片付かない部屋のアトリエ -14ページ目

破 2.22

びっくりした


興奮し


鳥肌がたち


笑い


集中して


驚き


引き込まれ


これがリアルタイムでエヴァを見ていた人たちの気持ちなのだろうか


映像的なおもしろさ、編集のおもしろさ、そして脚本の謎、


ヱヴァ


なんであんなにおもしろいのだろうか


コミックスとフィルムブック、それと様々な媒体からもれてきた「エヴァ」の設定や謎の考察


そして、自身で「ヱヴァ」の破を見るまで みんながネタバレしないでいてくれた理由


というか タネ自体はエヴァにあって、ヱヴァのおもしろさはそれを見ることでしか伝わらず


内容を明かしても、ふーん と思われるだけだと、みんな悟っていたんだろうな


むしろ見ていない人間に説明する暇などない


自分で見たものを味わうのに必死だw

エルゴプラクシー

もしかしたらネタバレするかもしれません、視聴していない方要注意です。
この文章は長らく未送信トレイで保管されていました。






魅力に思う部分。中盤の戦争に明け暮れる男達の話あたりでバッドエンディングの話なんだろうなぁと思っていたのに、最後の着ぐるみピノがウサギに乗って登場するシーンで鳥肌。いや、もしかしたら泣いていたかもニコニコ

一見少年の自分探しの旅に見えて、人類の存在証明の邂逅。なおかつ(アメリカ臭い)ヒーロー誕生の物語。

エヴァ(フィルムコミックでテレビシリーズを知りましたが)が連合体をネガティブに捉えているとしたら、エルゴは個人を肯定し、その集団も肯定していて、社会も肯定される?ってところまで語っている(と思いました)。

アベノ橋魔法商店街など第一話

好きなアニメ

ちょっとメモ
マンガ原作でなさそうなのを

阿部ノ橋魔法商店街(連載どうなるんだろう)
ファンタジックチルドレン
エルゴプラクシー
ムリョウ
ターンAガンダム(途中までしかみてませんが)
東のエデン
魔女の宅急便
パプリカ
時をかける少女