先週出た「MORE」と「with」
双方良かったんで。
残しておきたいと思います。
「with」
ま、これは今の近況というよりか。。。
梅佳代さんとのコラボだと、こういう記事になるな!
という内容だったかと。
梅佳代さんってどうやら、他のカメラマンが"絶対撮らない撮り方"をされる方のようなので。
それをメンバーがひたすら楽しんでる様子が綴られてたというか(笑)
亮ちゃんおそらく、梅佳代さん好きよね?(笑)
(皆もね)
サクサク仕事をしていく人、好きそうだもんね!
めっちゃいい笑顔だし。
錦戸さんが楽しそうに撮影していると、ヲタクも嬉しいってヤツですぅうふふ。
テキストには、大阪公演で亮ちゃんが話していた数字の話がここにも載ってました。
俺ね、名古屋ドームのライブのあと、ふと思って計算してん
グループを100と考えたとき、7等分したら14ちょっと、6等分したら16.6ぐらい
数字にしたら、2ちょっと変わらへんわけでしょ?
そんな単純に割り切れるものじゃないかもしらんけど、ひとりひとりが必死でやればできるやんって
すばるくんの分をひとりで全部背負うわけじゃない
6等分する気持ちがあればいけると思うし、俺はそうしてるつもりかな
こういう風に、物事を具象化するのがお得意よね、亮ちゃん。
あ、あと。
「一番、心穏やかになる時は?」
という質問で、
なんやろ?仕事が終わって、家に帰って、シャワーを浴びて、ビールをプシュッって開けて飲んでる時ですかね
やだ!私と全く同じww
「エイト」の文字をつくる皆さん。
「エ」の文字については、
(最近一番笑ったことは?)今、村上くんと横山くんと亮が”エ”を人文字で作った時、村上くんも横山くんも自然に亮の股間に手が行ったこと(笑)メンバー内では通常運転で、決して不思議なことではない
と、ヤスくんが語っております(笑)
「MORE」
こっちはテキストが良かった。
(写真もモチロン良かった!さすが女性誌)
なんていうか。。。
あくまでも私の印象なんですけど。
最近の彼らの言動を色々読んでいて思ったのが、
(ライブのレポとかでも)
6人になった事で、
「負けるもんか!」という感じが見え隠れするのが、ヤス亮大倉なんですよね。
6人でもいける!
という強い気持ちがこの3人からは感じられて。
ヨコヒナに関しては、今はそれを受け止めはいるけれど、
あんまりガツガツした感じは受け取れなくて。
7人だったから、6人になったから、という気負いはあえて口にしていないというか。。
丸ちゃんはちょっと独特な感じ。
丸ちゃんが、すばるくんには負けたくない
なんて言うのは全然想像出来ないし。。。
丸ちゃんは下3人とも違ってて、上2人とも違ってる。
やっぱり間の人なんだな。。。
なんて事を最近の私は思っている。
(7人が6人になることで、1人1人のパワーバランスは変わるが)その形がより大きくなってないといけないなとは思いますね
いなくなった一人分を埋めるんじゃなくて
埋めるっていうと、7人だった時の自分たちを継続することしかできなくなってしまう
もちろん形式上はそうなったけど、僕らはそういう気持ちでやってなくて・・・
それぞれ歌割りも増えるわけで、僕はそこに関しては自分の表現で歌うつもりです
そうやって違う魅力を放ち続けることで、新しい形になりたい
6人でもできるって自信はやる前からあったし、じゃなかったらやられへん
メンバーの人数が変わったことで、見つけられたものもある
7月に6人で札幌のライブから再スタートした時、それぞれがひとつの重たい大きなものを背負ってステージに立っているんだなぁっていうのを感じたんです
みんながみんな、グループのために、ファンのために、向き合っているんだなって
その瞬間、改めてグループってすごくいいなと思いました
亮ちゃん、ネット記事(朝日新聞の「七人七色」のこぼれ話で)でも、
6人でやると決めた時点で、できると思ってそっちを選んでる訳やから
オーラスに大倉が出られへんかった時に比べたら、なんぼでも準備できる
できるって算段で決行したライブやから、そこはしっかりやり遂げたい
と、強い気持ちを話してくれている。
「ここに」に関して、丸ちゃんが語ったこれも残しておきたい!!
WANIMAさんからいただいた新曲「ここに」は、最初リハーサルスタジオでみんなで聴きました
そしたら、途中から胸が熱くなって、涙があふれてきて・・・
あと亮ちゃんがひと言、
「やってくれたね」
ってカッコいいセリフをつぶやいたのを覚えています(笑)
きゃー!♥︎(笑)
亮ちゃん自身も、ネット記事でこんな事を語っていました。
(「ここに」については)初見のファンの皆さんも、僕たちが初めて聴いた時の印象に似ててくれたらうれしいな
あくまで僕の願いですけどね
いやもう!
「ここに」
全部聴いたらめっちゃ良かったし!!!
あとは。
特記しておきたい事いろいろ。
僕たちが公の場に出て話してることや、文章に書かれていること"じゃない”部分を聞いてみたいな
亮ちゃんって、あんまりメンバーの公の文章を読んでいるイメージがなかったんですが。。。
読んでるのか!??
(パンフとか会報は読んでそうだけど)
僕にとってグループは、ひとつの帰れる場所
だからこそ、そこにはいちばん緊張感を持って臨んでないといけない
見ている景色や目指すところを共有できてないといけないのかなって思います
だって「これから遠くまで行こ!」って言うてんのに荷物の少ないヤツがおったら「はぁ?」ってなるやん(笑)
グループのための「荷物」をたくさん持つ、とか。
”いちばん緊張感”とか。
こういうのが錦戸さんっぽくて。
その「荷物」に対する、彼の気持ちは最近よく話してくれてる気がする。
ソロの活動に関しても、そこでどうやるかより、そこから帰ってきてグループとしておる時に・・・貢献じゃないけど、きっと学んできた事があるはずやから
だから、それぞれのフィルターを通して、みんながどうやってそれをグループに持ち帰ってくるんやろう、っていうのが楽しみなんです
最近、亮ちゃん、ピンの仕事の時すっごい意欲的で。
(そういう頑張っている姿は、モチロン以前からだったんだけど)
彼のピンの仕事といえば、他のメンバーと違って、
”ほぼほぼ100%お芝居の仕事”なわけで。
俳優業については、
お芝居を好きだとハッキリ言ってたし。
自分のためにも頑張っているんだろうな。。。
とは思ってきて。
でもこの人、あんまりハッキリ
「グループに還元」
って言葉を言ってこなかった気がするんで。。。
その辺は、どう思ってるんだろう?
ってちょっと思っていたんです。
他のメンバーは、
「グループに還元」
ってよく言ってるから余計にね。。。
でもやはり。
そういう意識を強く持ってるんだな、他のメンバーと同じように・・・
それが感じられた。
今回のすばるの事で。
錦戸亮が、関ジャニ∞の事をどれだけ大切にしているか、
ハッキリ知れたのが、私の中で強いです。
思い返せば、新年会のここ、
すごく気になっていたのよね(笑)
どうなん?
亮ちゃん。
亮ちゃんにとってグループって何??ってね(笑)
(いやまぁ、要所要所でグループが大切だって事はわかってはいたけれど・・・最近大好き!って無邪気には言わなくなってたしさぁ・・・)
他のメンバーみたいに饒舌じゃないしね。
でも亮ちゃんは、
グループを"永遠に続くモノ"だと信じていて。
(残念ながら、それは変わってしまったのかもしれないけど)
グループを引っぱる、と名言した。
グループを心底愛してないと、こうは思えないと思うしな。
今日のMステ。
生の6人。
とても楽しみです。





