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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

錦戸亮ちゃんがNHKのニュースで特集されるぜぇぇぇぇ!

 

 

 

 

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なんかよくわからんけど。

時代が彼の活動を後押ししてるような気がしてきた(笑)

(いろんな面で!)

 

 

 

 

 

はあああああ!

もうね、ドラマも楽しみだし。

こういった、露出も楽しみだし!

 

たまらないですね!

 

 

 

 

 

 

FC限定ツアーも発表されたしね!

個人的にはこの前行って来たZeppの羽田が好きな場所ではあるけれど。

トーキョーに集中しそうで怖い!

 

滝沢歌舞伎ZERO FINAL完走お疲れさまでした。

 

 

 

 

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昨日は元々飲み会の予定が入っていたので、

千穐楽のライビュを観ることは叶わなかったのですが。

レポを拝見すると、涙、涙の千穐楽だったようですね。

やっぱり新規には到底わかりきることは出来ない、彼らの並々ならぬ想いがあの舞台にはあるんだろな。。。

 

 

 

 

 

そんな月曜の朝ですが、空気を読まずにw今さらのそれスノのブログ書きます。

 

 

前回の去年9月のそれスノSPのダンス対決も大好きだったんですが。

今回それ超えてきました!

 

こういうのを見せられちゃうと。

Snow Man凄っ!

ってやっぱりなっちゃうんだよね。

 

それも、今回は振付けも衣装も自分たちプロデュースだったじゃないですか。

そこが余計グッと来たし。

 

岩本さんの振付けの極意みたいなモノも感じたし。

全員のパフォーマンス力も凄かった。

 

 

 

 

 

もちろん、前回同様、

高校生の子達も素晴らしかった。

っていうかまず、高校生の子達へのサプライズ登場が私の大好きなヤツ。

あの、

きゃーーーー

ってビックリするJK達たまんないのよ(笑)

(好きなんですよ、一般ピープルが突然アイドルに会ってキャー!な場面、うれしいよね!わかるよわかる!ってなるからw)

 

芸能人の皆さんの表現力も素晴らしかったし。

 

キッズの子達、

何ですか?天才ですね?

もーホント素晴らしかった。

テレビというメディア出る事は、彼らにはきっと大きなチャンスなのよね。

(先生が言ってたもんね、こんなチャンスそうはないと)

そのうち「それスノ」が彼らの未来の後押しになった。。。

みたいになったら素敵だな。

 

 

が!

例えファン目線だと言われても!

私はやっぱりスノのダンスに心奪われました。

やっぱりエンターテインメントなんだよな。

Snow Manのダンスは。

 

 

 

 

 

 

 

 

まず!!!

最初のマイケルの「スリラー」

 

みなさん想像しました???

あんな風に、ハットも含めマイケルバリバリの衣装で登場しておいて。

 

まさか、

お腹が痛いのにトイレが開いてなくて大変!

な演出になってるなんて(笑)

 

 

 

え??

岩本さん天才?

 

 

 

それもさ。

お腹が痛くてしんどい!!

ってな演出をじーこに任せるところがまず素晴らしくないですか?

絶対こういうのやらせたら上手いじゃん。

 

それに、岩本さんマイケルめっちゃ知ってる人間だと思うから。

要所要所振りがマイケル。

ハットを前や後ろにする所だって雰囲気マイケル。

ザ!オマージュ!だよねきっと。

 

特にここ、誰がどう見てもマイケルでしかなくないですか?

ラウちゃんにマイケル憑依???

って思ったもんね。

 

さっくんを始め、みんなの"お腹が痛くてしんどい表情"はさすがだったんですが。

岩本さん、ずっとずっとホントにしんどそうな顔してるから見てww

 

 

 

 

 

最初はコミカルなダンスで観客をわかせておいて。

次はガシガシダンス。

 

しょっぴーがノリノリで踊ってるの超カッコいいし、

舘さまはとてもダンスの上手い人なのよ!ってのを全国のお茶の間に届けられたと思う。

 

ここのラウのダンスの時、実は後ろでひーさんとあべべがアクロバットしてるんだけど。

そこはちょっと目立たなくて残念だった。

(あべべが舞うの、久しぶりに見たんだけどね)

 

このパートのラウちゃん見てて。

ああ、めっちゃ大人の色気身につけましたね。。。

とも思いました。

あのデカい身長でのガシガシダンスはとにかく迫力もあった。。。

(いやなにより色気ありませんでした??)

 

 

 

 

 

そして次は誰もが聴いてハッピーになる、

「オリジナルスマイル」

楽曲の力!やっぱりさすがじゃないですか?

(どうしたって笑顔になっちまうのよこの曲)

高校のダンスの先生をも、思い切り笑顔にしてしまう魅力!

やっぱりジャニーズ。

(ニッコリ笑顔担当をめめにしたのも、さすが岩本さん!)

 

 

 

 

 

「レットイットゴー」は、ジャズっぽい振付けで。

さっくんの表現力鬼ダンスを見せまくる演出も、

ふっかさんをセンターにしてきた所も、

さすが岩本さん!

でも何よりもサビの阿部ちゃんの表現力に私は胸打たれてしまいました。。。

(カメラマンが阿部ちゃんの良い顔をちゃんと抜いてた所もグッジョブ)

もちろん、横で踊ってる舘さまもすんごい良い表情してるんだけど、

(カメラマンが舘さまの良い顔をちゃんと抜いてた所、これまたグッジョブ)

なんていうか、この女性的な曲のセンターにあべべを持ってきたの、

 

やっぱり岩本さん天才じゃね???

(衣装もラウちゃん天才)

 

 

 

 

 

Twitterの有識者の方が言ってましたが。

最初のここと、最後のここ、

見事に左右対称に(っていうか後ろが前に)なってるんだと。

くうううう!

 

 

 

 

 

 

 

 

バラエティ番組の企画なのに。

手を抜いてこなかったのがやっぱり素晴らしいと思う。

(さすが体育会系グループ)

だってスノのダンスがダサかったら成立しない企画なわけで。

番組サイドが彼らのダンスパフォーマンスなら、

天才キッズや天才高校生達と戦えると思ったからだろうしなー。

 

とにかく。

楽しめたゴールデン進出初回、

「それSnow Manにやらせて下さい」

でした!

 

 

 

 

錦戸亮ちゃん表紙のSCREEN+Plusのインタビューがとてもとてもとても良くて。。。。

うまく言えるか、書けるかわかりませんが。

とにかくブログ書きます。

 

 

 

 

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ふと、思った事をまず書いてもいいですか??

雑誌のラインナップ見て下さいよ。

 

ジャニが誰もいない!

(イマドキまぁまぁ珍しい気が。。。だって今ってマジ雑誌ジャニだらけやん)

これは毎号そうなのか、

それともたまたまなのか???

 

 

亮ちゃんの特集の後は、

坂口健太郎、

高橋一生、

中村倫也、

宮沢氷魚、

磯村勇斗

等々。。。

錚々たるメンバーの記事が並んでおります。

(ラストを飾っていたのは松田龍平氏)

 

亮ちゃん以外の俳優さん達の記事もガッツリ読ませていただきました。

興味深かった!

 

ちなみに「SCREEN」はフツウにジャニも特集されとる。

 

 

 

 

 

 

 

 

ま、そういう外側のことはいいとして!!

このインタビューがとても!!

とても!!!

ああ、

錦戸亮!!

ってモノでした。

 

 

 

 

 

インタビューの出だしからこんな風に書かれていました。

 

2023年1月

それは至福に満ちた歓喜の声が聞こえてくるようなニュースだった

「錦戸亮、4年ぶりテレビドラマ出演決定ーー」

 

確かに。

4年だよ。。。。

その4年ってなんで4年だったんだよ。。。

とギョーカイの闇的なモノをはぁ?と思うけれど!(笑)

錦戸亮ちゃんがその4年の間、

たぶん、あのデカい事務所を辞めたことがどれだけ大変だったかってあると思うけど、そんなネイティブな所は一切見せず、自分のエンタメをコツコツやってきて。

その彼が魅せるエンタメがとても素敵で。

事務所という要塞wの外に出てわかる、彼の人間性もとても素敵で。

 

ジャニに居たらわからんことたくさん見えた気がするけれど。

でも、亮ちゃんはジャニにいる時からずっと変わらないんだよ。

ずっとずっと。

ずっとこういう人だったんだよ。

とも常に思っています。

(なんのこっちゃ!)

 

 

 

 

 

 

 

 

亮ちゃんの雑誌でのロングインタビューはけっこう久しぶりで。

錦戸さんは無言実行の多くを語る人ではないので、こういった外側の媒体で彼の言葉を知れるのはとても嬉しい機会でした。

今の亮ちゃんがこういった機会に何を話すのか。

 

だけどねーーー!

もうずっと変わらない!

やっぱり亮ちゃんは亮ちゃん!

 

なんか私。

亮ちゃんの「芸」や「顔」が好きだと散々ここに書いてはいるんですが。

やっぱり彼の人となりはそこに確実にセットされていて。

もう、唯一無二なんだよなー!

 

 

 

 

 

ここまでの期間の音楽活動について、

インタビュアーの人の、

”自分の音楽をやりたい"って気持ちが強いからじゃないのかなって

って問いに対して、

 

できることを考えた時に、それがあったということです

って言ってて。

 

錦戸さんって心の中では気負いとかあるんだろうけど、それを表には出さない。

"我"が見えづらい。

そして、辛いしんどいなんてことをヲタクには絶対見せない、

表にいる人は明るくおるべき

っていう、錦戸イズムが私は大好き。

 

 

コロナ禍でもずっと途切れずにライブをやり続けていたことに関しても、

動く、動かないの美学の違いだけだと思うと。

どちらを否定するわけでもなく、ただ彼は動いただけだと。

そんな風に一貫して、

絶対他方を下げないんですよね。

それって出来そうでとっても難しいことだと思う。

 

 

あとずっと前から亮ちゃんイズムだなって思っていたのが、

ーーー観客が喜ぶことを前提にステージングの方は考えていますよね?

って問いに対し、

いや、それはない、

喜ぶことができていたらいいなってのはあるけれど、

これやったら喜ぶからやろうっていう考え方自体がお客様に失礼な気がして

それよりも僕が提供するものをカッコいいと思ってもらえる方が、やりがいがある、

と。

 

私はずっと前から、

彼(彼ら)がやりたい"カッコいいモノ”をミセテクレ!

なヲタクだったんで。

ヲタクの見たい像を見せる、んではなくてね。

「アイドル」だから(だったから)とはいっても、そこの線引きが実はとても大きな事なんだと今も思っています。

 

 

 

 

 

ドラマに対しての意気込みを聞かれても、

一貫して亮ちゃんが言ってるのは、

僕が出来る事を僕なりに精一杯やるだけかな

で。

 

お芝居は監督、スタッフ、共演者、

いろんな人と作り上げるモノで、

その中にいて自分が出来ることを(技術的なことが必要ならとにかく習得して)やるってスタンス、ずっと亮ちゃんは言い続けていたなぁとも思う。

「ちょんまげぷりん」の時はパティシエの技を当たり前のように身につけていたな、とか)

 

その、相手ありきの事をこう話してるのがサスガ!なのよ!

ちっちゃく小突かれたらコンってなって、

バーンって大きくどつかれたらゴーンって鳴る鐘でいられる準備をする

 

錦戸さんは歌詞もそうだけど。

比喩で自分なりの言葉を伝えるのが上手いよね。

 

 

 

 

 

今回、亮ちゃん演じる家族には、ダウン症の男性がいて。

実際にダウン症の俳優さんが演じることになっていて。

(それは実は画期的な事なんだそう)

そういう障がいを持つ人に対しても、フラットなスタンスで居て。

ああ、やっぱりこの人の誠実さって凄い!

と思わせられるモノだったな。

 

ドラマも、

原作者の岸田さんやそのご家族、

お母さんやダウン症の弟さんが観た時にイヤな気持ちにならないんだったらそれでいいと思っています

最低限その方達には受け入れてもらえたら

思い出の中に生きる父親も、もっと好きになってもらえるようにいたいなと思います

って話していました。

(亮ちゃん演じるお父さんはもう亡くなっている役なので)

 

 

 

 

 

映画のような撮り方で。

たくさんカメラがあって、ひとつひとつのシーンを丁寧に撮っていくドラマなんだそうです。

亮ちゃんがどんどん、この家族の“お父さん"になっている様子が、写真でも伝わる。

(FCでは子役さんと絡んでる様子とかも見せてもらえるのよーーーお父さん似合いすぎてヤバいから!)

 

 

車のナンバーが1103!!

(愛ですよね)

「へ」はもしや??

へーちゃんのへ???

 

 

 

 

 

クドカン脚本の「離婚しようよ」の話では、

大きな場所から抜けてもまた誘っていただけるというのは、以前ご一緒した時に、それでも度外視して誘おうって思ってもらえるような仕事ができていたのかなって

と語っていて。

 

今までコツコツとジャニ時代から積み上げて来たことが、今しっかり活かされているのがわかるじゃないですか!

 

 

 

 

 

今回この雑誌に使われていたのが、

「気負うことなく、自然体で」

という言葉。

錦戸さんを称する言葉って確かにコレなのかも!

と思わされました。

(でもそれって気負わなくてもやれる能力を持ってる人って事でもあるんだろな)

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても。

絶妙な皮肉効いてるパパラッチ、最高じゃない?www