前記事の続きです!
なんかもうスイッチ入っちゃったんで(笑)
『ハモりがスゴいぜ』シリーズ続けますたぶん。
ウザい程更新するかもしれませんがお許しをwww
関ジャニ∞のすごいところは、アイドルなのにハモりが厚いって書きました。
要するに役割分担がすごくハマっているグループだと思うんです。
例えば。。。
ゴスペラーズとか、RIP SLYMEとかを聴くとわかりますが。
(アカペラ上手い人聴けば)
めっちゃ役割分担があるじゃないですか、歌の。
エイトだって同じだと思うんですよね。。。
ここまで長年やってきてるから。
音程を支える人がいて。
メインを歌う人がいる。
(メインも色々変わる)
歌を厚くしている人がいる。
すばるも、ソロコンの時はちゃんとコーラスの人を付けてたもんなぁ。
あー。
熱くなっちまった(笑)
本題いきます。
過去にさかのぼらなくても!
すぐある、すごい曲。
「エイタメコンDVDのRAGE」
なんでもない"お手振り曲"なのに(笑)
生歌でニコニコお手振りしながら、かっこいい旋律を歌うのが彼ら。
(彼らにとってはごく普通の事だと思うけど)
出だしいきま〜す。
立ち止まれないく〜ら〜い
ためらうこと〜も〜な〜く
主メロ:すば、横
大倉は1オクターブ下
決戦のステージを〜この手につかみと〜れ〜
主メロ:亮、ヒナ
大倉1オクターブ下
ここのWo〜のコーラス:ヤス上、丸下
まず最初からこの層の厚さです!
(この部分を1人で歌っていると想像してください、WowWowもなしで。スッカスカで全然つまんないと思います)
Aメロがいい感じに男っぽく始まって、
(横ヒナユニゾン)
Bメロ
きめる一瞬瞬時のタイミングで〜
亮、丸下
つちかったリズムを〜
崩さずこど〜では〜しれ〜
すばる、丸下、その後安上で入って来る
フォルツァワンパッショ〜ン!
すば亮ユニゾン
で、サビ。
主メロ:すば横ヒナ亮
大倉は1オクターブ下
(この1オクターブ下低音がめっちゃ効いてる)
Wo〜のコーラス:ヤス上、丸下
つかみと〜れ〜
すばヒナ横、亮上
(ここでは亮ちゃん上ハモ)
大倉1オクターブ下
きみはしったかざらぬフィーリングでぇ〜
亮、丸下
みまもったよわさ〜と〜
つらぬくゆうきのい〜みを〜
すばる、丸下、ヤス上
(この3人のハモりも絶妙!!)
ゆるがないワンパッショ〜ン!
(やっぱりこの2人のユニゾンは綺麗!!)
たちどまれないく〜ら〜い
ためらうこと〜も〜な〜く
(大倉:1オクターブ下)
Wo〜1人は丸ちゃんかな?
組み合わせが色々交代しているわけですよ。
ずっと同じメンツ同士、組み合わせにしていないのも、エイトの歌の特徴だと思います。
で。
それが良い。
めまぐるしく変わるんです、歌割りが。
そして「RAGE」といえばここよね!
決戦のステージを〜そ〜の手に〜
つかみと〜れ〜!!!
(もちろんこの間も山田のWo〜は続いてる)
ラストの、
つかみと〜れ〜
すばヒナ、ヤス上
大倉1オクターブ下
ウォ〜ウォ〜ウォ〜ウォ〜
ウォ〜ウォ〜ウォ〜
ここはすばヒナ横、
ヤス上、丸下かな?
ほら。。。。。。。
この曲だけでもすごいんですよ。
これを普通に生歌ですからね。
お手振り曲ですから!(笑)
もしじっくり聴いた事がない方は。
是非イヤホンヘッドホンで聴いてみてください!
(ライブDVDだけどさ)
ついでにこの次の曲の、
「エイタメコンDVDの浮世踊リビト」
これもすごくカッコいい。
この曲の特に素敵なところはサビ!!!
うーべいべー
うきよの中でおどるきみだから〜どうしていつわりさえ憎めない〜
主メロ:すばヒナ横ヤス
下ハモ:亮丸
さらに下:大倉
の三部になっているところっすね!
うきよのなかで
主メロ:
ソミミミミファ#ソ
下:
ミシシシシレ#ミ
さらに下:
シソソソソラシ
というように。
(この先めんどくさくなりました、ごめんなさいw)
厚みが違うんですよ。
普通な二部と比べても。
低音の効いている三部!!
ああ素敵♡
ああでもなんか。
書いていて、過去に似たような事書いた気がする。。。
ってデジャブ感じてたんですが(笑)
こんなん書いてました。。。
(これ歌割りしてたわけじゃないけど)
↓
まぁ私がこの2曲を好きなんだろうね(笑)
まだまだ続きます(たぶん)
















