片付かない部屋のアトリエ -18ページ目

現金

東のエデンの影響か

現金をほとんど使わなくなった。
クレジットカードは外貨との両替が面倒な時程度しか使用ません、

スイカがメイン

梅ガムは買いませんがね。

設定資料

東のエデンの設定資料が発売されましたが、

購入を見送ろうと思っていましたが、

ツイッターでちらほらつぶやく人(トクダネでなにか紹介されるらしいというのもツイッター情報)

ツイッターの広告効果を実感し始めています。ダイレクトに企業やクリエーターから情報が来ることがメインかと思えば、

広告に呼応する人の評判も同時に広がってきます。

それも、ブログを読むよりも体力がいらない、フローな情報。

AR拡張現実

ネットゲームのような仮想現実ではなく、現実空間へ仮想物を付加するテクノロジー。

東のエデンで神山監督とAR三兄弟が登壇していたようですが、エデンサイトのレイヤー、実現しているセカイカメラ、電脳コイルの『めがね』など。

美術館で貸し出される端末による音声ガイドも拡張現実の部類だろうか。

拡張現実のメリットとしては情報を得る(発信する)ための手順が簡略化することにあるようだ。


現在の技術的にはかつてSFで描かれた未来の生活をある程度再現可能でしょうが、何分普及には時間がかかりますね。

ユーチューブ、ユースト、。ログ、ツイッター。どんどんネット上の距離が技術的に縮まっていく。
個人が情報を発信していく


でも不思議なのが、ディズニーランドでは、あまり携帯をいじっている人がいない。もはや仮想現実として夢の国が認識されているのだろうか。もしくは観光気分なのか。パーク内は一眼レフを持ち歩く人が多いから後者かもしれない。

だとしたら、今日FSCで先生が言っていたARによる地方観光はケータイ端末による対応では実現しないのかもしれない。

もはやデジカメだというカメラメインで使われる端末ーあぁこのアイディアは先端過ぎるかも、自分でも全く整理出来ないな、処理に数日以上かかりそう、キャノンに就職する人さがそうかな、AR一眼ならオリンパスペンに搭載すれば売れそう