「羊の木」ワールドプレミア | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

この記事、永久保存しておきたい!

すごいいいこと言ってくれてるの!!

吉田監督が!!!

映画『羊の木』吉田大八監督、ワールドプレミアで錦戸亮を絶賛!「普通の人を演じる天才的な能力がある人」

 

 

 

 

先週末から、

「釜山国際映画祭」にて公開されたという「羊の木」

この記事を読むと、より映画へのワクワク感が増します。

 

 

アイドルとしてすごいオーラのある人なのに。

いつも”普通”の人を演じ切ってる錦戸亮。

彼の秘密ってなんなんだろう・・・といつも思ってたんですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勝手なヲタ活として。

この映画を観ました。

 

 

亮ちゃんがレンジャーで言ってた??映画ですね。

双方、すっごい面白かった。

 

 

 

 

「ダンケルク」は。

 

”生きて帰ってくる”映画でした。

戦場で、その凄惨な様子を描いた映画は数多くあったけれど。

普通の若者が、戦場に行って。

そして”生きて帰ってくる”様子をここまで描いた映画はなかった気がします。

初めての視点で観られた、戦争映画でした。

 

 

 

 

「ベイビードラーバー」は。

 

もう!すごい!

何がすごいって、普通映画って

”映像に合わせて音楽を付ける”のに。

この映画は、

”音楽に合わせて映像を作ってる”

んですよ。

どこまでプロなんだ!!という素晴らしい描写の数々で。

そして、ほろりとさせられる場面もあって。

とってもかっこいい音楽映画でした。