片付かない部屋のアトリエ -16ページ目

AR

ウェアブルコンピューターの伸張としての攻殻機動隊の電脳


それを理想として拡張現実をとらえていたために


拡張現実の体験に必要な現行端末は不自由だと感じていましたが


電車内で半数近くの人間が携帯電話をいじっているのをみて


もっと身近な形でARをとりこめないか、ARでなくともそれに極めて近いサービスを実現できないか思う

荒川UTBが完璧な件。

荒川アンダーザブリッジ

オオカミさん(アメブロで知り合ったブロガーさん)の薦めでコミックスを読み始めたのは何年前だったか…


そのコミックスがアニメ化されました。さっき二回目の放送でした。

オープニング、音量を三目盛りは上げました。やくしまるえつこ氏!!!シフォン主義(相対性理論)からのファンです。


本編、主人公が神谷ひろCさん!!!うっかり安らかに息をひきとってしまいそう。

ニノさんは最初は思ったより声が低いなと思いましたが今回見てしっくりしました。村長も今回は普通に感じました。(前回は違和感あったのですが)

そして、エンディング。昔ヘビーリスニングしていた時と歌い方?(声?)が変わっていたので一瞬気付かなかったのですが、大好きなミュージシャン!

マーケティング完璧じゃないですか!ぐっさり刺さってますよ!ノイタミナをよりディープにした感じの布石。

プロデューサー本気だ(もしくはやる気なく定番を盛っただけか?いや、少なくともスポンサーは本気だ、資金的に!)

ぼうび


むかし、瓶を楽器に見立てて音楽をながすインターフェースを見たことがあるのですが、あれはARなのだろうか。
(瓶をセンサーが関知してジャズ演奏の楽器を演奏プログラム上からオンオフするだけだったかな)