映画雑誌3冊お持ち帰り | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

本日、亮ちゃん表紙の映画雑誌の発売日でした。

 

 

 

 

どどん!

 

 

 

 

 

 

全部買ってると大変なので。

映画雑誌は過去、基本的に厳選してきたのですが。。。

 

これはダメだった(笑)

 

ツボツボツボツボボボボボボ!!!

 

 

 

 

J Movie Magazine

日本映画navi

Cinema Square

 

 

 

 

どどん!

 

 

どどん!

 

 

どどどん!

 

 

 

 

 

ぎゃああああ!

 

 

 

年々カッコ良さが増してくるって何!

たまらん!

 

 

 

 

さあさああなたも本屋に行きたくなる〜(笑)

 

 

 

 

 

ちらっと見た限りでは、またもや映画をまっさらで見たい人にとって苦しいテキストだったように思うので。

 

抜粋できたらしますね。

 

 

 

 

 

 

亮ちゃんが去年出た雑誌で、

SNSに感情をぶつけるより、誰か1人に話すほうがずっといい

と言っていて。

 

これ、すごい良い言葉だな、と思ったんですよね。

 

 

 

 

所詮、ネット。

所詮、電波の向こう側。

バーチャルな世界よりもリアル。

私の中ではそれはずっと揺るぎない事でもあります。

 

 

 

 

彼が放った、誕生日のファンへの言葉、

ちゃんと周りの人にお祝いしてもらい〜

(ニュアンス)

 

彼が全うな人間だな。。。

と感じる瞬間だった。

 

こちら側から見ると虚構の中で生きている人だけど。

彼自身はちゃんと、リアルな世界で生きてる人だなと。

 

 

 

 

 

そういうところが魅力的なんだよな、

錦戸亮。