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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

本日配信開始です!

ちなみに。

ググったらこういうことなんだそう。

 

Netflixのオリジナル作品の配信時間(更新時間)は太平洋時間の午前0時です。 全世界に同時配信されます。 太平洋時間と日本の時差は約17時間になります。

(本日17時に配信開始?サマータイムとかある??)

 

 

 

 

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ところで!!!

こういうステキな記事はブログに残しておかないと!!!

 

 

磯山Pといえば。

TBSのプロデューサーでとっても有名な方。

 

「木更津キャッツアイ」シリーズや、

「池袋ウエストゲートパーク」

「流星の絆」「ごめんね青春」

「俺の家の話」

「逃げるは恥だが役に立つ」や、「監獄のお姫さま」は編成で携わってらっしゃる。

「大恋愛~僕を忘れる君と」は磯山さんプロデュースで大石さん脚本だったんだね。

 

TBSでクドカン!といえば、磯山さん!

みたいなイメージがあります。

 

 

 

 

 

前述した記事↑を一部コピペさせていただきます。

 

「宮藤さんと大石さんと、恭二のキャラクター設定を話し合う中で“パチプロ”“自称アーティスト”といったワードが出てきた際に、錦戸さんの名前を挙げました。一番大きな理由は、女性をひと目で魅了してしまうような魅力的な男性というところですね。キャスティングが決まってから脚本執筆だったので、宮藤さんも大石さんもアテ書きされていたと思います。錦戸さんとは宮藤さん脚本の『ごめんね青春!』(2014)以来ご一緒していなかったので、ぜひまたお仕事をしたいという思いもありました。俳優さんとしてのポテンシャルが高い方だと思っているので演技しないのはもったいないというか」

錦戸の出演は撮影の1年前に決まっていたそうで、錦戸は「色気ダダ漏れ」の設定の一環として髪を伸ばし続けたという。

「まず形から入りました。ご本人は役じゃない限り伸ばさないと思うんですけど、錦戸さんのロン毛スタイルはあまり見たことないこともあって、伸ばしてほしいと」

 

 

 

 

 

一番大きな理由は、女性をひと目で魅了してしまうような魅力的な男性というところですね

ですってよ!!

まさに錦戸亮ちゃんにピッタリ!

 

 

宮藤さんも大石さんもアテ書きされていたと思います

ほほう!

 

 

 

 

 

俳優さんとしてのポテンシャルが高い方だと思っているので演技しないのはもったいないというか

ひゃー!!

マジでそう思うよ私も!!!!

 

こうしてちゃんと、役者錦戸亮を評価してくださってる方がたくさんいて。

ギョーカイ最王手事務所所属じゃなくなっても、

"錦戸亮"にオファーをしてくださるの、すごいよな!!

 

 

 

 

 

そういえば、TBSのバラエティかなんかでクソ忖度(言葉汚くて失礼ww)な事があった時、

亮ちゃんが「ごめんね青春!」のプロデューサーさんに思わず連絡してしまった。。。

的なことを話してた事があって。。。。

その時に、ああ、まだちゃんとお付き合いがあるんだな。。。

なんて思ってたけど。

もう、あの頃はこのお話が決まってたんですね、きっと!

 

 

 

 

 

ご本人は役じゃない限り伸ばさないと思うんですけど

(笑)

これも。

ライブのMCで何度か髪の毛の話をご本人がしてて。

ファンが切って!って言ってるの知ってるけど、切らないって頑なだったもんねww

 

 

 

 

 

 

 

この記事のラストもまた良いんですよ!!

 

 

女性が抗えないフェロモンを放ちながらも、どこかクスリとさせる絶妙なキャラクターをごくナチュラルに演じてみせた錦戸。

「いい役と巡り合ったらすごく輝く人だとずっと思っていた」という磯山Pの言葉通り、もはや彼でしか考えられないと思わせるほどハマり役となっている。

(編集部・石井百合子)

 

 

もはや彼でしか考えられないと思わせるほどハマり役

ですって!!!

編集部の石井さん、素晴らしい記事をありがとうございますっ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに。

私は今週は「ブラックミラー」の最新シーズンを見始めてしまっており。

毎晩なんともいえない気持ちで寝ています(笑)

(ネトフリの人気作品です、めちゃめちゃハイクオリティー、これぞネトフリ)

 

 

はぁ。。。。。

5話が辛かった分、良かったってしみじみした6話でした。

(でも7話はまた大変そう・・・)

 

 

 

 

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出だしのシーンのリピが止まりません・・。

 

 

七実ちゃんが泣く、悲しい

小さい草太くんは、泣いてる七実ちゃんにピエロの風船を持ってきてあげようとしたんでしょうね。

(で!現在の世界でも同じことをするんだよね、現在の草太くんが)

(このドラマの凄いところ、そういうところ!)

 

 

ピエロの所に走って行こうとする草太を抱っこするパパ。

おいしょ〜!あぶなーい、あぶないあぶない

悲しんでいる七実を抱きしめるママ。

七実、大好きやで!

そしてその2人もぜんぶ、包んじゃうパパ。

んーーー!

もっと強く抱きしめたる!

 

 

もう。。。

ここのパパの顔が。。。。

無償の愛

慈愛

そんなんで溢れてて。

ああ、錦戸さんこんなに優しい顔も出来るんだな。。。

ってなって。

 

 

リピがやっぱり止まりません。。。。。

 

 

 

 

 

でも5話の出だしが悲しかったのに比べて、

(七実が必死にレシート探してて、でもまだパパは見えなくて)

今回の出だしは、

七実ちゃんが笑う、うれしい

って草太が七実を元気にしていくのを示唆してるんだなー。

 

 

 

 

 

原作でも、岸田さんの弟さんに、

見ず知らずのおばあさんがペットボトルのキャップを開けてくれるよう頼んで来た話や、

("普通"岸田さんが一緒の時は滅多にないことで、なぜ?って聞いてみたら、男の子だから力持ちかと思って??って言われたと)

同級生の可愛い女の子が「岸田くん!」って普通に話しかけて来た話や、

小銭にくずして来て!って言ったら販売機に行って好きなコーラ買って、小銭にしてきてくれた話や、

そういう話が色々あって。

弟さんがしっかり生きている様子を伝えてくれてるんですが。

 

今回もそういうエピソードを要所要所にうまーーく盛り込んでて。

脚本家の人凄いなと。

 

 

 

 

 

ママや草太の事、悲劇って書かせてしもーた

って。

七実のしんどさ、よくわかるセリフ。

そりゃ落ち込むよな。。。。

 

 

 

 

 

最終バスが行ってしまった場面の、草太くんの顔サイコー(笑)

 

 

 

 

 

古い投稿サイトに、ちゃんとまだ読者がいて。

七実をイマドキの投稿サイトにいざなってくれる流れも上手いなぁ。

(それも、元を正せばパパがいざなってくれてる!!)

(岸田さんは子供の頃、ミクシーやってたってそういえば書いてたな)

 

 

 

 

 

パパが見えるようになった七実の側にそっと居るパパの言う、

大丈夫

七実を縛っていた5話までの"大丈夫"がここで昇華されて。

良かったね、七実ちゃん。。。。

(ここでもパパの慈愛の顔が素晴らしい・・・・)

 

 

 

 

 

溝口さんと石岡れいこ、あ、石岡さん

って、きっと七実いつも石岡さんへの愚痴フルネームで言ってたんだろな(笑笑)

 

 

 

 

 

そして。

何の役なんだろ?って思ってた林遣都さん!

クセ強な役でサイコーでしたww

(スタッフのサイトウさんもサイコーww)

 

 

 

 

 

まだ誰もしたことない仕事せい

それが!!!

家族を自慢する仕事

だという。。。。

いやもう!!!

脚本凄い!素晴らしいなぁホント!!

 

 

やっぱりね、いつでも錦戸亮って人はとてもカッコいい人なんですよ。。。

それを深く感じたインタビューでした。

 

 

 

 

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この記事と同じ時であろう時の模様をこちらに動画でもあげてくれてます。

 

 

 

 

 

もうねぇ。

読み終わって(見終わって)"いいね"を1000回ぐらい連打したい気分でした(笑)

(実際YouTubeの方は"いいね"1回しか押せなくて残念)

 

 

ずっと言ってること変わらないし、そこには錦戸さんならではの価値観を持ってて。

あと、常にすごく考えて日本語を話してるんだと思う。

独立した後はより、顕著な気がする。

(すぐに言葉を掬われてしまう世界でもあるからなぁ)

絶対に誰かを悪者にしたりしないし。

愚痴も言わない。

そして、優しい。

 

 

若い頃から、人一倍、

(いや、何倍もか???2つのグループを何年にも渡って掛け持ちし、お芝居の仕事も若い頃からしっかりやってきてて)

仕事をしてきたからこその、圧倒的なモブ感(勝手に今言葉作ったw)のある人というか。

 

私もう、亮ちゃんを称する時に、

「退所」とか「辞め・・・」とか使うの止めよう。

亮ちゃんは、

「独立」したわけだし。

個人事務所作って、個人レーベル作って。

 

 

「独立」っていうのは。

「独立」出来るだけの力を持った人しかできないわけで。

錦戸さんが独立してすぐに芸能活動を再スタート出来たことのひとつが、

自分で楽曲を作り、

自分でそれをプロデュース(アレンジとか色々)出来る力があったからだと思うわけで。

自分の力でアルバムを作れて、

それを(もちろんスタッフはいるけれど)ライブという形でファンに披露することが出来て。

その「力」を資金に変えられる力があったわけで。

その力を独立前に培ってきてたのが、すごくデカイ気がする。

ジャニーズに居たからって誰もが出来ることじゃないし。

(ジャニーズで何を目指して行くのかは、人それぞれだけど)

 

 

 

 

 

こういうインタビューだったりには、

●●年ぶりのドラマ!みたいな文言が出てくるけど。

(でもそれって、あの事務所を辞めた人が必ず通る道だという事をギョーカイの人達が皆わかってるって事で、その事はやっぱりはぁ???って思うけどww)

 

でもそれをこんな言葉で語っているのがすごく印象的で。

作品を観ながら、僕も芝居がしたい! と特に思うこともなくて。

そんなことを考えるのもおこがましいというか。

そうでない道を選んだのは自分なので

 

 

くぅぅぅぅ。

なんて男らしいんだろう。

(今の世の中、オトコラシイって単語を放つのはいかがなモノかとも思うけど)

凛々しい?漢??

とにかく。

そうでない道を選んだのは自分なので

だと。

 

 

徐々になくなっていって、ドラマ出たいって焦るわけでもなく

自分が選んでることに対しての結果じゃないですか

ネガティブなことは一切ないですかね

だと。

 

 

ごめん亮ちゃん。

私はギョーカイの忖度にぶつくさ文句ばっかり言ってた(苦笑)

ご本人がこんなに凛としてるのに。。。。

 

 

 

 

 

錦戸さんの「演技仕事」へのスタンスもずっと変わらなくて。

誰かが考えた脚本があって、それをスタッフみんなで考えて衣装を決めてメイクをして

僕はセリフを覚えていき、作品としてカタチになる

それを誰かが観てもらえた時に、面白いと思ってもらえたらうれしい

そういうところが好きという

それ以上でもそれ以下でもないですかね

 

常に「作品」が誰かに届いて、それが良いモノだったら嬉しいってずっと言ってるもんね。

「自分がーーーーー

では決してなくて。

 

 

 

 

 

「何より楽しかったし、やっぱりお芝居するのが好きやなと思いました」

こう語ってる亮ちゃんのお芝居がまた見られて。

ファンとして私はめちゃめちゃ楽しいぜー!

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーー底抜けに優しいかと思うと鋭利な刃物のように冷たかったりもする。

一言でいえば女性にとってはめちゃくちゃぐっとくる男で、そんな恭二を錦戸はごくナチュラルにやってのける。

 

今週の木曜にはもう。

"そんな恭二"を見られるんですよね!

楽しみでしゃーない!!!

 

 

何よりドラマがすごく面白そうな作品ってことが、めちゃめちゃ楽しみ!!

(「かぞかぞ」も超良いドラマだしさ!)