれが始まりなので、この先どんな羽生くんが観られるのか、魅せてくれるのか、とても楽しみですし、羽生くんこんな事考えていたのか?

と驚くような事がどんどん出てきてくれると嬉しい。

 

 

そして、プロローグ公演を決めてからの羽生くん運営の動きを見ていると、まるでファンの望みを全て叶えてあげたい、と考えてくれているようでとても嬉しい。

 

羽生くんがプロになって何が嬉しいって、羽生くんとファンの意思疎通ができているように感じるところです。

それまでも、何となく匂わせで羽生くんがtwitterに潜んでいるだろうな。

ということは感じられていたけど、ちゃんとオフィシャルで登録して存在していることが判って、俄然#羽生結弦と呟くことが多くなりました。

 

当人に届くことがはっきりしたので、なるべく感想や希望などハッシュタグを付けてツイートするようにしています。

 

 

もちろん、YouTubeにも感想やお礼、希望も書き込みました。

 

本人が見ていると思ったら猛然とやる気が出ました。

プロ万歳、です。

 

しかし、それと同時に、羽生くんも全て見ているんだな、と思う。

 

それまでも、多分いろんな騒動を知っているんだろうな、ということは予想していました。

 

 

コンティニューの時、すでに「何々落ち」という、ツイッターでしか出回っていなかったファンの間の情報を知っていたし、今回のプロローグのチケット販売やグッズ販売の方法にしても現場を知らなければ出来ない対応でした。

 

 

 

ファンが何気なく呟いたことに応えたり。

 

 

絶対羽生くんは見ている。

知っている。

 

そしてそれは良いことだけでなく、揉め事なども知っているということ。

 

 

プロローグの中で東日本大地震の映像を使ったことも、非難される事も想定していたのだと思う。

 

全て何もかも考えて考えて、そして色んな方面の意見を聞き、全て判った上で何もかも行っていると思うのです。

 

 

 

今回「プロローグ」で羽生くんの膨大な数の写真や映像が使われていました。

それも凄いな、と思いました。

 

長く現役生活を過ごしてくれたおかげで世界中で羽生くんの映像や写真が大量に残っている。

こんなに沢山資料の残っているスケーターも珍しいんじゃないかな?

と思うくらいです。


 

 

ただ長く現役だった、というだけでなく、オリンピック3回、全日本選手権11回、世界選手権やグランプリシリーズ、グランプリファイナル、数えきれないほどの沢山の試合に出てくれたおかげで沢山の映像や写真が残っている。

 

そして世界中の沢山の人が見ている。

 

 

あれだけ世界中から見られて注目を浴びて、一挙手一同全部見られて、どんな思いでいたのか。

 

勝った試合はまだしも、負けた試合も当然注目されるのだから、苦労も半端なかったろうなと思うのですが、でも今、はっきりともう現役に戻る気はない、と断言したので本人は十分だと思ったのでしょう。

 

 

そんな風に思いながらプロローグの映像を見ていました。

 

 

平昌からコロナ禍になる前のGPファイナルやその他の試合を見返してみると、懐かしいプーシャワーの映像や写真が沢山出て来ます。

段々規制されていくのですが、ある意味仕方なかったことかも知れません。

 

 

こんな選手もう出ないよなあ、と思いながら懐かしく見ていますが、それを見ているだけでもどれだけ世界中にファンがいて愛されて、需要があったかが判ります。

 

 

しかし、羽生くんはプロローグの中で、ライブビューイングの映画館が増えたことで「俺のショーそんなに需要あるのか?」

と言ってました。

 

 

とても不思議に思ったのですが、単なる謙遜にしても、プロ転向してからちょくちょく「僕なんか」という言葉を使うのと同じように、やっぱり不安なんだな、というのが判りました。

 

 

コロナ禍になり、プーの投げ込みも無くなり、海外の試合も少なくなり、直接ファンの思いを受け取る機会が減って自分の人気や需要が減った、と思っているのか。

 

そんなことは絶対ないのだけど、それでも羽生くんの口から「僕なんか」という言葉が出なくなるまでファンは愛を叫ぶしかないと思っています。

 

多分、羽生くんもファンからの応援や愛の言葉を直接受け取りたいんじゃないかな、と感じられるのですが、どうでしょう。

 

それがSNSを始めたきっかけだったのではないかと思うのですが。

 

 

 

 

今月のはにゅ活の記録。

 

 

 

11月14日。

 

渋谷駅構内に西川さんの広告が出るというので探しに行きました。

 

 

 

いや、正直言って今回のミッションは一番難しかった。
見つけるのに相当時間かかりましたよ。
 
他にもそういうことを呟いていた方が何人かいらしたので、自分だけじゃなかったんだと思いましたが、地元民の自分でも相当意外な所にありました。
 
普段利用しない通路にあったんですが、通勤などで半蔵門線と東横線を乗り換えて使っている人はすぐ判ったかも知れない。
 
私は、半蔵門線も東横線もよく利用するのですが、それを乗り継ぐことをしたことが無かったので盲点でした。

 

 

 

 

は〜、やっと帰りに見つけた時にはどっと疲れが出て気が抜けました。

 

こんなところにいたのね〜笑い泣き

 

 

 

良かった、羽生くん会えてえーん

 

 

 

で、わざわざ一本で行ける銀座まで渋谷から半蔵門線、千代田線、日比谷線と乗りついで行ったmaisonコーセーさん。

 

 

 

 

2度目のムービー見て来ました。

 

コフレは今回はパス。

 

 

 

 

素敵でしたけどね、ムービー5回みるためにしばらく通います。

 

 

 

その西川さんのキャンペーンで頼んだクリアファイル。

 

 

 

 

いや、冬用のベッドパットですが。

 

 

 

 

「夢を一緒に」

渋谷の広告にも書かれていましたが、素敵なコピーですね。

 

で、後で気がついたら同じ製品ありました。

去年も買ってたんですね爆  笑

 

 

良いんだ、クリアファイルが違うから。

 

 

 

毎度恵比寿の有隣堂さん。

 

11月9日撮影。

 

 

 

まだまだ羽生祭りは続いています。

 

 

プロローグのが始まる前のもの。

いつも愛あるポップです。

 

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書いそびれていた本を買って来ました。

 

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凄い情報量で圧倒されました。

 

これだけの大量な写真や記事の掲載許可取るだけで大変だったんじゃないかと、そういう意味でも感動しました。


 

 

さて、何となく横浜と八戸では演目が変わって来るような気がしています。

 

オープニングは「SEIMEI」から「天と地と」になるような感じがしているのですがどうでしょうか。