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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

タイに行ってる岩本さんとジーコのインライを観ながら寝落ちしました!

おはようございます!

今日はYouTubeの生中継(あるのかな?)観る!!!

 

 

 

 

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どうやら今朝の放送で流れた???のかな?

受験シーズンですし、応援ソングかな。

『ぽよよん行進曲』がトレンド入りしていました。

(受験生頑張って!)

 

なので。

久しぶりにこの↑セッションを観てみようと思いまして!

 

横山だいすけさんがゲストで出た、

2017年11月26日放送回。

 

ちゃんと過去の放送回分の記事も抹殺wしてなくてほっとする!関ジャム(笑)

 

 

 

 

 

セッション。

だいすけお兄さん真ん中、

ヤンマーが両端でギターを持って、のセッション。

お兄さんがサビでぽよよよぉぉぉん!

って飛び上がる振付けしながら歌ってます。

 

あの錦戸さんも!

(あの!笑)

恥ずかしがらずに足あげて歌ってる!

(可愛い!笑)

 

ぽよよよーんって言いながら笑ってるのも可愛い。

(ってか、錦戸さんこの時めっちゃ黒いねww)

 

 

 

 

 

 

 

 

で!!!!

ちょっとネットの海をさまよっていたら。

この動画をオススメされましたよ。

うわ。

歴代のいろいろなお兄さんお姉さんが歌ってるバージョン。

そしてこの時代、みんなが外に出られなかった時代だよな。。。

って思い出せる編成。。。。。

なんか、じんわり泣きそうになります。。。。。

 

 

歌にちゃんと「愛」が乗っかってて。

それぞれの時代、記憶に寄り添う歌で。

素敵ですね!

 

4月からとうとう全国放送ゴールデン枠に移動する

「それSnowManにやらせて下さい」

やっと日曜日の放送のドッキリ企画を観ました!

 

 

 

 

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それにしても!

初回からparavi時代は欠かさず観てきた番組なので。

paravi時代の映像を出されると自然とテンションがあがります(笑)

採水企画なんて何度リピしたことかっ!

(笑)

時間帯が変わるとかけてもらえる予算も段違いだろうし。

時間も長くなるんだろうし。

楽しみです!

ピンやペアの企画なんかも出来るかもしれないよね。

 

 

 

ジャニのグループの『冠番組がゴールデンにあがる!』となると、評論家みたいなヲタクがわらわら湧いてきて、演出に物申すwwのも既視感ありありで微笑ましい(笑)

 

 

 

エイトは。

「関ジャニ∞の仕分け」が深夜の関東ローカルから全国放送のゴールデンになって。

そのうちヲタクから番組が不評になった挙句、

結局番組は終わってしまったけれど。

その後同じ局で始まったのが「関ジャム完全燃SHOW」で。

音楽番組の冠をエイトが持てる!

って歓喜したからオールオッケーだった思い出。

(同じタイミングで「クロニクル」も始まったしね、こちらはフジテレビ)

 

嵐の冠は深夜時代や土曜昼の枠のモノがゴールデンに上がって。

「嵐にしやがれ」「VS嵐」になった)

それがずっと続いて彼らは国民的スターになったわけだし。

 

今は以前と時代も変わったけれど。

やっぱりテレビの露出って一般層に圧倒的に知られるから。

ますますファンが増えて行くんだろう事が想像されるし、彼らも望んでいただろうし。

ホントおめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の放送は。

『番組が終わる!』とスタッフから真面目に告げられるメンバーのリアクションをお楽しみください!

という、イジワルドッキリ企画ではあったんですが。

スタッフとマジに会話してるメンバーなんてなかなか観られないし。

私はとても堪能させていただきました。

 

 

 

 

 

まずニセコメントをどう読むか打ち合わせしている岩本さんとふっかさんに萌え。

いつもこんな感じで、

みんな(All)で行こうとか、

どーも!は俺が言うとか、

言ってるんだなと。

 

 

 

 

 

スタジオの片隅に置いてある長机で。

プロデューサーや演出とメンバーのみのリアル打ち合わせ。

 

 

 

 

 

最初から阿部ちゃんは何か悟ってる風???

まぁでもメンバーがマスクしていない時点で、普通とは違うとどこか思っていたのかもしれないね。

 

 

鼻をカミ続けてるジーコをラウちゃん止めてるw

 

 

総合演出の吉野さんって方、ずっと同じ人よね(声聞き覚えありあり)

 

 

最初に声を発したのが、めめだったのがなんとなく意外だった。

最初に出る言葉が”自分らの力不足であるから申し訳ない"と言える目黒蓮。

というか、もうこのグループは現場で"先輩"だの"後輩"だので気を遣うことをせずにいるんだろうなってのも勝手に思えた。

 

 

9人バラエティは大事ですからね

うんうん。

ヲタク的意見ですが、グループの冠番組ってやっぱり大事だとめちゃ思ってきた。

全員でバラエティ力が圧倒的にアップ出来ていく感じするし。

必ずコンスタントにメンバー全員が会う機会があるって絶対大事な気がするし。

(まぁでも今はYouTubeとかもあるからね)

 

 

めめがずっと"漢"だなぁ。。。

自分たちにも責任があるって一貫して言っている

正直演者の力ってとても大きいと思うもんなぁ。。。

 

 

舘さまは一言も発しないね。。。

(だぶん処理能力の問題ぽかったですよね!笑)

 

 

言う方も辛いだろうしってさっくんマジ優しい。

 

 

直接聞けてよかった

こんだけスピードが速い時代の中でこうやって時間作ってくれて

そんだけ想いを直接伝えてくれたってのが俺やっぱりうれしかったし

って岩本さん、裏表ホントなくていつもこんな素敵な言葉発してるのね。。。

みんながたぶん、ここに懸けたりここで過ごしてきた時間がウソじゃないからそういう風に思うと思うし

 

 

しょっぴーはこういう時ずっと手をモジモジするタイプなのね。

 

 

ラウちゃんは途中から感づいてるよね??(笑)

めっちゃ総合演出の人をガン見してる。

「4月から」でもう笑っちゃってるもんねww

(そしてずっとその後ニコニコw)

 

 

ドッキリ発覚の瞬間、立ち上がってリアクションしてるのが、

さっくんふっかしょっぴーで。

阿部ちゃんは立ち上がったけどまじで??ってめちゃめちゃ確認したがっている(笑)

倒れこんでるめめ、

動きのない岩本さんと舘さまw

普段のリアクション通りっぽい(笑)

(ジーコが椅子から転げ落ちたのはわざとじゃないよね?ww)

 

 

 

 

 

はー!

興味深かったです。

みんなカメラの前と全然変わんないな!

そして。

やっぱり「ナミダの海を超えていけ」はいいね!

 

 

舞台ヲタクのヲ友達に誘っていただいて!

浦井健治さん主演の『キングアーサー』の舞台を観て参りました。

 

 

 

 

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めちゃ楽しかった!

最近、舞台を観るのが楽しくて。

(やっぱり"生"っていい!!)

あと舞台美術を観るのも好きなので。

(この間行った舘さまのSANEMORIもすごく面白くて未だに思い出してワクワクしてる無事完走おめでとうございました)

 

お誘いいただいて喜び馳せ参じました。

 

私が浦井健治さんを知ったのは「関ジャム」のミュージカル特集だったんですが。

あの当時はまだまだ舞台の俳優さんがテレビに出ることは少なかったと記憶します。

今やすっかり舞台俳優の方々がテレビに出ることも普通になって。

(音楽番組とかも)

もしやそのきっかけを作ったのは関ジャムじゃ??

なんてちょっとだけ思ったり。

(♪知らんけど〜)

 

 

 

 

 

今回は新国立劇場。

 

最初、間違えて小劇場の前に行ってしまいましたの。

なんか。。。。。。

劇場前に居る方々が雰囲気ジャニヲタさんっぽい人ばかりだな。。。

と思ってたら。

 

文ちゃんと室くんの2人舞台をやってました!

(なのであながち私の目に狂いはなかったわけでww)

その後、中劇場に移動。

 

 

 

 

 

これ、ちょっと良くないですか???

この舞台ヲタクだったら買ってしまいそうwww

今やどの分野でもアクスタ大活躍ですね!

 

 

 

 

 

フレンチミュージカルとはなんぞや???

と思ってググってみたら。

 

音楽とダンス、歌手とダンサーを分離し競合させるという画期的なスタイルのミュージカルのこと

 

とありました。

ほおおお。

私、シェークスピアに疎くて今回のお話も予習せずに挑んだんですが。

振り返ってみると今回のお話、

韓国ドラマかっ!

ってツッコミたくなるぐらいなかなかのドロドロ展開(笑)

 

 

 

 

 

そのあらすじを超簡単に書くと。

舞台は英国。

当時の英国は混沌としていて、魔術師が国を守るため新の王様を王座につかせるべく動き出すところから始まります。

 

主人公アーサーは自分が王の血筋とは知らずに育った青年。

(だから最初はなんとなくチャラついてるw)

 

騎士の決闘場に、伝説の剣エクスカリバーってのがデデン!とあって。

新の王様はその剣を抜くことが出来ると。

 

決闘でいちばんになった最強の騎士が剣を抜こうとするも抜けず、その場にいたアーサーがひょっと抜いたら抜けちゃって!

で、アーサーが王になると。

(ちょっとアニメっぽい展開じゃない?)

 

アーサー王、隣国を助けに行ったらそこのお姫様と恋に落ちちゃう。

だがしかし。

そのお姫様はその後、彼女を助けに来た別の騎士を好きになちゃって。

不倫の関係になっちゃう!

(あれえええええ)

 

アーサーには実はお姉様がいて。

アーサーの城にやって来ます。

実はアーサーの父ちゃんの王様が、彼女の母親を襲ったという事実発覚。

その時出来た子供がアーサー

実の母親はアーサーを出産するときに亡くなったと。

なので、そのお姉様アーサーをめちゃめちゃ憎んでいるわけです。

 

で、その異父姉がなんと!

お姫様に姿を変えてアーサーを誘惑し、アーサーの子を身ごもってしまう。

(まじかっ)

で、その息子に王座から追い落とされて殺されると予言しちゃう!

 

アーサーに負けたため彼を憎んでいる最強の騎士とか、

そのお姉様の恨みとか、

お姫様の不倫とか(言い方!w)

もういろいろあって大変なんだけど。

 

アーサーは民を守る立派な王様となり、

最強の騎士に勝ち、

お姫様を許して(お姫様は処刑されずに国を出る)

そのお姉様も愛を持って許して。

 

結果。

アーサーは素晴らしい王様だった。

という物語でした。

(ものすごくざっくりそれも下世話にまとめてしまった。。。)

 

 

 

 

 

つまり全く難しいことはなく。

わかりやすく楽しめました。

 

 

 

 

 

舞台の役者さん達の歌もダンスも素晴らしく。

(生で聴ける歌は醍醐味ですね)

ダンスもアクロバットあり、

コンテンポラリーダンスありーので、

すごかったですし。

 

舞台の方はシンプルなセットの中、

プロジェクションマッピングを多用したモノで。

でもプロジェクションマッピングのチープさが全然なくてとても重厚な世界観を作ってて。

それも素晴らしかった!!!

 

あとね。

なんといってもお席が素晴らしくて。

 

舞台がそこ!!!

演者さんの表情もしっかり肉眼で観られて。

ありがたかったです!!

 

ありがとうございました!!!!