本日2個目。
「Songs of Tokyo」
友人に見せてもらいました。
(ありがとう!!)
すばらしくかっこよかったパフォーマンスのことは別に書くとして。
ちょっと思ったことを書こうと思います。
1日の朝日新聞に掲載された、彼らのコメントより。
「Songs of Tokyo」の収録で、留学生や外国人の方の反応をみて、世界ってまだまだ広いな、と実感した。
挑戦する場をもっと増やしていきたい。
国内での経験を海外に持っていきたい、という気持ちが大きくなりましたね。
(新聞、ありがとうございました!いつも感謝です!!)
番組で亮ちゃんファンのブラジル人の女性が、
『日本の男性アイドルみたいな存在』は、uniqueな存在(いないと)と語っていて。
(亮ちゃんのファンという事で満面の笑みの錦戸さん。笑)
有働さんも番組で、
「私達ジャニーズさんで慣れているんですけど、バンドやってダンスやって歌うって、すごい事ですよね?」
と語っていて。
有働さんもホランさんも、
「男性アイドル」は日本特有の文化、
という事を強調しているように見えました。
番組内でのエイトの紹介文もこんな感じ。
(バンド、ダンス、お笑いに長けているグループ、ポピュラーなアイドルグループのひとつ)
今日パフォーマンスした部分っていうのは僕たちの一部分だと思うので、あの〜世界に行ったときに全てを見ていただきたいですね、なんか、コメディな部分もありますし
あの〜海外公演とかも、いつか出来ればなと思ってます
そうですね、ニューヨークのど真ん中でゲリラライブをちょっとやろうかなと(笑)
日本ってこういう国ですよとか僕ら日本人ってこうですよとかっていう事よりは、もしせっかく行けたとしたら、おじゃました国のいいとこを見つけて、で、お互いが理解し合えるような、そういった交流が持てたらいいなと思いますね
冒頭の朝日新聞の記事や、これらのコメントと合わせて。
彼らが海外へ挑戦したいと思っているのは間違いないと思うのですが(笑)
私は、彼らが見据えている「海外公演」のやり方は、今までのジャニーズとは全く違うことをする気が、勝手にしています(笑)
それこそ、丸ちゃんが言っていた事が、ジョークじゃなかったんだ!!!みたいだったり(笑)
(何が起こるかなんてわからないよ〜数年前、彼らが野外フェスに出る未来なんて、誰が想像していただろう・・・)
そう思わされるのが、今の関ジャニ∞なんだよな。。。
バンドだけじゃなくて。
歌って踊って、そしてコメディもやる、
そういう、ジャニーズのアイドルの関ジャニ∞のエンターテインメントが、どこまで異文化圏の人に届くのか、試したいと思ってるのかもな。。。そう思えたり。
海外にはあまりない、日本の男性アイドルという自分らのパフォーマンスをね〜。
ファンの中だけで収まる彼らではない、
(これ、盟友の名言)
まさにそんな気がしています。
今回の、「Songs of Tokyo」のセトリ。
バンド曲とダンス曲。
2つをセトリに入れてきたのが(それも、自分ららしい?と彼らが思った曲なのかな、DO NA I、わからんけど)彼らが自分らのエンタメをどう思っているかを象徴している気がしたしなぁ。。。
バンドが重要な戦力だと思っているだろう感じも。
↓
TokyoholicはFrom大阪の人達が東京を歌っていて、
DO NA Iは関西弁!だもんな。。。
そういう事か。。。
すばるが、アメリカ一人旅で。
小さなハコをまわった事が、活かされたりするのか??
なんて期待をしている私がいたり(笑)
ない、かなぁ。。。
ふふふ。
すっごいサプライズだと面白いなぁ(笑)
日本のファンが踏み込めない場所に、行きたいんじゃないかなぁ。。。
ファンを閉め出した(言い方ww)METROCKと同様に。
な〜んてね!
わかりませんけど(笑)






